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実は、今回ツアーと言っても、


元々組まれてたツアー内容が気に入らず、


事前に、旅行会社に内容のアレンジをしてもらっていたので、


他の観光客はおらず、実質、私と友達とガイドさんの3人だけだった。












しかも、そのガイドさんが、


おそらく今まで出会ったガイドの中で1番と思うほど、


日本語がペラペラで、あまり押しつけがましいこともしない人だったので、


行程表も関係なく、つまんない場所はパッと飛ばしたり、


後半、こちらの希望で夕食を遅らせ、自由時間をたっぷりくれたり、


そういう意味では、最大限自由度の高いホイアンツアーではあった。












華僑のお寺「福建會館」を見学した後、


通常のたくさんの人がいるツアーだと、


当たり前だがわがまま言えず、そのままホテルに一旦戻って、


夕食時にまた連れだされるという流れだったが、


私たちだけだったので、ホイアンで一旦ガイドさんと解散し、


夕食までの時間、自由にさせてもらった。













この間、歩きながらちょっと寄ってみたかったお店も行けたし、


気になっていた市場の散策もできたし、


疲れたから川沿いのカフェで休憩もできて、良かった。













ツアーアレンジ代を多少払ってでも、得るモノが大きかったと言える。


まあ、ホント、集団行動が苦手なんですよ。
















■今日のカメ

■ホイアン市場
f0232060_221325.jpg生鮮食品や乾物が並ぶ、地元のローカルマーケット「ホイアン市場」。









■花屋
f0232060_2223922.jpg菊とバラがメインで、種類は少ないです。










■肉屋
f0232060_2235523.jpgダンボールの上に並べられた肉の塊。衛生的にはイマイチな感じ。









■乾物屋
f0232060_225152.jpg干ししいたけ、干しエビなど。コーヒー豆やお茶なども売っています。









■市場の食堂
f0232060_226995.jpg市場に併設されている食堂。ここが一番混んでたので、きっと人気なんだと思う。

市場で働いている人だけでなく、もちろん観光客も食べることが出来ます。






■料理中
f0232060_2273418.jpgおばちゃん、たくさんのフライパンをあやつり、大忙し。









■バインセオ
f0232060_2282020.jpgベトナム風お好み焼き「バインセオ」です。もやしたっぷり。









■床屋
f0232060_2292986.jpg市場の近くにある床屋さん。










■バリカン中
f0232060_2210877.jpgおしゃれなヘアースタイルは期待できなさそうですが、バリカンでガッツリ刈られていました。









■酒屋
f0232060_22111514.jpgここは酒屋さん。









■夕方
f0232060_22125863.jpgカフェを探しに、川沿いに戻ってきました。

夕方近くなり、だいぶ暗くなってきた。








■船のレストラン
f0232060_22135628.jpg船の中で営業しているフォー専門店を発見。

かなり気になりましたが、お茶希望だったので、断念。







■川沿いのカフェ
f0232060_22154253.jpg川沿いにあるカフェに入り、川が見える2階のテラス席へ。









■2階からの眺め
f0232060_22164093.jpg昼間にツアーに出ていた観光船が次々と戻ってきて、夜のディナークルーズに向けて準備を始めていました。








■シクロの大群
f0232060_22175540.jpgおそらく、団体の観光客だと思いますが、30くらいの列をなしたシクロの大群が通り過ぎました。









■ラッシーとクレープ
f0232060_22193894.jpgマンゴーラッシーと、クレープアイスを注文。










■これじゃないクレープw
f0232060_22203582.jpg油のせいか、クレープが劇的にマズい。

食べたかったのはこれじゃなかった・・・(泣)。
by meshi-quest | 2012-11-30 08:03 | 旅行_海外


世界遺産の「来遠橋」と「憑興家(フーフンの家)」を後にし


次は、華僑のお寺「福建會館(ふっけんかいかん)」を見学。











ホイアンの町は、すごく小さいので、


点在する観光名所を歩いて回れるのがいい。











華僑の寺、「福建會館(ふっけんかいかん)」に到着。


中華系の寺を見るたびに、いつも思うのだが、派手だなあ~(笑)。


香港で見た寺も、マカオで見た寺も、とにかく中華系の寺は、全部派手。












そういえば、個人的に好きな旅行エッセイスト宮田珠己さんが、


その著書で書かれていた盆栽ならぬ「盆景」というモノの実物を、


ここで初めて見た。















■今日のカメ

■歩いて移動
f0232060_2040617.jpg「来遠橋」を後にして、町を歩きながら、次なる目的地へ。









■「チェー」売りのおばさん
f0232060_2050396.jpgベトナムの定番デザート「チェー」(かき氷とぜんざいを足したようなもの)売りのおばさん。

この日も暑く、30度超え。







■世界遺産「廣勝家」
f0232060_2052509.jpg約300年前に建てられたという世界遺産「廣勝家」(クアンタンの家)。

前を通っただけ。







■気になる路地
f0232060_20551675.jpgこういう家と家の間とか、すごく入ってみたくなるw。









■「福建會館」
f0232060_20544733.jpg華僑のお寺「福建會館」に到着。










■鯉がお出迎え
f0232060_20564796.jpg入口で、日の丸のような真っ赤な太陽バックに、鯉がお出迎え。









■正門
f0232060_20575697.jpgこの門をくぐって、奥が本堂。入口が3つありますが、向かって左が女性、右が男性で、帰りに出る時は、逆から出るのがしきたりだそうです。

