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カテゴリ:恵比寿・広尾・白金( 96 )







懇意にさせていただいている広尾の熟成鮨の名店「熟成鮨 万」へ。


今日はお店に入るやいなや、


大将の白山さんが素敵なトロ山を準備してて、


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上から見ても横から見ても、


ああ、なんて素晴らしいマウント・トロなんでしょう!!


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さらに、赤身中トロも登場し、ワクワクが止まらないw。


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興奮を抑えるためにw、オススメの辛口日本酒で一息。


たまたま手に入ったという福井県加藤吉平商店の


純米大吟醸「梵 超吟」が超スッキリ辛口で、めちゃくちゃ美味しい!!


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まずは、ハマグリホッキ貝のエキスがたっぷり詰まった出汁から。


純粋に貝のエキスと塩だけ出そうだが、驚くほど深い味がして、美味しい。


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シマエビの塩辛と万願寺唐辛子の炭火焼。


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のどぐろもすごく脂がのってて、日本酒に合う。


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軽く2日熟成をしたいろんなウニの食べ比べ


右上が長崎のアカウニ、左下が淡路のアカウニ、


真ん中ははだて、まるひろ、たちばなのムラサキウニブランド3点。


ウニの種類の差だけでなく、取れた場所でも全然味が違うから驚き。


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いよいよにぎりへ。


まずは名刺代わりのシャリ


年に数日しか出回らない露地物の生姜を使った絶品自家製ガリ


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北海道戸井の16日熟成の中トロ赤身のづけ。


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9日熟成の大トロ。めちゃくちゃ美味しい!!


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8日熟成の淡路島の鬼アジ


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9日熟成の明石の真鯛と、


13日熟成の鹿児島のシロホシフエダイ


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14日熟成の銚子のシマアジと、


10日熟成のホッキ貝


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11日熟成の愛媛県宇和島のイサキ


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9日熟成の大羽イワシと、


22日熟成の夏ブリ


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そして、本日のメインディシュはコレ!!


巨大な松茸登場!!!


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そこにあるだけで、すでにいい香りがする巨大な松茸を


大将の白山さんが寿司屋アレンジの松茸ご飯に仕上げていく。


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寿司屋の松茸ご飯が完成!


酢飯松茸の炭火焼と熟成トロのづけが入っている超贅沢ご飯。


これはまさに「万」でしか食べられない唯一無二の松茸ご飯。


海の幸に、山の幸まで堪能できた素敵な「万」ディナーだった。


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■「熟成鮨 万」
http://www.yorozu-sushi.com/wp/
















知り合いのグルメの方にご紹介いただき、


今、恵比寿で一番美味しいイタリアンが食べられるという


「バンデルオーラ」でディナー。


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お通しは、私が大好きなRobertoのグリッシーニ


ここのグリッシーニが小麦の味がしっかりしてて一番美味しい。


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メニューがものすごく豊富でどれも美味しそうで迷うが、


親切な店員さんの説明を聞きつつ、オススメを注文していく。


まずは、フレッシュなブッラータチーズから。


ルッコラ、トマトと、たっぷりのオリーブオイルで。


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香り良く、美味しいジロール茸が入っているとのことで、


ジロール茸オムレツ


フワッフワでめちゃくちゃ美味しい!!


秋のジロール茸とポルチーニ茸に目がない私にはたまらん一品。


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オススメの真鯛


大きな切り身をケッパーとレモンでさっぱりと。


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肉は、イノシシをいただく。ヒレとロース。


全く臭みなく、柔らかく、これまたすごく美味しい。


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最後は名物のクスクスをいただく。


「クスクス」は小麦粉から作られてる粉状の食べ物。パスタの親戚。


こんなにクスクスのメニューがあるお店を初めて見たw。


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クスクスと言えば、モロッコ。


数年前にモロッコに行って、本場のクスクスを食べてきているが、


モロッコのようなタジン鍋で出してくれるあのクスクスとも全く違い、


海鮮たっぷりで、どこかスペインのパエリアのような雰囲気もある、


本当に独特な唯一無二のクスクスで、


クスクスのイメージが変わる一食の価値のある料理だった。


濃厚な魚介スープをかけて食べると、また一段と風味が増して美味しい。


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最後のデザートは、ティラミスカンノーリ


前菜からデザートまでどれも美味しく、ボリュームあって、素晴らしいイタリアンだった。


メニューがとにかく種類多く、他のものも食べてみたいから、ぜひまたお邪魔したい。


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◼︎「バンデルオーラ」
http://banderuola.jp/



















