カテゴリ:東京( 39 )










東京駅付近で打ち合わせがあり、


お昼は、迷わず「Vimon ビモン」へ。


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相変わらず、「Vimon」のすねバーグは旨いなあ!


ここのハンバーグはクセになる。


柔らかさといい、肉の味といい、焼き加減といい、どれとっても素晴らしい。


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■「Vimon ビモン」
http://www.nre.co.jp/shop/tabid/223/stoid/578/brnid/42/Default.aspx









■今日のカメ

■「Vimon」
f0232060_21571774.jpg東京駅八重洲口にあるキッチンストリート1階の一番奥にあります。

一番奥なので、すごく目立たない分かりにくいところにありますが、常連さんは知ってるので、ランチタイムは意外と混んでます。





■店内の様子
f0232060_22935.jpgカウンターとテーブル。席数は割とあります。

東京駅で荷物をたくさん持った方への対応も考えてか、全体的に広々してます。







■すねバーグ
f0232060_2252955.jpg名物の「すねバーグ」255g(1980円)。スープ、サラダ、ライスがセットで付いてきます。









■アップ
f0232060_2204310.jpg国産黒毛和牛のすね肉や赤身をブレンドした旨味たっぷりのハンバーグ。めちゃくちゃ美味しいです。ハンバーグ好きな方は、ぜひ!
by meshi-quest | 2016-12-15 08:08 | 東京









久しぶりに、仕事で東京駅にやってきたので、


遅めのランチをステーキハウス「Vimon (ビモン)」で。



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お目当ては、黒毛和牛すね肉100%のハンバーグステーキ。


皿の上には、付け合わせもなく、ハンバーグステーキのみ。


この自信を感じさせる、堂々たる風貌に負けず劣らず、とても美味しい。


超粗びきな感じも、「肉食べてるぞ!」という感じがして、すごくいい。


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ちなみに、この「Vimon」は、東京駅の八重洲口にある


キッチンストリートという飲食店街の中にあるのだが、


このキッチンストリートが、フカヒレ麺の「頂上麺 筑紫樓」だったり、


ウニ専門店の「あまごころ」、原宿に本店がある広東料理「南国酒家」など、


かなり個性的で面白いお店が揃っているので、おすすめ。









■「Vimon ビモン」
http://www.nre.co.jp/shop/tabid/223/stoid/578/brnid/42/Default.aspx










■今日のカメ

■「Vimon」
f0232060_18394063.jpg東京駅八重洲口にあるキッチンストリート1階の一番奥にあります。









■店内の様子
f0232060_1840326.jpgカウンターとテーブル。カウンターの目の前の鉄板で焼いてくれます。席数はそこそこあります。









■ハンバーグステーキセット
f0232060_18403939.jpg黒毛和牛すね肉100%の絶品ハンバーグステーキ。グラム数は3種から選べ、これは255gの1980円。









■ハンバーグステーキ、アップ
f0232060_18391110.jpgいわゆるハンバーグではなく、まさに「ハンバーグステーキ」。肉を食べている感じ。肉の味がしっかり出ていて、すごく美味しい!








■サラダ
f0232060_18501918.jpgランチのミニサラダ。










■スープ
f0232060_18504781.jpgランチのコンソメスープ。
by meshi-quest | 2016-07-05 08:08 | 東京









ついに、やって来た。


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バーン!!


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この高い天井と、和モダンな空間。













ババーン!!!


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お外はちょっと建設ラッシュだったけど、


それでも感じる33階からの贅沢で、優雅な眺め。











色鮮やかでアートのように盛り付けられた、


高級な食材をふんだんに使った絶品料理の数々。


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そう、それが、


アマンクオリティー!


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今まで都内のホテルレストランで感激したのは、


帝国ホテルの「レ・セゾン」シェラトン都ホテルの「四川」くらいだったのだが、


ああ、これは素晴らしいね。


値段も豪華で、最高級ではあったけど。










私は大したことしてないけど、御礼兼ねてのご招待だった。


素晴らしいご招待をいただき、この場を借りて、お招きくださった方に御礼を。








■「ザ・レストラン by アマン」
https://www.aman.com/ja-jp/node/7702











■今日のカメ

■大手町タワー
f0232060_1332324.jpg丸の内線、半蔵門線「大手町駅」から徒歩30秒。皇居目の前の大手町タワーの33階にあります。









■レストランロビー①
f0232060_1341755.jpgラグジュアリーリゾートホテルグループのアマンらしく、空間を贅沢に使い、天井も高く、広々としてて、開放感たっぷり。








