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ランチでもちょくちょくお邪魔させてもらっている


「鳥焼 晴京」で焼き鳥ディナー。


焼き台を囲む広いカウンターに座り、串の焼き上がりを待ちながら乾杯。


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お通しは、大根おろし。


個人的にキメ細かいおろしより、


粗挽きの大根の味をしっかり感じる、


いわゆる「鬼おろし」が好きなので、好みの大根。


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焼き鳥の前に、少しつまみを。


お気に入りの冷やし茄子と、ドライトマトのポテトサラダ。


どちらも、濃すぎず、薄すぎず、ちょっとつまむのにちょうどいい味。


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大山鶏のむね肉は、わさび醤油でさっぱりと。


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全体的に上品で、若干小ぶりの焼き鳥だが、味は美味しい。


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原木しいたけなどの野菜串や、燻製チーズもある。


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つくねは、軟骨入りの粗挽き。


うずらは、中が半熟で、トロトロしてる。


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1つ特徴として、正肉がウリになっていて、


その日仕入れた銘柄鶏の正肉が欄外メニューに出てて、


1本600円くらいするが、正肉は大ぶりで、食べ応えがある。


奥久慈しゃも名古屋コーチンを注文。


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〆は、コラーゲンたっぷりの鶏スープ。


鶏屋さんのスープは、鶏のエキスがガツンと詰まってて、ホント美味しいな。


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■「鳥焼 晴京」
http://www.toriyaki-harukyo.com/








by meshi-quest | 2017-11-30 08:06 | 新宿







プロジェクトがひと段落し、お疲れ様を兼ねて開発会社さんとの会食。


懇意にさせていただいてるカジュアルフレンチ「カラペティバトゥバ!」へ。


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まずは、来ると必ず飲んでいる


ゲヴェルツトラミネールドメーヌトラペで乾杯。


白が苦手な私が唯一進んで飲む珍しい白ワイン。


アミュニーズは、チーズ風味のケークサレ。


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1品目は、「栃木野菜とオマール海老のテリーヌ ソースサンジャック」。


野菜の甘味とオマールの甘味が融合した食べやすい前菜。


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次は、赤ワインに乗り換えて、2品目は「フォアグラのロワイヤル」。


栗のムースリーヌも添えられてて、濃厚な仕上がり。


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3品目は、魚料理。


ヒメジのポワレ ポワローのフォンダン」。


ヒメジの甘味と、ポワロー葱の甘味に、濃厚な赤ワインソースがとても合ってる。


ヒメジも皮がパリパリに焼かれてて、皮まで美味しかった。


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メインの肉料理は、鴨胸肉のロースト


付け合せは根セロリのピューレ。


鴨は火入れが抜群で、柔らかく、美味しくできていた。


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デザートは、シルクスイートを使った美味しいモンブラン


モンブランも甘さ控えめでとても美味しくできていたけど、


付け合せの落花生のアイスがこれまた美味しかった!


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■麻布十番「カラペティバトゥバ!」
http://quandlappetitvatoutva.com/
















東京駅の八重洲北口に着いて、さて夕食どうしようか?という時。


「ん?八重洲北口ということは・・・」


おお!我らが「Vimon ビモン」があるじゃないかー!!


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というわけで、迷わず、サクッとディナー会場を見つけれたことに乾杯。


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お通しがローストビーフというのが、テンション上がる。


しかも、肉屋のローストビーフだけあって、かなり美味しい。


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お目当のハンバーグの前に、焼き野菜の盛り合わせで胃を整える。


焼き野菜も甘みがあって、すごく美味しい。


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そして、いよいよ黒毛和牛すねバーグ、登場!


