赤坂「和牛ユッケ レバー 金舌」へ行く。





長年お世話になった開発会社のマネージャーさんからのお誘いで、


赤坂にある和牛専門店「金舌 (きんたん)」で会食。













コンシューマゲームからモバイルゲームプロデュースに移って、


最初にやらせていただいた大きなコンテンツの1つ。


色々とご面倒やご心配をお掛けしたが、


自負できる良い作品になったと思う。












昔話に花が咲き、これからの話に熱が入る。


改めて人に恵まれたスクエニ人生だったなあと思う。













■「和牛ユッケ レバー 金舌」
http://www.kin-tan.jp/
















■今日のカメ

■「金舌」
f0232060_13421885.jpg丸の内線「赤坂見附駅」から徒歩3分ほど。










■カウンター
f0232060_1344134.jpgカウンターと座敷。席数は割りとあります。

カウンターの目の前には、ドドーンと和牛の塊。








■お通し
f0232060_13483236.jpgコースをいただきました。

まずは、お通し。レバーペースト。
レバー嫌いな私でも食べれる臭みのないペーストでした。






■1品目
f0232060_13454820.jpg「金舌」名物の「日本一のレバー」。










■石焼に。
f0232060_1348534.jpgアツアツの石の上で、レバーを石焼にします。










■私は、牛刺。
f0232060_13495298.jpgお店の看板料理だと言うのに、レバーが食べれない私は、コレに変更してもらいました(苦笑)。









■牛刺、アップ
f0232060_1350471.jpgこの牛刺、やわらかくて、めちゃくちゃ美味しかった!









■2品目
f0232060_13513377.jpg和牛ユッケ。これもホント美味しかった。

昨今、ユッケ規制を受けて、牛ユッケを出してくれるところ減っちゃったからなあ・・・。貴重。







■3品目
f0232060_13535396.jpg店名にもなっている「金舌」登場!

牛1頭から200gしか取れないという「金舌」を30日間寝かせた代物。







■金舌、アップ
f0232060_1355119.jpg今までの牛タンの常識がヒックリ返る旨さ。やわらかく、そして、なんとも言えない濃厚な味わい。最高。

私の中で、牛タンと言えば四谷「たん焼 忍」が最高峰ですが、忍とはまた違った上品でまろやかな味わいです。




■4品目
f0232060_1357247.jpg箸休めのレタスとクレソンのサラダ。










■5品目
f0232060_13582157.jpgさがり(横隔膜の一部)のたたきです。特製ネギソースたっぷり。









■6品目
f0232060_13593579.jpgゆでたんです。

箸でスッと切れてしまうほどやわらかく、美味しいゆでたんでした。







■7品目
f0232060_1424168.jpg〆は、牛タン茶碗カレーです。










■茶碗カレー、アップ
f0232060_143289.jpgコレ、めちゃくちゃ美味しかった!

濃厚なブラウンカレーですが、くどくないので、サクッと食べれてしまいます。揚げ玉ねぎとの相性も良く、カレーお持ち帰りしたいくらい!






■お土産
f0232060_1452362.jpg帰りに配られるお土産の和牛メンチカツサンンド。お土産もらえるのは嬉しい。

肉汁がすごかった。美味しくいただきました。
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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