■レストランロビー②
f0232060_1344174.jpg大手町にあることも考えて、よく海外にあるアマンよりは、シティーホテルっぽさが出てました。

随所に、和が散りばめられていて、「日本のアマン」って感じ。






■レストランの様子①
f0232060_13232867.jpgとにかく広くて、優雅です。ソファーも座り心地いい。









■レストランの様子②
f0232060_136233.jpg窓側の席を予約しておいていただけました。










■窓からの眺め
f0232060_1362238.jpg33階からの景色。建築ラッシュではありますが、目の前に皇居の森が広がっていて、きれいでした。

東京生まれ、東京育ちなので、あまりこういう感じで東京をしみじみ眺めたことがなく、不思議な感じでした。





■テーブルセット
f0232060_13263635.jpgテーブルセットはこんな感じ。

ちょっと贅沢させていただき、ランチのスペシャルコースを。高級なフレンチレストランのディナーくらいの値段はします。






■パン
f0232060_1327520.jpg3種のパン。










■パンのお供
f0232060_13291346.jpgオリーブオイル、フレッシュバター、岩塩。真ん中のフレッシュバターが美味しかった。









■1品目
f0232060_1330266.jpgまずは、前菜。「魚介とクスクスのサラダ仕立て 天使海老とヤリイカ トンナートソース ボッタルガアクセント」です。








■魚介とクスクス、アップ
f0232060_13103744.jpgボッタルガ(カラスミの一種)のソースがすごく合っていて、とても美味しい前菜でした。見た目にも美しい。








■2品目
f0232060_1333812.jpg「鹿児島県産安納芋のスープ 栗のバルサミコ煮と」です。

やや甘めですが、これもすごく美味しくできていました。






■3品目
f0232060_13372412.jpg「秋鮭のムニエル 京都産丹波しめじ 国産ロメインレタスのスナッケ 醬油風味の焦がしバター」です。

国産の野菜をふんだんに使って、味付けも日本に合わせたアマンならではの贅沢フレンチ。





■秋鮭、アップ
f0232060_13105743.jpg秋鮭と焦がしバター醬油がすごくあっていて、これもすごく美味しかったです。

高級ホテルのレストランといっても、写真の通り、しっかり料理にボリュームがあるのも、すごくいい。





■4品目
f0232060_1341021.jpgコースのメインは、2種から選べます。「山形牛サーロインのグリル 三浦半島産レディース大根煮 赤ワインソースとトリュフ」です。

こちらは、追加料金5000円という、もう1つコースが食べれてしまうんじゃないかという追加によって選択できるメイン。ありがたや。




■山形牛、アップ
f0232060_13435363.jpgすごいサシの入った、超絶ジューシーな牛ですが、脂がすごいのに、そこまで重くなくて、とても柔らかく、美味しかったです。いい肉。








■5品目
f0232060_13452495.jpgデザートも2種から選べます。これは、「愛知県産無花果と林檎のタタン マダガスカルバニラアイスクリームと赤スグリのソース」です。

無花果も、林檎も、バニラもほど良い甘さで、このデザートもすごく美味しかったです。





■プティフール
f0232060_1312636.jpg食後の小菓子は、アマンの文字がプリントされたチョコと、ミニケーキ。
by meshi-quest | 2015-12-04 08:07 | 東京