最近、とても気に入っていてお邪魔させていただいてる


イタリア料理日本料理を融合させたガストロノミー、


「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」でディナー。


高い天井いっぱいに広がる大きな木がお出迎え。


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ティー&アルコールのハーフペアリング付きのコース。


高知県の香り良いお茶の水出しをいただきながら、


お持ち帰りが出来る選べるマイ箸


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まずはシェフから迎い酒


ルビーのように輝く液体は、赤しそ梅酒と合わせたもの。


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先付八寸は、4品の前菜盛り合わせ。


玉蜀黍(トウモロコシ)のビアンコマンジャーレとじゅん菜、


オクラと煎り酒のジュレ、


メロンなどを乳酸発酵させた緑のガスパチョ


会津産馬肉と赤米のブルスケッタ。


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お凌ぎは、サンダニエーレ産プロシュート


ストラッキーノチーズを


自家製パン・オ・ルヴァンの上に乗せたもの。


お酒のおつまみになるオープンサンドみたいな感じ。


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お椀は、冷製のパッパ・アル・ポモドーロ


「パッパ・アル・ポモドーロ」はフィレンツェ名物のトマトのパン粥


パン粥と言っても、パンの感じはほとんど残ってなくて、


トロっとした濃厚なトマトスープみたいな感じ。


静岡のアメーラトマトと、上には焼き茄子のジェラート。


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油物は、飯蒸しを包んだ若鮎の棒書揚げ。


鮎の全てを食べれるように骨や皮を砕いて練り込んだ塩味のクッキーも。


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向附は、ハガツオスマガツオ


2種のカツオを使った海鮮サラダ。


合わせるドリンクは玉露と梅干を使った海苔の風味のあるお茶。


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強肴は、植木鉢のような


パルミジャーノ・レッジャーノのクレーマと、


西京漬けにしたフォアグラ豆腐と奈良漬けの組み合わせ。


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焼物は、佐賀牛サーロインのビステッカと、


きたあかりとカボチャを使った詰め物パスタ


上からはオーストラリア産の黒トリュフをたっぷり。


合わせるドリンクは玄米茶に、生ハムでコクを出したお茶。


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炊合せは、車海老のポルペッティ。


甘めの出汁に加茂茄子と、上からはミントの香りのモヒートのスプーマ。


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御飯は、脂の乗ったのどぐろを使った炊き込みご飯。


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水物は、甘酒フロマージュブランのパンナコッタ。


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菓子はメロンのズッパ・ロマーナと酒粕のジェラート。


メロンの果汁にケーキを染み込ませていただく、


メロン好きにはたまらない一品。


上の白いものはヨーグルトパウダー。


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料理の組み合わせも、使う食材もすごく個性的で面白い。


初めての人もきっと驚き多くて楽しめるが、


色んなイタリアンを食べ尽くした人にもぜひ食べてもらいたいレストラン。


月によって替わるコースもとても楽しみ。








◼︎「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」
https://hare-tokyo.jp/


















白金台・シェラトン都ホテル東京内にある、


中華料理の名店「四川」でディナー。


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席数はかなりあるが、人気で奥の席までほぼ満席。


本日は入口近くの窓側テーブル席に。


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早速、甕出し紹興酒w。


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「四川」のよだれ鶏


結構辛めではあるが、コクがあって、とても美味しい。


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大根餅小籠包


大根餅は元々大好きだが、「四川」の大根餅はかなり良くできてる。


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カシューナッツの唐辛子炒め。


すごい量の唐辛子で一見辛そうに見えるが、風味付けなので、見た目ほど辛くない。


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トマトの炒め物。


実はメニューには載っていない裏メニュー


美味しいトマトがある時だけ、特別に作ってくれる。


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私が「四川」で一番好きなアオリイカのミルク炒め


これがめちゃくちゃ美味しくて、でも他の中華店ではあまりないので、


「四川」来ると、必ず頼む一品。


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エビのチリソース


甲殻機動隊としては垂涎の一品。


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回鍋肉青菜の塩炒め。


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〆は、「四川」特製の麻婆豆腐


「四川」の全力の味だと、私にはピリピリ&辛すぎなので、


唐辛子と花椒の量を調節してもらって、ちょうどいい感じ。


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デザートはメロンを丸ごと使った期間限定メロン杏仁豆腐


メロンが大好きで、メロンを丸ごとお腹いっぱい食べるのが子供の頃の夢だったなあ。


大人になって、夢が1つ叶ったw。


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■「四川」
http://www.miyakohotels.ne.jp/tokyo/restaurant/rest/02/1179824_4809.html
