ちなみに、真ん中の入口はカギがかかっていて、ここは君主が通る入口。数年前に日本の皇太子が訪問した時には、ここのカギが開けられ、ここから中に入ったそうです。



■「盆景」
f0232060_2104920.jpg台湾をはじめ、アジア圏で見られる盆栽。

いわゆる日本の盆栽と違い、人形が置かれていたり、橋がかかっていたり、風景を表していることから、旅行エッセイスト宮田珠己さんは、これを「盆景」と呼んでいました。





■橋がある!
f0232060_2124854.jpgよく見ると、盆栽の中に橋の模型が置かれていたり、人形が置かれていたり、これがただの盆栽におさまらないことを感じます。








■本堂入口
f0232060_214342.jpg本堂の入口です。










■仁王様?
f0232060_2172931.jpg本堂入ると、両脇に目をひんむいた大きな鬼のような像が左右に2体ありました。









■耳の神様
f0232060_219237.jpg海を渡って見知らぬ土地へ行く華僑を守ってくれる、耳の神様だそうです。









■こっちも。
f0232060_2110417.jpg向かって右は、青い神様。










■目の神様
f0232060_21103994.jpgこっちは、目の神様だそうです。










■御本尊
f0232060_21112978.jpg正面が御本尊。










■天后聖母
f0232060_21124685.jpg中華圏の多くの人が進行しているという天后聖母。海の神様だそうです。









■天気の神様
f0232060_21134350.jpgさらに奥に龍の像があり、これは天気の神様だそうです。









■神様、たくさん
f0232060_21145237.jpg3つの神様がならんでいましたが、向かって左から商売の神様、真ん中が健康の神様、右が安産の神様だそうです。

とりあえず、左と真ん中の神様だけ、お参りしておきました。





■貿易陶磁博物館
f0232060_21171611.jpgツアーに組み込まれているのでやってきましたが、ガイドさんが「あまり面白くないよ」と言っていた場所(笑)。

「貿易陶磁博物館(海のシルクロード博物館)」。






■博物館の様子
f0232060_21192227.jpg展示物も少なく、博物館というより小さな資料館。シルクロードを渡ってきた、主に陶磁器が飾られています。

ちなみに、価値がある物はすべて戦争で海外に流出してしまったか、壊されてしまったために、ベトナムに残っていないんだそうです。
by meshi-quest | 2012-11-29 08:06 | 旅行_海外


ホイアンのイマイチなランチを終え


川沿いを散策しながら、世界遺産「来遠橋」へ。












ホイアンの名所であるこの橋は、16世紀に日本人によって建設され、


ホイアンに作られた日本人街と中国人街を結ぶ、すごく短い橋だ。












「来遠橋」の近くには、たくさんの観光客がいたが、


日本人はおらず、ほとんどが中国もしくは欧米の観光客だった。


そんな中で、みんながしきりに日本人の作った橋を写真に収め、


橋を感慨深げに渡っている姿を見ていると、


もちろん私が建てた橋ではないが(笑)、すごく日本人として誇り高かった。
















■今日のカメ

■川沿いを散策
f0232060_18523577.jpg「来遠橋」まで、トゥボン川沿いを散策しながら、向かいます。









■曇天が似合う
f0232060_18543421.jpgトゥボン川は、カーキに近いような茶色っぽい色をしていて、曇天がすごく似合います。









■対岸
f0232060_18561954.jpg対岸は新市街。
おしゃれなレストランや雑貨屋が並んでいます。

ちなみに、写真の通り、通常時でも水位が高く、堤防がないトゥボン川は、数年に一度大洪水に見舞われ、ホイアンの町は何度も水没しているそうです。とはいえ、堤防を立てると、景観が壊れるので、悩ましい。



