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カテゴリ:山手線その他( 110 )




寄生虫を堪能した後、目黒駅に戻って、


駅ビルにあるフルーツパーラー「果実園」でひと休み。











昔ながらのフルーツパーラーといった感じで、


若い子よりは、主に年配のおば様方で賑わっていた。











「果実園フルーツパルフェ」という、


いろんなフルーツてんこ盛りのパフェを頼んだが、


800円でこのボリュームが出てくるのはすごいとは言え、


正直、美味しくなかった。


フルーツも、中に入ってたアイスも、イマイチ。












やっぱり果物の味って、値段に分かりやすく出ちゃうよね・・・。












■「果実園 本店」
http://www.atre.co.jp/shop/index.php?sid=71&scd=2
















■今日のカメ

■「果実園 本店」
f0232060_155155.jpgJR目黒駅からすぐ。駅ビルのアトレ目黒のB館2階にあります。









■店内の様子
f0232060_1562441.jpg昔ながらのフルーツパーラーと言った感じ。席数は少なめで、騒がしいので、あまりゆっくりはできません(苦笑)。

私の子供の頃は、喫茶店感覚のフルーツパーラーが町によくありました。最近は、「千疋屋」とか「タカノ」とか高級フルーツパーラーを残すのみになってきましたね。



■「果実園フルーツパルフェ」
f0232060_1591946.jpg「果実園フルーツパルフェ」(800円)。

ボリュームはすごいですが、フルーツは甘味がなく、中のアイスも正直100円メロンシャーベットのような味。子供にはいいかもですが・・・。






■メロンジュース
f0232060_15122891.jpg生メロンジュース。600円だったかな。これは、普通。

最近は駅のスタンドでも、もっと安くフルーツジュースが飲めるようになっているので、わざわざ来て飲む感じではないかな。




目黒の「づゅる麺 池田」でつけ麺を食べた後、


その足で、目黒寄生虫館へ向かった。












寄生虫を学術的観点から専門に取り扱っている、


世界で唯一の寄生虫専門博物館。


ずっとずっと行ってみたかった念願の場所だ。












よくメディアでは珍博物館として取り上げられているが、


実際は、いたって真面目で、展示もきれいで、詳細で、


真剣に寄生虫と向き合いたい人のための博物館になっている。


しかも、入館料も無料の上、館内撮影OKという太っ腹ぶり。


連休の中日であったが、カップルや家族連れなどで、非常に賑わっていた。













狙ったわけではないが、割と体長が長めの寄生虫が多いので、


想像力が豊かな方は、行く前に麺類は召し上がらない方がいいかもしれない。













■「目黒寄生虫館」
http://www.kiseichu.org/Pages/default.aspx














■今日のカメ

■「目黒寄生虫館」
f0232060_14271245.jpgJR目黒駅から徒歩18分ほど。駅からちょっと距離はありますが、歩けない距離ではないです。









■1階の様子
f0232060_14295022.jpg入館は無料で、入ってすぐに展示がされています。1階と2階がありますが、フロアは小さいです。









■寄生虫、びっしり。
f0232060_14322943.jpg色んな寄生虫の標本。理科の実験室にいる感じ。

きれいに並べられていて、見やすかったです。








■海ガメの寄生虫
f0232060_14331529.jpg海ガメの顔の部分ですが、目の周りに寄生虫が付いてました。

寄生虫本体だけでなく、その寄生虫がどんな場所に普段いるのかも分かります。こんなきれいな標本がたくさんあります。





■2階の様子
f0232060_14371542.jpg2階には、主に寄生虫の生息分布図とか、寄生虫による症例とか、学術資料とかが展示されていました。









■山口佐仲博士
f0232060_14384591.jpg世界的にも著名な寄生虫博士で、この目黒寄生虫館の標本や文献資料の多くは、山口博士のものだそうです。








■直筆のノート
f0232060_14395679.jpg山口博士直筆の研究ノート。寄生虫が細かにデッサンされていました。









■懐かしいなあ、これ。
f0232060_14418100.jpgおそらく、私たちが初めて寄生虫に触れるツールが、この小学校の時に定期的に配られた「ぎょう虫検査シール」だと思います。