懇意にさせていただいている広尾の熟成鮨の名店「熟成鮨 万」へ。


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まずは、1週間熟成のハマグリを使った濃厚な出汁から。


熟成のおかげだと思うが、普通のハマグリの何倍も凝縮された香りと味がする。


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2週間熟成のカツオと、


2ヶ月熟成の酒盗との組み合わせ。


これは日本酒必須!


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「万」では野菜も熟成!


新潟の雪室の中で2週間熟成して甘みが増した


ズッキーニの炭火焼き。


めちゃくちゃ甘くて、ホント美味しい!!


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18日熟成のマナガツオ


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いよいよにぎり


まずは、「万」特製の絶品ガリと名刺代わりのシャリ


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長崎壱岐の本鮪中トロ。熟成20日


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熟成20日赤身のづけ。


わさびではなく、福井の地がらしで。


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31日熟成の沖縄はえ縄のトロ


すごい脂が乗っているが、熟成のおかげで旨味とコクだけ残って、脂っこくない。


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33日熟成の本あら


18日熟成の黒ムツ


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5日熟成のアジ


32日熟成のキンメ


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28日熟成のシマアジと、


50日熟成のカンパチ


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5日熟成のケンサキイカと、


6日熟成の石川の大羽イワシ


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10日熟成のゴマサバと、


5日熟成のボタンエビ


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13日熟成の江戸前の穴子と、


18日熟成の甘鯛のすり身を入れた


味噌汁は旬のじゅんさい。


相変わらず、素晴らしい熟成鮨だった!


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■「熟成鮨 万」
http://www.yorozu-sushi.com/wp/
















最近、とても気に入っていてお邪魔させていただいてる


イタリア料理日本料理を融合させたガストロノミー、


「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」でディナー。


恵比寿駅近くのマンションの1室にあり、


中に入る時もお店からオートロックを解錠してもらう隠れ家スタイル。


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店内のど真ん中には大きな木があり、


天井が高く、開放感があって、この雰囲気がすごく落ち着く。


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ソムリエさんオススメの私が飲めそうな白ワインと、


お茶好きの私のために用意しておいてくださった


長時間水出しをした香り高い新茶


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1品目は、豪華な先付八寸から。


イタリアンの技法や食材との技法や食材を融合させた独特な八寸。


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カプレーゼ・ビアンコ、水蛸とオクラと煎り酒のエスプーマ、


フォアグラの西京漬けなど、どれも芸術的で美味しい。


植木鉢のような


パルミジャーノ・レッジャーノのクレーマ、


すごく好みで、特に美味しかったな。


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ここでシェフから振舞い酒のプレゼント。


梅酒「うぐいす」にカボスを絞り、爽やかな甘みにしたもの。


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2品目はお凌ぎ


サンダニエーレ産プロシュートとパン・オ・ルヴァン。


白いものは豆乳フォアグラ豆腐で、上にはスイカの奈良漬け。


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3品目は佐賀牛のアニョロッティ。


コンソメも佐賀牛で取ったもので、


スープの中にもアニョロッティの中にも佐賀牛肉が入ってて、


すべて1皿丸ごと、佐賀牛が楽しめる一皿。


アクセントに花山椒の実が入ってて、いい香り。


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私が大好きなワイングラスで飲むお茶、


「ロイヤルブルーティー」


「FALL IN LOVE」


わざわざ取り寄せておいてくださったそうで、感激。


そして、相変わらず、本当にこのお茶は贅沢で、絶品


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4品目は、海の幸のサラダ仕立て。


季節の、メバチ、海鱒と、甘みある新玉ねぎの組み合わせ。


飲み物は新茶に梅とこんぶを加え、海の幸に合わせたもの。


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5品目は、小鮎のフリット。


付け合わせは青いガスパチョ


飲み物はスイカと紅茶を合わせたもので、


鮎が少し瓜のような香りがすることから、このペアリング。いい香り。


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6品目は、チンタセネーゼというイタリア産黒豚のロースト。