■新市街への橋
f0232060_1902036.jpg「来遠橋」ではありませんが、ここも名所の1つで、新市街と旧市街を結ぶ橋。

橋の上には、ホイアン名物のランタンがたくさん飾られています。ここに灯がともるのは、月に一回の夜だけだそうです。




■釣り船
f0232060_192581.jpg川で魚釣りをしている船がいました。










■結婚式の撮影
f0232060_1961446.jpg川沿いにウェディングドレスを着た花嫁さんがいて、これから結婚式の記念写真撮影をされるようです。








■世界遺産「来遠橋」
f0232060_1934335.jpg旧市街の中にある、日本人街と中国人街を結んでいる橋。

日本橋らしく、弓なりのたいこ橋になっています。10秒くらいで渡り終えてしまう、短い橋です。






■「来遠橋」の入口
f0232060_1973779.jpgここが、「来遠橋」の入口。

橋に「入口」というのも変な話だが、屋根が付いてて、橋の途中に社があったりするので、橋と言うより、縦長の部屋を通過していく感じに近い。






■狛犬
f0232060_1995641.jpg橋の入口の両脇にいる狛犬。










■橋の様子
f0232060_1911572.jpg橋はこんな感じ。屋根付き。










■来遠橋からの眺め
f0232060_19123563.jpg橋から見たトゥボン川の眺め。










■社
f0232060_1913216.jpg橋の途中に、神様を祀る社がありました。










■出口
f0232060_193927.jpg10秒くらいで渡れてしまいます。










■狛猿?
f0232060_19472292.jpg出口には狛猿(?)がいました。










■日本人街
f0232060_19484589.jpg「来遠橋」周辺には、常に観光客がいっぱいいます。









■世界遺産「憑興家」
f0232060_2034050.jpg日本にある法隆寺は、世界最古の木造建築ですが、この「憑興家」(フーフンの家)は世界最古の黒檀建築として、世界遺産となっています。








■フーフンの家1階
f0232060_208945.jpg入るには、入場料を取られます。いまは、観光客向けに開放し、お土産コーナーなどが作られていますが、未だに、中にここの家の人が住んでいます。








■フーフンの家2階①
f0232060_2095251.jpg2階には、アオザイや雑貨を売るコーナーがありました。

個人的には、世界遺産の景観を崩すので、お土産屋はやめればいいのに・・・と思いますが(苦笑)。






■フーフンの家2階②
f0232060_20131010.jpg2階から1階を見た様子。










■フーフンの家2階③
f0232060_2014046.jpg中国、ベトナムの建築様式に、一部日本の建築も入っているようです。









■フーフンの家2階④
f0232060_20194751.jpg2階から外を眺めた様子。
by meshi-quest | 2012-11-28 08:08 | 旅行_海外


ホイアンで、ランチ。


お昼の場所もツアーに組み込まれていたので、


指定された「TAM TAM Cafe]というお店の、ツアー用のランチを食べる。











店内はかわいらしく、木漏れ日が差し込み、雰囲気はいいのだが、


ぶっちゃけた話、あまり美味しくなかった。











これが、ツアー用のランチメニューだからなのか、


元々、この店の味が悪いのか、ちょっと判断付かないのだが。











今回は仕方無くてツアーにしているけど、


自由がきかないことと、飯がまずいことがイヤなんだよなあ、ツアーって。
















■今日のカメ

■「TAM TAM Cafe」
f0232060_1334325.jpgホイアン旧市街にあるカフェレストラン。2階もあります。









■1階の様子
f0232060_146966.jpg1階はカフェ、食事は2階がメインのようです。










■2階の様子
f0232060_13354127.jpgノスタルジックな感じで、雰囲気はとてもいい感じです。









■テーブル
f0232060_13362869.jpg席はこんな感じ。










■テラス
f0232060_13371612.jpgテラス席もあり、旧市街の町並みを見ながら、食事ができます。









■テーブルセット
f0232060_13381853.jpgテーブルセットはこんな感じ。

アジア圏で食事すると、お箸がくるのが楽でいいですね。







■メニュー
f0232060_13392148.jpgツアー客向けのランチコースメニュー。

飲み物だけ、自己負担。








■ビール
f0232060_13411279.jpg友達が頼んだ、ベトナムの地ビール。虎のマークがおしゃれ。









■ランチビール堪能中w
f0232060_13421017.jpg暑い日にはたまらんそうですw。

こういう時に、炭酸飲めるのは、うらやましい限り・・・(炭酸苦手)。







■オレンジジュース
f0232060_13433082.jpgこの日も、おそらく32度ちかくあったと思いますが、猛烈に汗かいたので、私はがぶ飲みできるものを。








■1品目
f0232060_13444450.jpgホイアン名物のワンタン「ホワイトローズ」です。

これで2人前(苦笑)。少ない上に、あまり美味しくない。逆に言うと、少なくて良かったかな。

ヴィクトリアのホワイトローズの方が断然美味しいなあ。




■器用!
f0232060_13472528.jpgアジアのレストラン行くと、ちょっとしたところでも、付け合わせの野菜に飾り包丁が入っていたり、凝っています。

これも、トマトの皮で花びらを表現して、花を作っています。器用だなあー。





■2品目
f0232060_13492631.jpgこれもホイアン名物の「揚げワンタン」。パイナップルやトマト、ニンジン、ピーマンを加えた甘酸っぱいソースがかかっています。