ご招待いただき、日本橋にある「COREDO室町」で開催中のイベント、


「アートアクアリウム 2014 ~江戸金魚の涼&ナイトアクアリウム~」へ。


行きたかった念願のイベント。わーい。



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メシクエでも以前書かせてもらったが、


私は金魚が好きで、金魚すくいの名人認定証を持っている。


もちろん、金魚はすくうだけでなく、見ているのも好きだ。













結論から言うと、とても素晴らしいイベントで、


金魚好きな人はもちろんのこと、そうでもない人にもぜひお勧めしたい。














普段見れないような、珍しい金魚が見れるのも魅力だが、


テーマや金魚に合わせた水槽や照明、演出が素晴らしく、


館内撮影OKなのだが、私のようなカメラ素人がなんちゃってで撮っても、


かなり芸術的な美しい絵が撮れてしまう。














ちなみに、毎日アートアクアリウムにあわせて、


館内で色んなイベントが開催されているのだが、


週に1回、木曜日の夜だけ、「獺祭(だっさい)ナイト」というのをやってて、


山口県の銘酒「獺酒」のBARがオープンする。


実は、これも目当てで行ったのだが、やっぱり二割三分はうまいね。












■「アートアクアリウム 2014 ~江戸金魚の涼&ナイトアクアリウム~」
http://h-i-d.co.jp/art/nihonbashi/

※2014年の開催は、9/23(火)まで。

















■今日のカメ

■「アートアクアリウム2014」
f0232060_16102152.jpg銀座線「三越前駅」直結。COREDO室町の4階5階にあります。









■水槽がいっぱい。
f0232060_16133494.jpg入口すぐから幻想的な水槽がお出迎え。










■「頂点眼」
f0232060_16145031.jpg「頂点眼」という珍しい金魚がいる水槽。

水槽の形、配置、照明、すべてが美しい。








■かわいい~。
f0232060_16161546.jpg確かに、眼が上を向いてます。こっちみてるー。










■黒いらんちゅう
f0232060_16223693.jpg赤もいいけど、黒の金魚も好き。










■ぷくぷくしてます。
f0232060_16231747.jpgらんちゅうは、愛らしいですね。










■赤いらんちゅうも。
f0232060_1625227.jpg赤いのもいました。










■珍しい金魚
f0232060_16254496.jpgひときわ人だかりが出来ていた水槽。










■ほっぺがー。
f0232060_16262971.jpgこのほっぺには何が入っているんだろか・・・。










■歌舞伎みたい。
f0232060_16273197.jpg「クロスオーバーアクアリウム」という名前の水槽。歌舞伎みたいな派手な舞台風な水槽。









■金魚ひな壇
f0232060_162968.jpg水槽を重ねて作った、水槽のひな壇。

ここに金魚何匹いるんだろ・・・。








■横から見た。
f0232060_16341995.jpg水槽のひな壇を横から見ると、こんな感じ。階段状。









■ひな壇上からの眺め
f0232060_16322919.jpg人気イベントだけあって、ものすごい人です。ほとんどカップル。









■シャンパンタワーみたい。
f0232060_16332494.jpgシャンパンタワーのような、妖艶な金魚鉢のタワー。









■キューブ状の水槽
f0232060_16344098.jpg宝石箱のようです。










■絵になる。
f0232060_16382269.jpg水槽と照明が素晴らしいので、カメラ素人がいい加減に撮っても、それなりの写真が撮れちゃうのも魅力。








■金魚アート①
f0232060_1639546.jpgブルーの照明があたって、金魚の赤だけが映えます。









■金魚アート②
f0232060_1641225.jpg照明は定期的に変わるようになっているので、同じ水槽でもまた違う絵が撮れます。









■ドレス着てるみたい。
f0232060_1643517.jpg金魚の尾びれがドレスのようになびいていました。










■一番かわいかった金魚①
f0232060_1648930.jpg今回出ていた金魚の中で、一番のお気に入りが、この子。

「ピンクバルーン」とかそんな名前だったんだけど、イチゴのようなフォルムとつぶつぶがかわいい。






■一番かわいかった金魚②
f0232060_1650748.jpg正面向くと、こんな感じ。










■地球儀の水槽
f0232060_16521152.jpg地球儀をイメージした巨大な水槽もありました。










■「獺祭ナイト」
f0232060_16531881.jpg山口県の銘酒「獺祭」が飲める、「獺祭ナイト」。

ちなみに、夜のナイトアクアリウムは酒を片手に、館内の水槽を見て周ることができます。







■「獺祭」半被
f0232060_16552893.jpgお恥ずかしながら、本日初めて、「獺祭」の「獺」を「かわうそ」と読むことを知りました・・・。

スタッフの半被にも、確かに、かわうそ君が!







■二割三分
f0232060_1655186.jpgせっかくなので、一番いい獺祭をいただきます。

やっぱり、二割三分!2000円也。でも、うまいー。








■おつまみ
f0232060_1658640.jpg獺祭おかき。
by meshi-quest | 2014-09-11 08:03 | 東京




新丸ビルのレストランフロアにある


とんかつ専門店「かつ吉」で、ちょっと遅めの昼ごはん。













実は、あまり「レストランフロア」というモノが好きではない。


なんでも一通り揃っているので、便利なのは分かるが、


色んな趣味嗜好に応えようとして、結局、没個性というか、


どこもかしこも、同じような配置の、同じような店が並んでいるのが、


客として面白くない。













ところが、新丸ビルだけは例外で、


ここのレストランフロアには、かなりの信頼を寄せている。


一度来たことがある方はお分かりかもしれないが、


あまり他のレストランフロアでは見かけない店が軒を連ねている。














レストランフロア=ファミリー向けという図式ではなく、


おしゃれな服着たお姉さんやカッチリスーツをきたサラリーマンなど、


オトナが楽しめるようなレストラン街になっている。













以前、不動産関連に詳しい方から聞いたのだが、


まさに、私みたいな意見を言う人も多く、


新丸ビルを担当している三菱地所が頑張って、


国内各地を回って、オトナが楽しめるレストラン街を作るべく、


店の選定には相当こだわって、作られたそうだ。













さて、話戻って、とんかつ。


さすが新丸というか、ちょっと値段は高めではあるが、


ファミリーとんかつではなく、大人向けの上品なとんかつだった。


久しぶりに海老フライも食べたが(しかも、特大)、


サックサクで美味しかった。













■「とんかつ専門店 かつ吉」
http://www.bodaijyu.co.jp/restaurant/shinmaru/
















■今日のカメ

■「かつ吉」
f0232060_11581944.jpgJR東京駅から徒歩1分。新丸ビルのレストランフロア5階にあります。









■店内の様子
f0232060_1201522.jpg店内は一定のプライベート空間が保てるように、ボックス型になっています。









■テーブルセット
f0232060_122219.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■おしんこ
f0232060_121341.jpg最初にサービスで、キムチ、らっきょう、大根の漬物が出てきます。