当時、軽い屈辱感のようなものを味わいながら(笑)、シール使ったなあ。懐かしい。





■8.8mの寄生虫
f0232060_14463516.jpg寄生虫がいたマス寿司を食べてしまった成人男性の腸で成長した8.8mの「日本海裂頭条虫」の標本。

こんなの腸にいたのかw。







■8.8mの体験コーナー
f0232060_14481767.jpg「8.8mが実際どれだけ長いか、紐で試してみよう」のコーナーがありました。









■モロッコ真っ赤じゃん・・・
f0232060_1451372.jpg8月に北アフリカ・モロッコに行ってきましたが、ほとんどの寄生虫の症状分布で該当していました・・・。








■対処法は・・・?
f0232060_14544326.jpgでは、どうしたら寄生虫から身を守ることができるのかというと、「牛肉やブタ肉は煮るかよく焼く」「生野菜はよく洗う」が良いようです。




目黒にある人気つけ麺「づゅる麺 池田」へ。












だいぶ前に一回食べたきりで、その時はなかなか美味しかった気がしたが、


久しぶりに食べに行ったら、濃くも、コクもない、普通のつけ麺だった。


まずいとは言わないが、特徴がなく、わざわざ食べにいくほどではない感じ。












一時期は、目黒でつけ麺と言えば、


真っ先に出てきた店だが、あれ?味落ちた??












■「づゅる麺 池田」
http://r.gnavi.co.jp/25sfxz9f0000/















■今日のカメ

■「づゅる麺 池田」
f0232060_10454012.jpgJR目黒駅西口から権之助坂をくだったところにあります。日出中学の近くです。









■店内の様子
f0232060_10484049.jpgカウンターのみの縦長の店内。席数は少なめです。










■つけ麺
f0232060_10542737.jpg味玉と鶏チャーシューをトッピングしました。










■スープ、アップ
f0232060_1055544.jpg豚骨を使わない、鶏&魚介のスープ。これは以前から変わらないと思うんですが、うーん、コクがなく、イマイチ。薄い感じ。








■麺、アップ
f0232060_10564097.jpg麺のモチモチ具合は良かったのですが、スープとの絡みが悪い印象。

鶏チャーシューは美味しかった。







■イエローカレー麺
f0232060_10573643.jpgこちらは、期間限定のイエローカレーつけ麺。










■スープ、アップ
f0232060_10582079.jpgまさにタイカレーをサラサラにした感じ。イメージとしては、タイのカレー麺「カオソイ」に近いのかな。

味的には、ちょっと飽きる。麺じゃなくて、ご飯で食べたくなる(苦笑)。





■麺、アップ
f0232060_10594794.jpg平打ち麺と野菜が乗っています。色とりどりでフォトジェニック。

鶏チャーシューはトッピングで増やしています。




池袋に用事があったので、帰りに、


駅地下の東武ホープセンター内にある、


「東京アンダーグランドラーメン 頑者 (がんじゃ)」に立ち寄る。













ここは、川越にある行列店「頑者」の東京店舗らしく、


ランチを過ぎた中途半端な時間でありながらも、


店内は満席で、外にも待ちの列が出来ていた。












さて、お味だが、正直、個人的には何一つ響くものがなかった。


スープはしょっぱいし、コクもあまり感じられないし、


麺もあまり好きではなかった。












特に、しょっぱいのが気にかかっていて、


途中で、食べるのを諦めてしまったくらい。


見た目はちょっと期待してたんだけどなあ、残念。












■「頑者」
http://www.ganja.co.jp/














■今日のカメ

■「頑者」
f0232060_935630.jpgJR池袋駅の地下にある東武ホープセンターの中にあります。









■つけ麺
f0232060_936759.jpgつけ麺に味玉トッピングしました。










■スープ、アップ
f0232060_9372054.jpg魚介豚骨スープですが、とにかくしょっぱかった・・・。スープも魚介は感じるが、あまり豚骨を感じず、イマイチ。