ソースはまあまあですが、本体の揚げワンタンがイマイチ。





■3品目
f0232060_13514955.jpg「焼き海老のニンニクソース和え」です。

殻ごとニンニクソースで炒められた海老。これは、普通かな。







■フィンガーボール
f0232060_13532583.jpg殻付きなので、ちゃんとフォンがーボールが来ました。

ベトナムは、元フランス領であったせいか、食周りがしっかりしています。他のアジア圏行っても、こんなボール出てこないしw。





■4品目
f0232060_1355338.jpgこれもホイアン名物の汁なしうどん「カオラウ」です。









■カオラウ、アップ
f0232060_1356256.jpgこれも、イマイチ・・・。
ヴィクトリアで毎朝出る「カオラウ」の方がうまいなあ。

せっかく本場の町まで来たんだから、名物料理のうまい版を食べたいところ・・・(泣)。





■5品目
f0232060_1359984.jpg卵とカニとトマトのスープです。

コースの中で、これが一番美味しかった!
スープだけでいいよ・・・。







■6品目
f0232060_1401411.jpg青パパイヤのサラダです。これは普通かな。










■えびせん
f0232060_141222.jpg青パパイヤとセットでやってきたえびせん。

油が悪いのか、味がイマイチ。








■7品目
f0232060_142096.jpg茄子のソテーとご飯です。

茄子は、まさにすきやき風味で、醤油ベースの甘いタレで煮込まれています。確かに、これはご飯必須。

ちなみに、味はちょっと味が濃すぎて、甘過ぎ。あと、茄子側に、茄子以外の肉なり、野菜なりは入っていません。茄子オンリー。


■8品目
f0232060_144774.jpgミニシュークリームと、温かいお茶。

このシュークリームのカスタードが劇的にマズかった・・・。
by meshi-quest | 2012-11-27 08:13 | 旅行_海外


ベトナム中部の町・ホイアンは、16~17世紀にかけて、


アジアとヨーロッパの貿易拠点として栄えた町だ。











旧市街と新市街に分かれ、特に旧市街は、クリーム色の壁と、


黒檀で作られた古い家が残っており、町全体が世界遺産となっている。













シルク加工工場で特にやることもなく、買うモノもなく、


早々と退散させてもらった後、今度はシクロに乗ることになった。


これもツアーに組み込まれているのだ。











ただ、旧市街ののどかな町並みを、おじさんの人力車で散策するのは、


結構気持ちが良くて、これだけはツアー企画の中で良かった。












川沿いにある、古い小さな町だが、


なんだか映画のセットに紛れ込んだような、


すごくのどかで、いい場所だった。


子供の頃に行った、千葉県にある水郷・佐原にちょっと雰囲気が似てるかな。












さて、「シクロ」乗るたびにいつも思うんだが、


日本の人力車は、運転手が前にいるので、


仮に事故にあっても、運転責任者が最初に被害を受けるのだが、


このシクロは、客が前にいて、運転手が後ろにいるので、


運転責任者が守られるというか・・・そのくせ、割と運転荒いしなあ(苦笑)。















■今日のカメ

■シクロ
f0232060_12303668.jpgこれに乗って、ホイアン旧市街を散策します。観光地だけあって、シクロおじさんがそこらじゅうにいます。

客が乗るカゴが前にあるんだよね・・・シクロは。危険w。





■出発!
f0232060_12329100.jpg席は1人分しかないので、1人1台。

いざ、出発~。








■ホイアン旧市街①
f0232060_1233548.jpg細道を入っていきます。










■ホイアン旧市街②
f0232060_1236032.jpg旧市街の町並み。

細道の両脇にクリーム色の家がぎっしり建ち並んでいます。昔は、住宅だった場所も、今は、外観や内装はそのままに、おしゃれなカフェやお土産物屋になっています。





■ホイアン旧市街③
f0232060_12373790.jpg洋服の仕立て屋さん。

おそらく、元・アオザイの仕立て屋だった人たちが廃業して、洋服の仕立て屋に切り替わったのだと思いますが、ここホイアンだけでも相当数の仕立て屋さんがあります。





■ホイアン旧市街④
f0232060_12404453.jpg黒檀で作られた古い家。










■ホイアン旧市街⑤
f0232060_12412851.jpgこれはお土産物屋さん。










■ホイアン旧市街⑥
f0232060_12422996.jpgこれもお土産物屋さん。
ホイアンには相当数のお土産物屋があり、お土産に関しては困りません。

ただ、観光地価格になっているので、値下げ交渉後でも、ホーチンミンの路地裏の土産物屋とかで買った方が安いかな。




■ホイアン旧市街⑦
f0232060_12455295.jpg野菜、肉、魚、乾物などを売る「ホイアン市場」。

アジアの市場独特の、あのニオイがするw








■川が見えてきた。
f0232060_12475390.jpgホイアン旧市街は川沿いにあり、川からの風が気持ちいいです。









■川沿いを走る。
f0232060_12494342.jpgホイアンの横を流れる「トゥボン川」沿いを走ります。









■船①
f0232060_12504172.jpgディズニーランドのジャングルクルーズとかにありそうな、カッコイイ観光船。









■船②
f0232060_12523980.jpgトゥボン川の遊覧ツアーも多数あり、観光船がいっぱい停泊していました。









■また路地へ
f0232060_12534022.jpg川沿いから、また旧市街へ。










■到着!
f0232060_12542290.jpg旧市街のシクロツアー、約15分。価格はツアーに盛り込まれていたので分かりませんが、値段交渉になるのかな。

写真は、シクロおじさんからチップをせがまれて渡している友人。
by meshi-quest | 2012-11-26 08:12 | 旅行_海外


旅では基本自由行動を重んじるので、


極力、ガイドが付くようなツアーは設定しないのだが、


ホイアンに行くためには、どうしても旅行会社のツアーにせざるを得ず、


結果、シルク加工工場(お土産物屋併設w)に連れてこられた。











中に入ると、同じく旅行会社に連れて来られたと思われる、


日本人や欧米人団体がいて、どうやらこの工場は、


旅行会社と強力なコネクションを持っているようだ。












ちなみに、ここの工場では、当然のことながら、


多数の蚕を飼っていて、それを観光客に見せながら、


シルク加工の説明をしてくれる。












私が子供の頃、


長野にいた親戚が蚕を飼っていて、繭を作っていたので、


あの白いイモムシは見慣れていて、触ってもなんともないんだが、


人によっては、こんなにうごめいてるのを見るのは、嫌だろうなあ(苦笑)。















■今日のカメ

■「ヤリー・ファッションタウン」
f0232060_2581680.jpg世界遺産の町・ホイアンにあるシルク加工工場。

観光客は必ずここに連れてこられるらしく、中は日本人や欧米人観光客で、ごった返していた。ガイドブック「アルコ」なんかにも載っているので、日本人が多いのは分かるが、欧米人も多いということは、欧米向けガイドブックにも掲載されてるんだろうなあ。