■キャベツ
f0232060_1223884.jpgキャベツは大きな器に入って出てきます。お代わり自由。特製ドレッシングで。









■特製盛り合わせ
f0232060_1232863.jpg特大海老フライとヒレかつが乗った特製盛り合わせ(3000円)です。









■海老、アップ
f0232060_1241554.jpgすごい大きさです!衣サクサクで、身もしっかりとしていて、美味しい海老フライでした。









■ヒレかつ、アップ
f0232060_125270.jpgヒレもやわらかく、美味しく揚がっていました。










■ご飯&味噌汁
f0232060_1255156.jpgご飯は、白米か、青しそご飯が選べます。味噌汁は、なめこと豆腐の赤だし。
by meshi-quest | 2014-08-28 08:07 | 東京




「気軽に鮨屋でおまかせを食べれるように」というコンセプトで、


おまかせでありながら、最初からリーズナブルな値段が設定されていて、


値段にハラハラすることなく、鮨が堪能できる。









そんな「まんてん鮨」には、鮨好きとして大変お世話になっている。













いつもは、「まんてん鮨」の丸の内店にお邪魔していたのだが、


「COREDO室町」が出来て、その1階にもまんてん鮨が入ったので、


今回は、こちらのCOREDO室町店に行ってきた。













元気で明るい接客、味、値段などは丸の内店と変わらず、


若干、日本橋店の方が狭くて、ちょっと居心地悪いかなという感じ。













とはいえ、相変わらず、美味しくて、ボリュームもあり、


きちんと満腹&満足させてくれる鮨だった。














■「まんてん鮨」
http://www.manten-sushi.com/index.html
















■今日のカメ

■「まんてん鮨」
f0232060_1645217.jpg銀座線「三越前駅」から徒歩3分ほど。「COREDO室町2」の1階にあります。









■店内の様子①
f0232060_16493066.jpg日本橋という場所柄か、店内は「江戸」を意識した浮世絵っぽい絵がいっぱい描かれています。









■店内の様子②
f0232060_16503337.jpgカウンターとテーブル。大人気店なので、予約必須。

夜は、おまかせコース5000円のみ。飲み物代は別。にぎりとつまみが交互に出てきます。






■1品目
f0232060_16515493.jpg鹿児島県和泉のあじ。濃厚な味わい。










■2品目
f0232060_1652512.jpg水だこ。










■日本酒をば。
f0232060_16532564.jpg今日は休肝予定だったのですが(苦笑)、山形初孫。とてもサラッとしていて飲みやすい。









■加賀太きゅうり
f0232060_16553279.jpgすごい大きさの加賀野菜「加賀太きゅうり」登場。

大きさを見るために、横に箸置きを立ててみた。やっぱりデカイ。







■3品目
f0232060_16545693.jpg先ほどの加賀太きゅうりを金山寺味噌で。










■4品目
f0232060_1658570.jpg九州のアオリイカ。










■5品目
f0232060_16585092.jpg大分豊後水道のいさき。










■6品目
f0232060_16592725.jpg本マグロの尾っぽの角煮。日本酒にとても合う味。










■7品目
f0232060_170836.jpg北海道産の本ししゃも。










■8品目
f0232060_1704857.jpg千葉県九十九里のハマグリ。小さいけど立派なハマグリ。

とても上品で、素晴らしい出汁が出ていました。めちゃくちゃ美味しかった!






■9品目
f0232060_172753.jpg蒸し車海老。

海老は絶対茹でたやつが一番うまい!








■10品目
f0232060_1724434.jpg五島列島の蒸し煮あわび。










■11品目
f0232060_173538.jpg宮崎県日向灘のカンパチ。










■12品目
f0232060_1744783.jpgいかそうめん。










■13品目
f0232060_1754720.jpg勝浦の金目鯛。










■14品目
f0232060_1762539.jpg「まんてん鮨」特製の生湯葉豆腐。濃厚で、ゴマ豆腐のような味わい。うまい!