肉の味をたっぷり楽しめるように、ソースもなければ、付け合せもない、


まさにシンプルイズベストで真っ向から勝負している一品。


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この潔さとシンプルさは、味に自信があって、美味しいからこそ出来るワザ。


すねの粗挽き感が肉の味をしっかり引き立ててくれて、


相変わらず、肉肉しくて、とても美味しい


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■「Vimon ビモン」
http://www.nre.co.jp/shop/tabid/223/stoid/578/brnid/42/Default.aspx









by meshi-quest | 2017-11-28 08:08 | 東京







京都出張、最終日。


ランチにハンバーグが美味しい「プチレストランないとう」に立ち寄る。


京都らしい素敵な外観と、長い通路のお出迎えの洋食屋。


こんな雰囲気の洋食屋が各所に点在してるのは、京都くらいだろうなあ・・・。


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店内は広く、お庭が見れるカウンター席と、和風の座敷。奥に個室もある。


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何度かお邪魔しているのだが、


いつも私は、とんかつ、ハンバーグ、カニクリームが盛り合わされた


スペシャルランチAセット(2600円)を注文。










まずは、前菜。


丹波栗と生ハムを合わせた一皿。


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次にミニサラダ。


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そしてメインのスペシャルランチAセット。豚汁付き。


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とんかつも柔らかく、カニクリームコロッケもカニ身たっぷりで美味しいのだが、


さらに輪をかけて手作りハンバーグが美味しい。


デミグラスソースも濃厚でコクがあって、ハンバーグとすごくあってる。


小ぶりではあるが、食べ応えがある味。


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最後のデザートは、クレームブリュレ。


温かい紅茶と共に。


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■「プチレストランないとう」
https://restaurant.ikyu.com/104647/







by meshi-quest | 2017-11-27 08:07 | 旅行_国内









なんだか早くに目が覚めたこともあって、


午前中にフラッと散歩をして、足腰専門の神様・護王神社に行ってきた。










のどが渇いたので、その帰りにフラッと目に留まって


昔ながらの喫茶店「喫茶 茶の間」に入ってみる。


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あとで聞いたら、京都では有名なレトロ喫茶店だったようだ。


遠いどこかを旅をしている感じがすごくする、いい雰囲気の店内で、


ママさんも優しく、ふと物思いにふけりたくなるような喫茶店。


朝の京都の町が見れる窓際の席に座った。


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京都の朝は、喫茶店文化のようだ。


名古屋だけかと思ったら、そうじゃなかった。


朝、出勤するかのように、自分の家の居間に集まるのように、


「おはようございます」と共に、


続々と近所の人がやってきてカウンターでコーヒーを飲んでる。









ここでは名も無き、ただの旅の客だけど、


こんな素敵な時間の片隅に加われたのがなんだかすごく嬉しかった。


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■「喫茶 茶の間」
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260202/26013488/







by meshi-quest | 2017-11-26 08:06 | 旅行_国内








滞在していたホテルの近くに、


ちょっと変わった神社があると聞いて、


護王神社(ごおうじんじゃ)という古く由緒ある神社に行ってきた。


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この「護王神社」、何が変わっているかというと、


イノシシを祀っていて、脚力の強いイノシシにあやかり、


足腰専門の願いを叶えてくれるらしい。


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和気清麻呂という方が京都から九州に出かける際に、


ものすごい数のイノシシが現れて、道中無事に到着した上、


ずっと悩んでいた足腰の痛みも取れたという故事が元になっているそう。


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なので、本殿前の両脇にいる狛犬も、狛イノになってるし、


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境内のありとあらゆるところに、イノシシを見かける。


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私は、神社仏閣が好きで、よく立ち寄るのだが、


めちゃくちゃお願い事が多くて、ひたすら長々と賽銭箱の前で祈っている。


だけど、今回はあまりに分かりやすく「足腰」となってたので、


さすがの私も、自分の腰のことだけお祈りして、素早く帰ることにした。










お守りもすごくユニークで、足守りか、腰守り。


イノシシの素早さにあやかってか、


職難を避けるお守りもあったので、買ってみた。


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これだけ願いが限定されていると、なんだかすごく効きそうだ。