■エサやり
f0232060_314393.jpg白いのは全部蚕の幼虫。

スタッフが桑の葉を与えているところ。








■成虫
f0232060_325888.jpgムチムチしている成虫の蚕。










■カラフルな繭
f0232060_335871.jpg蚕はエサによって、白い繭を作ったり、黄色い繭を作ったりするそうです。









■糸を紡ぐ
f0232060_353214.jpg繭をお湯につけて、糸車で紡いでいきます。










■機織りは、電動
f0232060_37475.jpg昔は手動だったようですが、今は、機織り機の横にモーターが付いていて、電動で機を織っているようです。








■手刺繍
f0232060_39231.jpg布に丁寧に手で刺繍をしていきます。










■見事!
f0232060_394735.jpg手前は老婆の写真なのですが、奥は写真ソックリに手刺繍で同じ老婆を模写しています。

顔のシワとか、刺繍とは思えない精巧さ。お見事。







■行商
f0232060_3113527.jpg工場見学の観光客を狙って、店前で待ち構える行商のおばちゃんたち。

三角笠に天秤は、いかにもベトナムらしい風景。
by meshi-quest | 2012-11-25 08:02 | 旅行_海外


ヴィクトリア・ホイアン・リゾート&スパから車で約45分。


山の中にある世界遺産「ミーソン遺跡」へ。











ミーソン遺跡は、まだベトナムが北は中国、南はカンボジアに支配されていた頃、


中部に栄えていたチャンパ王国の宗教的施設である。











ベトナム戦争の際の爆撃で、大半が破壊されてしまい、


残っているのは、その一部のみであり、現在は世界遺産に認定されている。












ヒンドゥー教の影響を強く受けているのか、


至る所に、シヴァ神の彫刻や、


そのシヴァ神を表すシンボル「リンガ」が置かれていた。











遺跡は、本当に「遺跡」という名前にピッタリな感じで、


古びた赤黒いレンガに苔やツタが絡まり、


特にこの日はスコールを繰り返していたため、


曇天に霧も出ていたので、まるでインディージョーンズのようだった。
















■今日のカメ

■田舎の風景
f0232060_152124.jpgミーソン遺跡周辺は、静かで人もまばら。畑が広がり、のどかです。









■牛の群れ
f0232060_1532983.jpg道路を牛の群れが横断しています。










■遺跡入口
f0232060_1543664.jpgホイアンの大型ホテルエリアから車で約45分。山の中の、遺跡入口に到着。









■さらに、車で。
f0232060_1553988.jpgここからさらに車で山道を登ります。










■ここからは、歩き。
f0232060_1571755.jpg入口から車で約5分。ココからは、歩いて遺跡を目指します。









■雨天
f0232060_1583895.jpg同行の友達とガイドさん。

この日は曇天で、途中、スコールに見舞われ、土砂降りに。







■ようやく・・・
f0232060_205982.jpg歩くこと5分ほどで、開けた場所に出ました。

遠くに、遺跡が見えます。








■世界遺産「ミーソン遺跡」
f0232060_25185.jpgチャンパ王国の宗教施設です。










■遺跡の様子①
f0232060_265055.jpg遺跡の中は、自由に歩いて回ることができます。










■遺跡の様子②
f0232060_274048.jpg遺跡のレンガは赤い部分と、黒っぽい部分があり、赤い方が歴史が古く、黒い方は比較的近代に作られたものとのこと。








■遺跡の様子③
f0232060_295749.jpg顔の部分が戦争や風化でなくなってしまっている仏像。













■倒れた石柱
f0232060_212513.jpgこれは、ベトナム戦争の際に、アメリカ軍によって倒されたものとのこと。









■石柱がいっぱい
f0232060_2141586.jpg遺跡の至る所で、石柱が横倒しになっていました。