■麺、アップ
f0232060_9382038.jpg好みの問題ではあるが、うどんのようなツルッとした麺があまり好きではなく、個人的に麺もダメだったなあ。




友達と、田町にあるフレンチレストラン、


「minobi ミノビ」でランチ。













種類は少なめだが、何を選んでも外れがない。


気取ったり、堅苦しさもなく、ちょっといいモノが食べたくなった時に、


普段使いができるフレンチ。












料理もさることながら、スタッフの対応がとても丁寧で、


その丁寧さや優しさが料理にも現れているようだった。












いいお店って、料理以外にも色んなところに良さがにじみ出るんだよね。












■「フレンチレストラン ミノビ」
http://www.augoutdujour-group.com/mi/















■今日のカメ

■「minobi ミノビ」
f0232060_1144280.jpgJR田町駅から徒歩7分、都営浅草・都営三田線「三田駅」から徒歩5分ほど。

慶応大学、NEC本社の近くにあります。







■店内の様子
f0232060_1146920.jpgカウンターメインのアットホームな店内。席数は少なめです。









■パン
f0232060_11463327.jpg小麦の香りが良い、美味しいパンでした。










■前菜
f0232060_11474055.jpg前菜、メイン、デザートが付く、ミノビランチセット(2300円)を注文しました。

前菜は、3種の中から選べます。これは、「イワシとじゃがいもの温かいテリーヌ アンチョビクリームソース」です。じゃがいもと青魚は相性が良いのですが、さらにアンチョビクリームの濃厚な味がそれを引き立てていました。美味しい!



■友達の前菜
f0232060_1150142.jpgこちらは、友達が頼んだ「やわらか豚のタンのポワレ サラダ添え」です。









■メイン
f0232060_11511635.jpgメインは、魚か肉が選べます。

これは、「鮮魚のポワレ 白ワインとお野菜のダシをあわせたヴァンブランソース」です。







■鮮魚のポワレ、アップ
f0232060_11523765.jpg白ワインの香りが良いクリーミーなソースが白身魚にも、野菜にもよく合っていて、とても美味しかった。








■デザート
f0232060_11545160.jpgデザートは2種から選べます。

これは、「ミノビ」名物のシンプルなロールケーキ。甘さのバランスが絶妙で、卵の風味も良く、最高!






■友達のデザート
f0232060_11554512.jpg巨峰のゼリーです。

私も一口いただきましたが、かなり大量の巨峰を使っていて、そのまんま巨峰を食べているかのような、甘味と香りがありました。これもさっぱりしていて、美味しかった!




私には、敬愛するラーメン師匠がいるのだが、


その方に教えてもらった「成沢さん、きっと好き」というラーメン店、


「らーめん つけめん 鶏の穴」へ。












さすが、師匠!


確かに、このラーメン好きでした!!












■「らーめん つけめん 鶏の穴」
http://r.gnavi.co.jp/kutxxdcz0000/
















■今日のカメ

■「鶏の穴」
f0232060_22273750.jpgJR池袋駅東口から徒歩5分ほど。ラーメン激戦区、豊島区役所近くにあります。









■店内の様子
f0232060_22291084.jpgカウンターのみの小さな店内です。










■白鶏らーめん
f0232060_223125100.jpg濃厚な鶏白湯の「白鶏らーめん」(700円)に味玉トッピング。









■白鶏らーめん、アップ
f0232060_22333519.jpgかなり好きな濃さの鶏白湯ラーメンでした。すごく上品な「天下一品」を食べている感じ。美味しかった!




池袋で美味しい塩ラーメンを食べさせてくれるお店があると聞き、


「麵屋 Hulu-lu フルル」へ。













友達から、「ハワイアンなラーメン屋」という情報をもらっており、


西荻窪のパイナップルラーメンの聖地「パパパパパイン」みたいなことかな?