新生姜、甘夏、人参などの夏の野菜や果物との組み合わせ。


飲み物は、「IBUSHI」というその名の通り、


すごくスモーキーな国産のお茶。


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7品目の炊合せは、伊勢海老のポルペッティ(肉団子)。


上からはミントの香りがするモヒートのエスプーマ。


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8品目のご飯が炊きあがり、


本日は生ハムとアスパラガスの炊き込みご飯をリゾット仕立てに。


上からはトリュフカラスミで、華やかなご飯。


ここでも美味しいお茶をいただく。


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口直しに、トリュフが丸ごと1枚入った出汁のスープと、


青トマトのピクルス。


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9品目は、甘夏とフロマージュブランの


ビアンコマンジャーレ(パンナコッタのようなもの)。


上からはキウイのすり流し。


飲み物は、たくさんの果物を使ったフルーツデトックスティー。


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10品目は、ホワイトチョコとパッションフルーツムース、


マンゴーのソルベなどのデザート盛り合わせ。


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ちなみに、HaRe特製のお箸は、使った後にお持ち帰りが出来る。


色は、黒、緑、赤など全7種。コンプリートしようかなw。


今日もとても美味しく、素晴らしいコースだった。


今後も月ごとにどんな風に変わっていくのかが楽しみ。


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◼︎「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」
https://hare-tokyo.jp/



















懇意にさせていただいている広尾の熟成鮨の名店「熟成鮨 万」へ。


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いつも通りの「万」さんだが、1つだけ大きく違うのは


カウンターに白山大将がいないこと。


というのも、つい先日「万」の料理を支えてきた和食の職人さんが独立され、


料理をしばらく白山大将が自ら担当することになり、


それで序盤の料理の間は白山さんが厨房に入らないといけないからだ。


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いつもとちょっと勝手が違うので、大将いなくて少し淋しくもあるがw、


まずは辛口の日本酒「伝心」と


13日熟成のハマグリを2日炊いたスープ。


来た瞬間に、フワッと広がる熟成ハマグリの香り。


すごくコクがあって、風味もしっかりしてるのに、くどくないから不思議。


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2品目は、2週間熟成のカツオに、


3ヶ月熟成させた酒盗


日本酒必須の酒のアテ的な一品。


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3品目は、11日熟成のマナガツオの焼き物。


新潟県村上市の「白いダイヤ」と呼ばれる塩と共に。


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4品目は、41日熟成のカンパチとつまみ菜の組み合わせ。


上品な出汁が効いてて、美味しい。


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いよいよ熟成鮨へ。


まずは、名刺代わりのシャリと絶品自家製ガリ


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沖縄はえ縄で捕った22日熟成の中トロ


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同じく沖縄の22日熟成の赤身


22日熟成のトロ


赤身はわさびではなく、福井の地がらしで。


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1週間熟成の江戸前のこはだと、


28日熟成の銚子の黒ムツ


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ブランド高級魚の大分の城下カレイ1週間熟成、


赤甘鯛23日熟成。


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1週間熟成の鹿児島県出水のアジと、


38日熟成のサクラマス


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11日熟成のゴマサバと、


48日熟成のカンパチ


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11日熟成の厚みある大羽イワシと、


8日熟成のフワフワの江戸前穴子


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最後は、なんと72日熟成のカジキと、


甘さ控えめ大人のかんぴょう巻きと玉。


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今日も大満足の熟成鮨だった!


結構「万」さんにはお邪魔しているが、


今回もゴマサバとかまだ食べたことない熟成ネタが出てきて、


いつになったら私は制覇できるんだろ・・・w。









■「熟成鮨 万」
http://www.yorozu-sushi.com/wp/















懇意にさせていただいている広尾の熟成鮨の名店「熟成鮨 万」へ。









早速、辛口日本酒「天吹」と、


1品目はまはたと宍道湖のしじみの前菜。


いい出汁が出てて、日本酒にもすごく合う!