■チャンパ文字
f0232060_2155122.jpg古代チャンパ王国の文字。










■「リンガ」
f0232060_2163174.jpgシヴァ神を表すシンボル「リンガ」。お祈りをする場所らしいです。

ちなみに、下は女性器、上は男性器が象られています。






■首のない仏像
f0232060_2181713.jpgベトナム戦争で、首から上がなくなってしまった仏像。









■シヴァ神
f0232060_2194010.jpgシヴァ神の石像。










■爆撃弾
f0232060_2203968.jpg黒っぽい細長いものが、ベトナム戦争で使用された爆撃弾。









■銃撃戦の跡
f0232060_2214552.jpgここミーソン遺跡は、戦争中、ベトコンの本拠地になっていたので、壁の至る所に、銃撃戦の跡がありました。








■霧
f0232060_2252029.jpgちょっと薄暗くて、霧がかかっている、この感じが遺跡っぽくて、すごくいい。









■記念撮影
f0232060_2274750.jpg遺跡の前で記念撮影。










■蝶がいっぱい
f0232060_2284967.jpg遺跡周辺に、たくさんの蝶とトンボが飛んでいました。









■観光客向け施設
f0232060_23437.jpg遺跡のすぐ側に、簡易な小屋とお土産物屋があり、まずここに観光客は集められます。









■舞踊観賞
f0232060_2352490.jpg男女による3本立ての踊りと音楽。

踊りはいいので、早く遺跡を見に行きたいんだが、観光客は一旦この舞踊観賞をさせられる。







■わんこ
f0232060_2304345.jpg世界遺産入口のお土産屋さんの横にいた、わんこ。砂に首を突っ込んで、ずっと何かを掘り続けている。
by meshi-quest | 2012-11-24 08:04 | 旅行_海外


ホイアンに滞在していた3日間のうち、


2日は曇天でスコールが降ったり止んだりしていたが、


1日だけ快晴の日があった。











さすが、自他共に認める、最強の晴れ女コンビだけのことはある。


ホテルの人も、この時期、ここまで快晴になるのは久しぶりだと言っていた。











海に出た。










あまりに気持ちがいいので、靴を脱いで、


裸足で砂浜を走った。











肌が弱いため、ベトナムにも日傘を持ちこみ差していたが、


だんだんそれもどうでも良くなってきて、


傘を置いて、海へかけった。











キレイな海と、キレイな空だった。















■今日のカメ

■快晴!
f0232060_1395162.jpgヴィクトリア・ホイアン・ビーチリゾート&スパのプライベートビーチ。

閑散期なので、宿泊客も少なく、海にもほとんど人がいませんでした。






■砂浜が続く。
f0232060_13121478.jpgどこまでも砂浜が続いています。










■波は荒い。
f0232060_13132277.jpg連日30度を超え、外に出ていると、ダラーっと汗をかくくらいなので、海に入れる気温ではありますが、波が荒いです。

遠くに、島と山が見えます。






■貝ひろい
f0232060_13153640.jpg波打ち際まで、貝拾いに出かけた友達。

この後、予想外の波が来て、ズボンがびしゃびしゃになる(苦笑)。







■亀つくり
f0232060_1317241.jpg何やら砂で亀を作り始めた友達。










■プールサイド
f0232060_1318999.jpg海は波が荒いこともあり、プールの方が混んでいました。

そういえば、このホテルで1人も日本人を見かけなかったなあ・・・。欧米人老夫婦ばっか。






■日差しと風が強い。
f0232060_13195211.jpg日差しも、風も、かなり強かったー。さすがに、ちょっと焼けた。









■セクシー!
f0232060_13211383.jpgコフジさんによる、貝殻セクシーショットをお届けします。
by meshi-quest | 2012-11-23 08:02 | 旅行_海外