と、色々と想像しながら行ってみたが、


店内がハワイアンなだけで、別にパイナップルラーメンではなかった。


一応、サブメニューに、スパムにぎりとかもある。













店内は、カフェのような感じで、さわやかで、居心地が良く、


いただいた塩ラーメンも、これまた暑い夏にピッタリのさわやかな味だった。













ただ、個人的には、もう少しコクがある塩の方が好きかな。


美味しいラーメンではあったが、ちょっと薄かった。

















■今日のカメ

■「麵屋フルル」
f0232060_15222825.jpgJR池袋駅西口から徒歩10分ほど。西口五差路を越えて、少し行った路地裏にあります。









■店内の様子
f0232060_15235872.jpgカウンターと、テーブルが3卓ほど。席数は少なめ。お店はゆったりとしていて、居心地良かったです。









■ハワイアン
f0232060_15251524.jpg店内はハワイムード。










■「塩SOBA」
f0232060_15265438.jpg塩玉子付きで、850円だったかな。

見た目にもさわやかな塩ラーメンです。








■塩SOBA、アップ
f0232060_15283385.jpg夏であればこれくらいでいいのかもしれませんが、ちょっと個人的には物足りなかったかな。美味しく、丁寧にはできていると思います。

あと、塩玉子が想像以上にしょっぱかった。玉子はイマイチ。




大変お世話になっている、


高円寺の大好きな貝専門店「焼き貝 あぶさん」が2号店を出すことは、


実は、店舗の場所検討をしている頃から大将から聞いてたので、知っていた。














いざ、2号店ができ、場所が鶯谷と聞いて、


こりゃ、残念ながらなかなか行くチャンスがないなあ・・・と思っていたところ、


偶然ではあるが、そのチャンスがやってきて、


遅ればせながら、ようやく行くことができた。













しかも、大将はもちろんのこと、


現在「あぶさん」を切り盛りしている若大将も


みんなたまたま「うぐいす」に来ていて、お会いすることが出来た。













超遅ればせながら、2号店、おめでとうございます。


そして、相変わらず、貝が激うまでした。


ただ、たぶん、距離の問題で、


今後もメインは、高円寺店行くと思いますw。














■「焼き貝 うぐいす」
http://www.viva-ugu.com/bar/bar.shtml/br0035

















■今日のカメ

■「焼き貝 うぐいす」
f0232060_2212741.jpgJR鶯谷駅南口から徒歩30秒くらい。古い一軒屋の飲み屋が建ち並ぶ昭和な感じの一角にあります。









■店内の様子
f0232060_22144761.jpgよくぞ高円寺「あぶさん」とそっくりな物件を見つけたなあと思うほどの(笑)、昭和な古き良き居酒屋。

高円寺の「あぶさん」を2.5倍くらいの広さにした感じ。





■貝の何か・・・
f0232060_2220535.jpg料理写真1枚目から早速うる覚え(笑)。

貝の何かだったような・・・。








■焼き貝
f0232060_22204132.jpgあおやぎか、とり貝の焼きだったと思われ・・・。

ただ、とても美味しくて、パクパク食べていたことだけはバッチリ覚えてます。







■大あさり蒸し焼き
f0232060_22234540.jpgこれは「あぶさん」でもよく注文しているので、バッチリ。海苔のいい香り!









■サザエ壷焼き
f0232060_22251449.jpg大きなサザエの壷焼き。うんまい!!










■貝リゾット
f0232060_22255653.jpgメニューにはないのですが、大将がいたので、貝出汁を使った特製リゾットを作ってもらいました。うまうまー。



目黒にある名店「寿司 いずみ」へ。










今日は、10年ぶりに東京湾で採れたシャコが入ったということで、


その貴重なシャコをいただいたきた。










シャコは、鮨屋に行っても、まあまず食べない鮨ネタの1つ。


見た目の気持ち悪さもあるが、味もあまり好きではない。


ところが、「全然違うから」と大将が出してくれたシャコの塩茹では、


甘くて、上品なエビのような感じで、本当に美味しかった。











今日も幸せないずみ時間だった。









本日いただいたものは、下記の通り。


■料理

・「すなめろう」
⇒いわしと、青唐辛子を刻んで、土佐酢でいただく先付け


・東京湾シャコ(子持)の塩茹で
⇒10年ぶりに2匹


・岡山県シャコの出し巻き
⇒今年は全国的にシャコが不漁らしい。


・長崎県対馬の穴子
⇒水深200mのところにいて、深海イワシを食べている穴子
⇒歯ごたえがあり、脂もノリノリで、今まで食べたことのない穴子の味!