足腰に悩みがある方はぜひ。










■「護王神社」
http://www.gooujinja.or.jp/







by meshi-quest | 2017-11-25 08:06 | 旅行_国内








出張in京都。


併せて、メシクエin京都。








京都国立博物館で開催中の「国宝展」に行ってきた。


41年ぶり、11月末の8週間で至高の国宝を観れる大イベント。


本物の放つオーラはすごい。


私のような素人が見ても、ガンガン心に響くものがあって、感動した。


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夜は、京都ご出身の業界の偉い方に教えていただいた


くずし割烹「枝魯枝魯ひとしな (ぎろぎろひとしな)」へ。


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しっかりとした京都の割烹料理がコースでいただけるが、


いい具合にくずしてあって、肩ひじ張らずに、


気軽にカウンターに座って食べられるようになっている。


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季節の食材を使った京料理が少しづつ、テンポ良く出てきて、


最後は、ご飯やデザートまでちゃんと出る。


ここまで食べれて、お酒も飲んで、5000円ちょっとなので、とてもリーズナブル。


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京都の地元の人や観光客だけでなく、外国人にも人気のようで、


常に満席で、結構外国の方も予約をして来ていた。


料理もさることながら、京都らしい趣あるお店の雰囲気や、


祭りのように派手な衣装を着たスタッフも面白かった。










「新京都和食」というか、


昔ながらのいいところも取り入れ、


とはいえ、そのまま出さずに、今に合わせてアレンジしているところ、


伝統に柔軟性と遊びを加えているところが良かった。


料理の内容もさることながら、コース全体の時間とか、品数とか、値段とかも。










■「枝魯枝魯ひとしな」
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260201/26002260/









■今日のカメ

■「枝魯枝魯ひとしな」
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清水五条の鴨川近くの路地裏にあります。繁華街の河原町からも歩けました。









■テーブルセット
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テーブルセットはこんな感じ。










■日本酒
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お店おすすめの日本酒。









■1品目
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昆布の上に、鱧と松茸を焼き付けたものが乗っています。









■出汁を注ぎます
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その上から出汁を注ぎます。簡易土瓶蒸しの完成。










■2品目
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八寸。海老芋の牛肉巻き揚げ、栗の甘露煮など。










■3品目
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お椀。ゴボウの胡麻豆腐と、鮎の甘露煮が入ってます。









■4品目
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戻りガツオ。










■5品目
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鴨の藁焼き。ソースは、オレンジと京都の白みそを合わせたもの。









■6品目
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太刀魚の白焼きと、梨の甘酢漬け。










■7品目
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鮎の炊き込みご飯。京都のおしこんや赤だし付き。









■8品目
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柚子のパンナコッタと、ほうじ茶のドーナッツ。
by meshi-quest | 2017-11-24 08:06 | 旅行_国内







懇意にさせていただいてる吉祥寺の名店「肉山」の姉妹店、


「ホルモン酒場 焼酎家 わ」で行われたワイン会に参加。


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炭も準備万端!


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ワインもたっぷり準備万端!


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大将の小林さんの目の前のアリーナ席で、


肉が焼けるのをワインを飲みながら、かぶりつきで見つつ、待つ。


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牛、豚、猪、色んな肉が出てきたが、


今日のメインはコレ、カンガルーの肉


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大学時代にオーストラリアに留学してて、


道路に普通にカンガルーとかピョンピョンしてたけど(本当の話)、


思えばカンガルーの肉は食べたことなかったなあ。


味は、鹿の肉に似ている感じ。


赤身で、脂少なく、思ったほど臭みはなく、食べやすい。ヘルシーな肉。


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カンガルーのワンタンスープも美味しかったな。


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〆は、「わ」特製のホルモン入りソース焼きそば。


こんなに肉を食べても、焼きそばは別腹。


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■「ホルモン酒場 焼酎家 わ」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13005837/








by meshi-quest | 2017-11-23 08:08 | 吉祥寺








中目黒にあるお気に入りの日本料理店「中目黒伍燗 (ごかん)」へ。


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業界でお世話になっている大先輩をお招きしての会食。


こういう時は、誰が来ても喜んでくれて、お店もちゃんと対応してくださるという


絶大な信頼感と安心感のあるお店を選ぶことなるが、


「中目黒伍燗」はその中の1軒。


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今日のメインは、すっぽん鍋


コラーゲンたっぷりのすっぽんから、心底温まる、いい出汁が出てる。


初来店の先輩方もすごく喜んでくださっていた。


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〆は、すっぽんエキスたっぷりの雑炊。


自然と体から、お茶を飲んだ時のような「ふーーー」という音が漏れる。


日本っていいなあ、お米っていいなあと改めて感じる一品。


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■「中目黒伍燗」
http://www.nakamegurokoukashita.jp/shop/shop_detail.php?id=44