朝食の時間だ。


待ってました。










めったに早起きしない私が、なんで旅先でちゃんと起きるかって、


ひとえに、旅での最初のビッグイベント「朝食」を楽しむためである。












結論から先に言ってしまうと、ヴィクトリアホテルの朝食は、


種類も豊富で、見た目にも華やか、味もなかなか美味しかった。













ビュッフェの盛り付けも、


私が好きな「エヴァソンシックスセンシズ」のブッフェに似ていて、


個人的に好みの雰囲気だった。











海の音を聞きながら、風を肌に感じながら、優雅に朝食。


至福の時。















■今日のカメ

■ベランダからの眺め
f0232060_13457.jpg朝、部屋のベランダからの眺め。木の向こう側は、すぐ海。









■青空
f0232060_1353429.jpg雨季なので、こんなに青空でも、急に曇り始めて、大雨になったりします。でも、すぐ止んで、また青空が戻る。








■Don't disturb
f0232060_1373135.jpg木で出来た部屋の札。
これは、「Don't disturb(起こさないでください)」の合図。








■Clean up room
f0232060_139492.jpgこっちは、「Clean up my room(掃除してください)」の合図。









■「L'ANNAM」
f0232060_132744.jpgヴィクトリアホテルのメインダイニングレストラン「L'ANNAM」で朝食ビュッフェ。









■店内の様子
f0232060_141377.jpg割と席数のある広いレストランですが、ほとんど人がいませんでした。閑散期だからか、宿泊客が少ないのかもしれません。








■テラス席の様子
f0232060_142796.jpg急なスコールが来る可能性もありますが、やっぱり外で食べる方が気持ちいい。









■パンコーナー
f0232060_1442134.jpgパンの種類が豊富で、おやつになりそうな菓子パンもいっぱいありました。









■菓子パン
f0232060_145496.jpgドーナッツやマフィンなど。美味しかったです。










■カップケーキ
f0232060_1465814.jpgカップケーキやパイなども。










■バインミー
f0232060_1475646.jpg鶏のレバーパテなどを挟む、ベトナム風サンドウィッチ「バインミー」もあります。









■エッグコーナー
f0232060_1495313.jpg卵料理は、スタッフが作り立てを出してくれます。










■フォーコーナー
f0232060_1512437.jpgフォーの麺は2種類から選べます。これもスタッフが作ってくれます。









■フレッシュハーブ
f0232060_1523369.jpgハーブは鉢植えから直接もぎ取ります。取れ立てだから、香りがいい。









■サラダコーナー
f0232060_15495.jpgサラダ、チーズ、ハムなど。

ベトナムはあまり水が豊かではないので、いわゆるレタスいっぱいの生野菜サラダ的なものはなく、青パパイヤをドレッシングであえたものや、トマトのスライスとかです。





■温菜コーナー
f0232060_1561650.jpgソーセージ、ポテト、シュウマイなど、温かいおかずのコーナー。









■「ホワイトローズ」
f0232060_1574018.jpgホイアン名物の「ホワイトローズ」。

ワンタンなのですが、白い部分が花びらに見えることから、そう名付けられています。







■肉まん
f0232060_1585651.jpgベトナムでは、一般的に中華料理もよく食べられるので、朝食にも肉まんがありました。









■ヨーグルトコーナー
f0232060_20374.jpg各種フルーツとヨーグルト。










■シリアルコーナー
f0232060_203952.jpgシリアルも数種類あり、ミルクも通常の牛乳以外に、無脂肪、豆乳などが選べます。









■フルーツコーナー
f0232060_221397.jpg木の船の上に盛りつけられた各種フルーツ。

グレープフルーツ、スイカなど日本でもお馴染みのものから、ドラゴンフルーツ、パパイヤ、マンゴスチンなど南国のフルーツまで種類が豊富。






■取ってきた!
f0232060_24864.jpg朝からモリモリです。どれも美味しかったです。










■フォーガー
f0232060_25826.jpg鶏肉のフォー「フォーガー」。ほんのり塩味の、胃にやさしい味。

基本、パクチー苦手なのですが、フォーにはパクチーが香り付けに必須ですね、パクチー。これがないと、なんか物足りない、バランスの崩れた味になる。




■「カオラウ」
f0232060_285499.jpgホイアン名物の「カオラウ」。

日本の「伊勢うどん」がルーツと言われていて、きしめんのような米麺を使った汁なしうどんのような料理です。






■カオラウ、アップ
f0232060_2101636.jpgフォーとは違って、麺がモチモチの太麺で、つけ汁が少なく、味が濃いです。かなり美味しいです。
by meshi-quest | 2012-11-22 08:00 | 旅行_海外