■15品目
f0232060_177242.jpg「まんてん鮨」名物のいくら鮨。










■いくらアップ
f0232060_1782483.jpgいくらは特製のたれに漬け込んであって、そこに葉山葵がかなり入っています。

山葵の風味、ピリッとした刺激と、いくらの旨味。絶品です。






■16品目
f0232060_1795523.jpgウニの食べ比べ。手前が北海道産バフンウニ、三陸産紫ウニ。









■バフンウニ
f0232060_17143737.jpg食べやすく、さっぱりとした味わい。










■紫ウニ
f0232060_17151520.jpgかなり濃厚な味わい。

食べ続けるならバフンウニだけど、少し食べるなら紫ウニかな。酒にも紫ウニかな。







■17品目
f0232060_17163967.jpgスペイン産の本マグロ。中トロと、赤身のづけ。










■18品目
f0232060_17172820.jpg穴子。










■19品目
f0232060_1718252.jpg「手巻きは、鮨屋からの花束です」だそうです。なんか素敵。

ちなみに、「まんてん鮨」では、ネギトロのネギは、玉ねぎを使います。玉ねぎも甘味あって合います。





■20品目
f0232060_1720133.jpg「まんてん鮨」名物の自分で巻くかんぴょう巻。

甘さ控えめなので、大人も食べやすいかんぴょう巻です。







■21品目
f0232060_1722051.jpgしじみの赤出汁。

最後まで大満足でした。
by meshi-quest | 2014-07-18 08:08 | 東京




東京・丸の内にあるバカラ直営バー「B bar」へ。


最高級グラス「Baccrat バカラ」で飲めるバー。












相変わらず、美味しい。


都内で、こんなに美味しいフレッシュフルーツカクテルを飲めるのは、


ここ「B bar」丸の内店と、「B bar」六本木店かな。













そして、私が愛してやまない「ロイヤルブルーティー」が、


グラスで飲める貴重なBarでもある。













「ロイヤルブルーティー」は、


個人的に、世の中で一番美味い飲み物だと思っているが、


置いている店が少ない上、


置いててもボトルでしか出してくれない店が多い。












開封から香りが2~3日しか持たないので、


グラスだと、3日中に注文してくれるお客さんもなかなかいなくて売り切れず、


結局、お店が損しちゃうのが理由なのだが、


「バカラ」は、「ロイヤルブルーティー」の都内最初の取り扱い店で、


珍しくグラスで1杯からでも「ロイヤルブルーティー」を飲ませてくれる。













今日も、「ロイヤルブルーティー」を飲ませてもらった。


一瞬、天国にいってきた。












■「B bar」
http://www.baccarat.co.jp/ja/the-world-of-baccarat/bars-restaurants/b-bar.htm
















■今日のカメ

■「B bar」
f0232060_31530.jpg都営三田線「日比谷駅」、有楽町線「有楽町駅」から徒歩3分ほど。

帝国劇場近く、「Baccarat バカラ 丸の内店」の地下にバーがあります。






■250周年!
f0232060_393373.jpgバカラの歴史は長いですね。今年で250周年だそうです。









■カウンターの様子
f0232060_3102654.jpg知り合いのバーテンさんがいるので、ほぼいつもカウンターにします。









■テーブルの様子
f0232060_3111036.jpgゆったりとしたソファ席もあります。










■日向夏のモヒート
f0232060_312664.jpg美味しい日向夏が入っているときだけ作ってくれる「バカラ」オリジナルカクテル。ミントの代わりに、生のローズマリーを使っています。

これ、ホント美味しい。大好き。六本木店でも作ってくれます





■マンゴーのカクテル
f0232060_3144159.jpg宮崎の完熟マンゴーとラムを使ったカクテル。これも、めちゃくちゃ美味しいー。









■「ロイヤルブルーティー」
f0232060_3153717.jpgロイヤルブルーティーの「Real Honey」というお茶。

「ワイングラスで飲むお茶」というコンセプトの下、香りがホント素晴らしく、すごく美味しい。幸せ。





■キャンディーボックス
f0232060_3175736.jpgバカラクリスタルグラスで作られたキャンディーボックス。ちなみに、お値段10万円也。

バカラのいろんな商品を間近で見れるのも、この「B bar」ならではの楽しみ。
by meshi-quest | 2014-05-28 08:04 | 東京




日本橋にあるフレンチ、


「Au gout du jour merveille オーグドゥジュール メルヴェイユ」へ。


親友が誕生日会をしてくれた。













「軌跡」という名のクラッシックフレンチか、


「奇跡」という名の現代フレンチが選べて、


今回は、「奇跡(メルヴェイユ)」を体験するべく、現代フレンチを選んだ。













転職してから、親友と食事に行ったり、ゆっくり話をする機会が減り、


淋しかった鬱憤を晴らすかのように、マシンガンのようにしゃべって、


笑って、飲んで、食べて、楽しい誕生日会だった。













こういう時間が私には必要なんだよなあ。


今年はもっと大切な人たちに会う時間を増やそう・・・。












ありがとうね、メーテル!