■今日のカメ

■「中目黒伍燗」
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東急東横線「中目黒駅」から徒歩5分ほど。駅から続く高架下飲食街の「71番」という番号の場所にあります。








■振舞
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テーブルセットはこんな感じ。「伍燗」では、料理が始まる前に、必ず盃に振る舞い酒を出してくれます。今日は、福井の黒龍三十三号。







■名物
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名物の特製胡麻豆腐。今まで食べた胡麻豆腐の中で、個人的に一番美味しいと思っている。









■前八寸
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雲丹の茶碗蒸し、蟹クリームコロッケ、鮑の福良煮など。秋らしい彩り。









■椀替
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大好きな土瓶蒸し。









■中はこんな感じ
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この時期よくあるのが鱧と松茸の組み合わせだが、きっと私がすでに食べてるであろうことを考慮して、大将の内藤さんがアレンジ。中は、クエと松茸でした!クエもやさしくて、いい出汁でますね。







■割鮮
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三重のひらすずきと、寿都の牡丹海老。









■御凌
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「伍燗」のコースでは途中で必ず鮨が出てくるのが楽しみの1つ。今日は、赤むつの炙り。脂がすごく乗ってて、赤酢のしゃりと相性も抜群で、美味しかった!







■焼物
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秋田八郎潟の天然鰻。皮はパリッと、中はふっくら。









■主菜
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宮崎牛いちぼの炭火焼き。









■温物
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九条葱たっぷりのすっぽん鍋。黄にらや京小蕪も入ってて、野菜たっぷり。









■飯物①
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本日の飯物は2種類。1つめは、すっぽん鍋の出汁をたっぷり吸いこんだ雑炊。優しくて、すごく美味しい。









■飯物②
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炊き立ての出汁ご飯の上にトリュフをたっぷりかけたトリュフご飯。いい香り。








代官山にある複合レストラン『XEX代官山』。


イタリアン、鮨、バーの3つが併設されていて、


気分によって行き来したり、他店の料理を注文することもできる。










今回は、まずイタリアンの「サルヴァトーレ クオモ ブロス」で夕食。


最上階で、特に奥のテラス席は眺めも良く、データや会食にピッタリ。


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アミューズとパン。


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特製シーザーサラダ「アモーレ」は、


大きなロメインレタスがそのまま出てきて、


目の前でスタッフがチーズを削ってくれる。


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セモリナ粉を使って揚げた魚介のフリット。


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名物は、このピザ「D.O.C」(ドック)。


ナポリピッツア世界コンペティションにて最優秀賞を受賞した一品。


水牛のモッツアレラと、甘いミニトマトと、ルッコラ。


シンプルなだけに素材の味が光る一品。


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パスタは、ポルチーニ茸のクリームソースと魚介のペスカトーレを。


コクがあって、しっかりとした味。


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メインディッシュは、沖縄県もとぶ牛とロイヤルポークを使ったグリル。


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最後は、バーにそのまま移動して、


「サルヴァトーレ クオモ ブロス」のティラミスをいただく。


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ちなみに、この完全オープンなテラスソファ席は、


XEXグループの会員さんだけが予約できる特別席で、


常連さんのご厚意でご用意いただいたもの。









ひょんなことからリムジンにも乗れ、


リムジンで帰宅するというお姫様のような一日だった。


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■「サルヴァトーレ クオモ ブロス」
http://www.xexgroup.jp/daikanyama









プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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