日本を9時半に出発して、ベトナム国際線、国内線を乗り継ぎ、


目的地であるベトナム中部の町・ホイアンに着いたのは、夜の8時だった。













日本とベトナムの時差が2時間あるとは言え、


約半日近く移動していたことになる。


さすがに疲れた。












成沢家の教えに「旅先の宿は、なるべく良いところにしろ」というのがあり、


確かに、見知らぬ土地に来て、肉体的にも、精神的にも、


相当疲れている自分を癒してくれるのは、「宿」なのだ。












ここメシクエでも何度も書かせてもらっているが、


「エヴァソンシックスセンシズ」というホテルが大好きで、


どんな土地に行っても、まず優先的にこのホテルを探すのだが、


残念ながら、ここホイアンにはなく、代わりに似たような雰囲気を持つ、


「ヴィクトリア・ホイアン・ビーチリゾート&スパ」に滞在することにした。












海沿いにあるフォースターのリゾートホテルで、


部屋は若干狭いかなという印象だったが、


バスルームは割と広く、各部屋にテラスがあり、居心地は良かった。












ホイアンは、カラフルなランタン(提灯)が有名で、


ヴィクトリアホテルの至る所にランタンがあり、


夜は幻想的でキレイだった。













■「ヴィクトリア・ホイアン・ビーチリゾート&スパ」
http://www.victoriahotels.asia/eng/hotels-in-vietnam/hoi-an-beach-resort-spa















■今日のカメ

■エントランス
f0232060_0143246.jpg竜宮城みたいです。










■4ツ星
f0232060_024478.jpgフォースターホテルです。










■ロビー
f0232060_016151.jpg閑散期なので、到着客もうちらだけで、ロビーはすごく静かでした。

そういえば、リゾートホテルでよくあるウェルカムドリンクとか出なかったなあ。ウェルカムされてないんだろうか・・・(笑)?





■フロント
f0232060_0171348.jpgシンプルなフロント。なお、日本人スタッフはいません。









■ランタン
f0232060_018505.jpgロビーから客室があるエリアへ向かう通路。

ホイアン名物のカラフルなランタンがいっぱい。








■客室エリア
f0232060_0222265.jpg客室はそれぞれ独立した建物になっていて、こんな感じのヨーロッパの街並みのように並んでいます。かわいらしい。








■カギ
f0232060_0245545.jpg部屋のカギは、家の形をしたキーホルダーに付いています。









■部屋の入口
f0232060_027255.jpg黄色の壁に、ブルーの扉。すごくかわいい入口。










■部屋の様子
f0232060_028869.jpg客室はこんな感じ。

外はヨーロッパ風ですが、部屋の中は中華風でした(笑)。ちょっと狭いかな。スウィートとかであれば、当然、もっと広いんだろうけど。






■チョコレート
f0232060_0312457.jpgウェルカムメッセージと、チョコレート。










■ローブ
f0232060_033540.jpgロッカーの中に、中華風のテカテカのナイトローブが入っていました。

あんまりリゾートっぽくない(笑)。







■日笠
f0232060_034011.jpgベトナムと言えば、コレ。
ちなみに、この日笠は「ノンラー」と言います。









■バスルーム
f0232060_0353214.jpgバスルームは割と広めでした。ちなみに、ベッドルームから、バスルームが透けて見える仕様になっています。

女2人だと言うのに・・・(苦笑)。






■プールサイド
f0232060_038455.jpg夜のホテルを散策。
プールサイドが幻想的。









■プールバー
f0232060_0394099.jpgプールサイドにあるバー。

アルコールの他、軽食やデザートも夜遅くまで食べられます。







■ベトナムコーヒー
f0232060_0411692.jpgコンデンスミルクをひいたコップに、苦めのコーヒーを注ぐ、ベトナムコーヒー。

すっごく甘くて、すっごく苦い。
個人的に、ちょっと苦手。






■ミルクたっぷり
f0232060_0434465.jpgかなりの量のコンデンスミルクが入っています。










■デザート①
f0232060_0445282.jpgスライスした焼きりんごが乗ったパンケーキのアイスクリーム添え。

盛り付けもキレイで、味も美味しかったです。







■デザート②
f0232060_047149.jpgまたも、りんごのデザート。

細かく切ったリンゴを温めてジャムのようにしたものと、アイスクリーム。これも美味しかったです。







■ヤモリ
f0232060_0483693.jpg部屋の中も、外も、そこらじゅうにヤモリがいます。

南国のヤモリは、透き通るような白い色をしていて、すごくかわいいです。
by meshi-quest | 2012-11-21 08:03 | 旅行_海外
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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