■「Au gout du jour merveille オーグドゥジュール メルヴェイユ」
http://www.augoutdujour-group.com/me/















■今日のカメ

■「メルヴェイユ」
f0232060_0475152.jpg銀座線「日本橋駅」から徒歩5分ほど。JR東京駅からも歩けます。

路地裏にあるビルの1階で、大きな看板などもないので、ちょっと分かりにくいかもしれません。






■店内の様子
f0232060_0502086.jpg清楚で、クラシックな店内。席数は少なめ。










■ワイン
f0232060_0532467.jpgメニューに「素晴らしい」とあったグラスの赤。名前は失念。









■パン
f0232060_0554338.jpgしっかりした重みのあるパン。










■アミューズ
f0232060_0552933.jpgクラッシックか現代の2種類のコースから選べ、今回は店名にもなっている現代フレンチの「奇跡」を。

ポレンタ(とうもろこしの粉)を使った一口コロッケ。






■1品目
f0232060_0581160.jpgホワイトアスパラガスとホタルイカを使った冷製の前菜。









■アスパラ、アップ
f0232060_059975.jpg旬のホワイトアスパラガスは、ボイルとムースとの2種の調理方法になっています。緑は、せりとクレソン。さっぱりとした一品。








■2品目
f0232060_11050.jpgフォアグラとオレンジを使った料理です。

ちなみに、「メルヴェイユ」の料理には、名前が付いておらず、食材だけが書かれています。







■フォアグラ、アップ
f0232060_125690.jpgフォアグラの下には香り良いオレンジのピューレが敷かれています。









■3品目
f0232060_151360.jpg旬の桜マスとキャベツを使った料理。










■桜マス、アップ
f0232060_1103789.jpgハマグリなどを使った濃厚なソースに桜マスと、甘味ある春キャベツがあっていました。









■仔羊、きた!
f0232060_113144.jpg藁を下に敷いた、焼き立ての仔羊。いい香り。










■4品目
f0232060_1142551.jpg仔羊と新玉ねぎを使った料理。










■仔羊、アップ
f0232060_116228.jpgやわらかく、美味しい仔羊でした。

ただ、料理は最後まで現代フレンチというより、クラッシックな印象。意外性がある料理も少なく、「奇跡」はあまり感じなかったかな(苦笑)。






■あ、1つ奇跡が。
f0232060_120189.jpgほんと偶然ですが、メニューに「鳴沢村(なるさわむら」の文字が。これは、奇跡w。









■誕生日プレート!
f0232060_1174596.jpg春らしく、ピンクの花びらが舞っているかわいらしいプレートでした。

ありがとうございます!







■5品目
f0232060_123298.jpg韃靼そば茶とゲランド塩を使ったブランマンジェ。










■ブランマンジェ、アップ
f0232060_1244135.jpgそばの風味を感じるブランマンジェに、塩アイス。フレンチっぽさもあるけど、味は和風なデザート。









■6品目
f0232060_1253494.jpg桜とウドを使ったモンブラン。










■桜モンブラン、アップ
f0232060_1264934.jpgメニューには、モンブランと書かれていましたが、見た目通り、桜のショートケーキっぽい感じ。香り良く、美味しく出来ていました。








■ウドのアイス
f0232060_1282790.jpg全料理の中で、今回一番驚いたのは、コレかな。

ちょっと想像の斜め上を行く、まんまウド味のアイス。不思議で、ちょっとクセになる味。







■くまさんカプチーノ
f0232060_1303491.jpg最近のラテアートは、立体が流行っているようです。

平面で描くアートより、もしかしたら、こっちの方が簡単なのかもw。






■プティフール
f0232060_133489.jpg盆栽に見えますが、土に見立てた小豆の上に、桜の枝が刺さっていて、その近くに、フィナンシェやチョコなどのプティフールが飾られています。春っぽい。
by meshi-quest | 2014-03-11 08:02 | 東京