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2品目は、真鯛の白子を使った前菜。


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いよいよ、にぎりへ。


まずは、私が大好きな「万」特製のガリと、名刺代わりのシャリと海苔。


確かに、シャリと海苔は鮨屋さんの名刺かも。大事。


コレが美味しいと、その先も確実に美味しいことが期待できる。


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にぎりは、26日熟成の静岡県下田の中とろから。


ああ!めちゃくちゃ美味しいよーーー!!!


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12日熟成の勝浦の赤身は、福井の地がらしと共に。


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和歌山県那智勝浦の16日熟成のとろと、


天草の8日熟成のこはだ


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33日熟成の幻の超高級魚、白甘鯛(通称シラカワ)。


通常の普通の鮨でもなかなか出てこない希少種もちゃんと熟成。


シラカワの熟成鮨が食べれるなんて、「万」さんくらいだろうなw。


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3品目の料理は、マナガツオの幽庵焼き。


万願寺唐辛子とくるみを添えて。


マナガツオ、脂乗ってて、すごく美味しいー。


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10日熟成の宮城のマコガレイと、


13日熟成の神奈川県の皮付きさより


「万」さんで皮付きのさよりを初めて食べて、


さよりは皮付きの方が好きになった(熟成してないと皮付きは美味しくないらしい)。


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21日熟成の福岡県幸神のメヌケと、


36日熟成の長崎県のサワラ


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4品目の料理は、稚鮎白エビの天ぷら。


上からはたっぷりのからすみ


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10日熟成の長崎県のケンサキイカ


大将の白山さんが包丁でイカを驚くほど薄く削ぎ落としていく様子は、匠の技。


イカ越しに後ろに当てた包丁が透けて見えるほど薄い!!


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10日熟成の八丈島のカツオと、


14日熟成の大羽イワシ


イワシ、脂ノリノリでうまいなー。


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37日熟成のカンパチと、


なんと65日熟成のマカジキ


このマカジキ、2ヶ月前のモノなんだなーw。


しみじみ、熟成って、スゴい技術だと思う。


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〆は、かんぴょう巻と海苔のお椀、


そして、4日熟成した甘鯛のすり身を使った


今日も素晴らしい熟成鮨だった!絶品!!


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■「熟成鮨 万」
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広尾にある都内屈指の高級中華「茶禅華 サゼンカ」で食事。


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本日は、友人5人と個室円卓を囲む。


高級感溢れるシックで上品なこの空間にドレスアップした人達が集まると、


なんだかヤバい代物の取引をしている感もある。(映画の見過ぎw)


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四文字熟語のような本日のメニューを見ながら、


乾杯は飲みやすくて香りの良い紹興酒


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1品目は、「青山緑水」という前菜。


「青山緑水」は四川省の緑茶の名前で、そこに京都の抹茶をブレンドし、


奈良の名物・三輪そうめんを合わせたもの。


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今回はコースと共に、


お茶&アルコールペアリングを注文したので、


料理に合わせて、お茶とアルコールが出てくる。


まずは、ゲヴェルツトラミネールの白ワイン。


アルコールだけだと飲み切れないし、全部ノンアルだと淋しいし、


お茶とアルコールのペアリングはちょうどいい!


