三軒茶屋「焼き鳥 床島」へ行く。








個人的に都内で一番だと思っている焼鳥屋「床島」で食事。


いつもは迷わず日本酒をいただくのが、なんか気分で珍しくワインを。


なんか焼鳥にワインとか、おしゃれだなーw。


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喉が渇いていた上、お通しからして美味しいので、ワインが進む。


今日は、鶏のなめろうと、ぬか漬けと、ラタトゥイユ。


特に左の鶏のなめろうが秀逸で、酒好きにはたまらない味。


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まずは、焼鳥待つ間に、軽く一品料理を。


今日は知り合いと一緒だったが、メニューを任せてもらったので、


ワインに合いそうな鶏レバーペーストと、大好きなささみの燻製を。


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肉ばかりじゃなく、ちゃんと箸休めのお野菜も。


せりのおひたしと、トマトの三杯酢。


このトマトの甘酸っぱさが、後半の焼鳥ラッシュの時にいい感じに効いてくる。


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焼鳥は、ぼんじりだったり、うずらだったり(肉のうずらも、卵のうずらも両方)、


何を食べても「床島さん、やっぱりウマイ!」という感じなのだが、


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来るたびに食べている、胸肉とは思えない柔らかさのさびや、

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全く臭みがなく、プリプリのハツ


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お店で新鮮な鶏をしめてるので、


肉の弾力や歯ごたえが明らかに他と違う手羽先


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ジューシーで柔らかい手作りつくねは、格別。


焼鳥は日常的にしょっちゅう食べてるわけではないので、


だからこそ、ここぞという時には飛びきり美味しいのが食べたくて、


私はやっぱり「床島」さんに流れ着く。


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■「焼き鳥 床島」
http://ameblo.jp/yakitoritokoshima/








プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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