今年の8月にタイのバンコクへ旅行に行ったのだが、


その時に食べた「ソンブーン」というお店のプーバッポンカリーが忘れられない。












遠く異国の地に恋人を残してきたかのように、


フォトフレームにプーバッポンカリー(タイ風蟹玉カレー)の写真を入れ、


来る日も来る日も、黄色い蟹カレーに想いを馳せている。












とうとう我慢ならなくなり、さすがにまたバンコクへ行くわけにも行かないので、


東京で、彼の代わりになるような美味いプーバッポンカリーを探したところ、


これが、意外と見つからない。













東京にたくさんのタイ料理店あれど、


いろんなツテを使って情報を仕入れ、自分でもいくつか食べ歩いてみたが、


ソンブーンに近い味を出してくれるところがなかなかない。













そんな中、実際にタイのソンブーンに行き、


同じようにフォーリンラブしてしまった人が、


「マンゴーツリー東京」のプーバッポンカリーを


ソンブーンと遜色ない」と評価している記事を見つけた。












で、早速、行ってきた。








結論から言うと、確かに、


今まで都内タイ料理店で食べたプーバッポンカリーの中ではピカ一で美味しく、


ソンブーンを彷彿とさせるものがあった。












ただ、やっぱり微妙なバランスと濃さは、


本家本物ソンブーンの方が上手であり、


お値段やボリュームもソンブーンの方が断然良い。













とはいえ、背に腹は換えられないので、


プーバッポンカリー禁断症状が現れたら、しばらくココに来ようと思う。













■「マンゴーツリー東京」
http://mangotree.jp/















■今日のカメ

■「マンゴーツリー東京」
f0232060_22551290.jpgJR東京駅丸の内口から徒歩2分ほど。丸ビルの35階にあります。









■店内の様子
f0232060_22561792.jpg広々としていて居心地良く、35階なので眺めもいいです。









■テーブルセット
f0232060_2257777.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■「サパロットパン」
f0232060_22581256.jpg沖縄県産パイナップルと、ホラパー(スウィートバジル)のカクテル。甘めですが、バジルの香りがすがすがしくて、さわやかなカクテルでした。








■「トードマンクン」
f0232060_2303056.jpg「トードマンクン」(海老のパン粉揚げ 網焼き卵包み)です。4Pで2000円也。

真ん中のスウィートチリソースを付けていただきます。






■トードマンクン、アップ
f0232060_2323892.jpg元々、海老好きではありますが、海老がプリプリで甘くて、コレすごく好み。超美味しかった!









■「プートードサムロット」
f0232060_2343340.jpg「プートードサムロット」(彩り野菜とソフトシェルクラブのフリット サムロットソース)です。









■ソフトシェルクラブ、アップ
f0232060_2355015.jpg甘みがあるソフトシェルクラブと、ピリ辛のサムロットソースがとても良くあっていました。お酒が進む味。








■日が暮れてきた。
f0232060_2372348.jpg日が暮れるのが早くなってきました。秋ですねえ。










■「パッ プリック ムー」
f0232060_2385283.jpg丸の内店限定のおすすめメニュー「パッ プリック ムー」(イベリコ豚と季節の野菜の唐辛子炒め タイハーブの香り)です。3500円也。

唐辛子マークが5つも付いていたので、かなり警戒していたのですが(笑)、思ったより辛くなく、ご飯が進む美味しい唐辛子炒めでした!




■もち米
f0232060_23113852.jpgご飯が進む味が増えてきたので、もち米を注文。










■「ガイヤーン」
f0232060_23124685.jpg「鹿児島県薩摩若シャモのガイヤーン グリーンパパイヤのソムタム添え」です。

シャモが意外と硬かったのが、ちと残念。







■「プーバッポンカリー」
f0232060_23151153.jpg「ベトナム産活マッドクラブのカリー炒め バンコクスタイル」(4500円)です。

念願のプーバッポンカリー!!







■プーバッポンカリー、アップ
f0232060_2317097.jpgバンコクのソンブーンと同じ・・・とまではいかなくとも、今まで都内で食べたプーバッポンカリーのNo.1です。とても美味しくできてました!

本場より、かなりお値段高めですが、この味が東京でも食べれるのは幸せ!!





■マンゴープリン
f0232060_2320511.jpg食後のデザートは、マンゴープリンにしました。

かわいらしい盛り付けです。








■マンゴープリン、アップ
f0232060_23214537.jpgマンゴープリンの上に、うずまきのメレンゲ菓子が乗っています。

甘すぎず、ちょうどいい感じの美味しいマンゴープリンでした。






■マンゴーパフェ
f0232060_2320131.jpg別の方が頼んだマンゴーパフェ。豪華!
by meshi-quest | 2013-10-09 08:05 | 東京




ご招待いただき、東京駅八重洲北口大丸の最上階にある


レストランバー「XEX TOKYO (ゼックス トウキョウ)」へ。












色々とお祝い事があり、ご招待くださった方のご厚意で、


「XEX TOKYO」までレストラン専属のリムジンで迎えにきていただくという贅沢。













リムジンの中にはシャンパンがあって、


シャンパンで乾杯して、東京の町の夜景を見ながら、


東京駅近くにある「XEX TOKYO」に到着。













ああ、リムジン、最高!