・長崎県対馬の穴子の皮
⇒大将曰く、美味い魚は皮が美味い。


・五島列島のいさき


・赤アワビと黒アワビの食べ比べ
⇒個人的には、黒アワビのほうが好きかな。


・アワビと冬瓜の冷汁
⇒この時期に、いいアワビが入ったときだけ作るスペシャルメニュー。
50個のアワビと5升の日本酒を使って作る。
⇒この日、一番美味しかった料理かも。絶品でした。


・陸奥湾ほやの春巻
⇒石垣島の未完熟島パイナップルとほやをあわせて、具にする。
⇒このわたの漬けに付けていただく。


・パッションフルーツと黄ニラのぬた


・たいら貝のいそべ巻き


・マンゴーのきび酢漬け


・マコガレイの昆布〆









■にぎり

・三重県浜島のアジ
⇒赤酢、米酢、きび酢の3種で締めたそれぞれの食べ比べ。


・青森県陸奥湾大畑のウニの食べ比べ
⇒本州紫ウニ、北紫ウニ、馬糞ウニ、赤ウニの4種。
⇒個人的には、赤ウニが一番美味しかった!


・四万十の稚鮎


・宮崎県川南の中トロ漬け


・アオリイカ


・深海穴子の白焼き


・三重県浜島のアジの漬け


・金目鯛のにぎりと、炙り


・石川県七尾真イワシ















■今日のカメ

※基本、いずみの料理は写真掲載NGなので、
大将お許しいただき、ほんのちょっとだけ・・・。


■東京湾シャコ
f0232060_17111745.jpg10年ぶりの東京湾子持ちシャコ。

シャコはあまり好きではないのですが、このシャコは全然違いました。甘くて、臭みなく、すごく美味しい。






■あわびと冬瓜の冷汁
f0232060_1712134.jpgこれは、ちょっと唸ってしまうくらい、美味しかったです。

味付けは特にせず、50個のアワビと日本酒をじっくり数日かけて融合させた、本物の素材の味。塩が入っていないので、ちゃんと絶妙な塩加減になっています。




■アジ
f0232060_17141753.jpg美しいアジの握り。

昔の職人さんはアジをこうやって出していたそうですが、手間と技術がいるので、これをやる職人さんがいなくなったそうです。確かに、初めて見るにぎりです。





■赤ウニ
f0232060_17155748.jpg本州紫ウニ、北紫ウニ、馬糞ウニ、赤ウニの4つを食べ比べしてみて、これが一番美味しかったです。

味の濃さがちょうどよく、コクと深みがあるウニ。







■金目の炙り
f0232060_17182091.jpgこの脂!!!

写真を見返しても、美味しいことが確定w。本当に幸せでした・・・。




たぶんね、もう若干、中毒な気がする。








池袋に用事があると、ほぼ確実に立ち寄ってるもの・・・。














■「麺処 GROWTH グロース」
http://ameblo.jp/xxxgrowthxxx/

※大将の本職であるボクシングの試合前は不定期でお休みになるそうで、
詳細は、上記お店のブログに掲載されるとのこと。














■今日のカメ

■「麺処グロース」
f0232060_16241740.jpgJR池袋駅北口から徒歩8分ほど。

住宅街のかなり分かりにくい場所にあります。とても小さなお店です。







■店内の様子
f0232060_1625426.jpgカウンター7席くらいの小さなお店です。

何度も書いてますが、おそらく今まで行ったお店の中で、面積的に一番小さなお店かも。







■つけ麵 中盛り
f0232060_16261945.jpgもはや中毒となっている「グロース」のつけ麵。味玉、のり増し。









■スープ、アップ
f0232060_16273254.jpg我こそは『濃厚民族』という方は、ぜひ行ってみてください。

私も相当気合入った濃厚民族と自負していますが、満足度の高い美味しいスープです。






■麵、アップ
f0232060_16293181.jpgもちもちのコシのある太麵。太麵、大好き。
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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