客席の広さや乗り心地もさることながら、


この何とも言えない「贅沢」に浸っている感じがたまらん。












この場を借りて・・・、ご招待、ありがとうございました!














■「XEX TOKYO」
http://www.ystable.co.jp/restaurant/xextokyo/














■今日のカメ

■リムジン
f0232060_11319.jpg待ち合わせ場所に待機していてくれた白のリムジン。かっけー。

「XEX TOKYO」専属のリムジンで、「XEX TOKYO」有料会員のみ利用できるそうです。






■車内
f0232060_114378.jpg超おのぼりさんで、記念に車内写真を撮る私w。

客席は4人掛けで、ソファはフカフカ。クーラーボックスとシャンパンがありました。その他、電話やミニバーも。






■「XEX TOKYO」
f0232060_1173421.jpg東京大丸の最上階13階にあります。

鉄板焼、イタリアン、バーの複合レストランです。








■店内の様子
f0232060_1110104.jpg料理ごとに席が分かれていて、鉄板焼はフロアの一番奥にあり、鉄板焼を囲んで座ります。大きな窓から東京駅の夜景が見えます。








■テーブルセット
f0232060_1112479.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■前菜盛り合わせ
f0232060_11134330.jpg今日は、アラカルトで注文。他にコースもあります。

これは5品の前菜盛り合わせ。







■前菜、アップ
f0232060_11152872.jpg紫芋の豆腐、カニ味噌のペースト、青菜のおひたし、など。

どれも美味しくできていました。







■肉、きた!
f0232060_1118593.jpg本日焼いていただく肉の紹介。

北海道産「望来豚」と、国産和牛サーロイン。








■和牛、アップ
f0232060_11185877.jpg和牛の、この厚みとサシ!素晴らしい!!










■まず、豚から。
f0232060_11204545.jpgまずは、火が通りにくい豚から焼き始めます。すごい厚み!









■焼けてきた。
f0232060_11253474.jpgいい色に焼けてきました。










■続いて、和牛も。
f0232060_11262092.jpg豚に続いて、和牛も焼き始めます。いい香りがします。









■にぎり
f0232060_11195497.jpg肉を待つ間に、寿司にぎり2貫。鯛と、中トロ。










■にぎり、アップ
f0232060_11273830.jpgネタ自体は美味しかったですが、正直、2貫で1000円の価値はないかな。特に、中トロの上のアルファルファは青臭くて、余計だった。








■豚、完成!
f0232060_11334678.jpg北海道産「望来豚」の鉄板焼です。










■望来豚、アップ
f0232060_11345371.jpg見た目よりサッパリと食べられる、食べやすい豚でした。脂も重くない。









■たれ
f0232060_1136875.jpg鉄板焼のたれは、右から焦がしネギソース、九州の甘口醤油、岩塩とゆず胡椒です。お好みで。









■鬼おろしポン酢
f0232060_11371548.jpg大根を粗く削った鬼おろしが大好きで、「XEX TOKYO」の鉄板焼に来ると、いつもたっぷり大盛でもらいます。甘くて、とても美味しい!








■和牛、完成!
f0232060_11403465.jpg和牛サーロインも焼き上がりました。










■和牛、アップ
f0232060_11411826.jpgミディアムレアで頼んだのに、火が通り過ぎ。ちょっとパサついているものもありました。

今回、うちのテーブルを担当してくれた鉄板焼シェフは、焼きの手もおぼつかず、担当してまだ数ヶ月の方らしくて、正直、焼きはあまりうまくありませんでした。肉自体は、とても美味しくて、いいものを使ってるんですが・・・、残念。



■ホタテソテー
f0232060_11442837.jpgホタテのバター醤油焼きです。










■ホタテ、アップ
f0232060_11451679.jpgホタテの量に対して、バター醤油が多すぎて、ホタテの味も分からないし、ぶっちゃけ、しょっぱかったです。








■野菜、焼き中
f0232060_11463622.jpg最後は、季節の焼き野菜。










■焼き野菜
f0232060_11472297.jpg玉ねぎ、ロマネスク(カリフラワーの原種)、さつまいも、トマトなど。

たれは、ペッパーソースか、塩胡椒で。







■ティラミス
f0232060_1149423.jpg食後のデザート。鉄板焼で出している和風デザートもありますが、お隣のイタリアンからデザートを取り寄せることも可。

これは、お隣イタリアンからのティラミスセット。






■ティラミス、アップ
f0232060_11502653.jpg甘すぎず、程よいバランスの美味しいティラミスでした。









■マカロン、アップ
f0232060_1151768.jpgマカロンは、かなり甘味が強くて、イマイチだったかな。









■食後の飲み物
f0232060_1152543.jpg〆はホットのアールグレイで。
by meshi-quest | 2013-10-04 08:06 | 東京
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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