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2品目は、「酒酔大蝦」


噴火湾の海老を紹興酒で漬けたもの。


茶色液体は、高級茶・プーアル茶のフィンガーボール。


さすが油と相性のいいプーアル茶だけあって、手の汚れがすぐ落ちる。


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3品目は、「酸橘海蜇」


すだちの中にはクラゲ(海蜇)。


一見、すごくシンプルな料理だが、


甘酢で漬けた独活やほんのり甘い大豆煮など絶妙な味だった。


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4品目は、「蜜汁叉焼」


このチャーシュー、ものすごく柔らかく、美味しく出来てて、


ここ最近食べたチャーシューの中では断トツ1番。


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5品目は、「雉雲呑湯」


キジ肉を使ったワンタンスープで、


雲呑はジビエだが、スープはやさしくて、上品な味わい。


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6品目は、「清蒸鮑魚」


蒸した蝦夷鮑の上に、XO醤で味付けした春雨とパクチー。


香り良くて、これもとても美味しく出来てる。


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ペアリングは、「タイピンホウカイ」という


縦長に広がる面白い茶葉の緑茶。


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7品目は、「四川排骨」


やまと豚スペアリブを大量の2種の唐辛子で炒めた四川風香り炒め。


見た目の唐辛子のインパクトはものすごいがw、


実際は見た目ほど辛くなく、唐辛子の良い香りがするくらい。


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口直しのイチゴと梅干。


周りがカットされた丸裸のイチゴ、初めてw。


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8品目は、「紅焼魚翅」


気仙沼のアオザメのフカヒレ毛ガニを使った贅沢な炒め煮。


お好みで足す黒酢がものすごく合ってて、美味しかった!


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フカヒレの炒め煮を使ったご飯も絶品。


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ペアリングは、「茶禅華」オリジナルの「古樹銀針」というお茶で、


このお茶がめちゃくちゃ香りが良くて、


大好きなロイヤルブルーティー「Fall in Love」の味に似てて、絶品だった。


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9品目は、「炒青江菜」


千葉県八千代で作られている青梗菜のニンニク炒め。


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10品目のメインディッシュは、「茶禅羊肉」


クミンで味付けしたラムの炭火焼き。


付け合わせは老虎菜という香草のサラダ。


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11品目は、とても上品な塩味の湯麵


毛ガニのXO醤がすごく美味しく、湯麵に入れながら食べる。


スープを最後まで飲みつくしてしまうくらい、優しい味わい。


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12品目は、りんご金木犀のジュレ。


口直しのサッパリとしたデザート。


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13品目は、2種の杏仁豆腐


右が冷たい杏仁で、左が温かい杏仁


冷たい杏仁は硬さがあってサッパリしてて、


温かい杏仁はモチモチしてて濃厚。


安徽省の菊茶と共に。


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なかなか予約の取れない、いいお値段の高級中華だが、


普段の中華とはちょっと違う角度で中華を楽しませてくれる。


珍しいお茶を色々と飲ませてもらえるのもお茶好きにはたまらない。







■「茶禅華」
https://sazenka.com/



















イタリア料理日本料理を融合させたガストロノミー、


「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」でディナー。


恵比寿駅近くのマンションの1室にあり、


表には目立つ看板はなく、中に入る時もお店からオートロックを解錠してもらう。


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入ると、すぐに目に付くのが、お店の真ん中に飾られた大きな木


天井が高いので、すごく開放感があって、気分がいい。


店内もを基調にシックに上品にまとまってて、カッコイイ。


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5月にお邪魔している皐月のコースなので、


1品目は、季節の柏餅をイメージした前菜から。


柏餅に見立てたものは、とじゃが芋とリコッタのトルティーノ。


中には茶葉で燻した桜鱒と、上にも桜鱒の卵


めちゃくちゃ美味しい上、すごくかわいらしい一品で、最初からワクワクする。


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ご招待くださった方が私の大好きな白ワインをお店に伝えててくださって、


なんとトラぺさんのサイン入りのボトルを開けてくださり、歓迎。


ドメーヌ・トラぺのワインはよく飲ませてもらっているが、サイン入りは初めて!


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2品目は、仔牛とインゲン豆を使ったスープ。


中にはアニョロッティ(ラビオリ)が入っていて、


スープは日本料理を彷彿とさせる優しい出汁。


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料理の合間に、好きなお箸を選びながら、


「勝負酒」で菖蒲酒を出してくれた。いい香り。


こんなサービスをしてくれるのも、


イタリアンと日本料理の融合「HaRe」さんならでは。


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3品目にすごいのキターーーーー!!!!


まさにイタリア料理と日本料理を融合させた唯一無二の八寸


季節の表現は、本当に日本料理は優れてるなあ!


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日本の八寸をベースにしつつも、料理の内容は、


姫栄螺の蕗の薹バター焼き、稚鮎のカダイフ揚げ、


パルミジャーノ・レッジャーノのクレーム・ブリュレ、


柑橘で締めた鯵の笹寿司など、


イタリアンの良いところ、日本の良いところが見事に融合されていた。


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ソムリエさんオススメの美味しい白ワインをいただきながら、素敵な八寸を食す。


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4品目の向付は、海の幸のサラダ仕立て。


イシダイ、サワラ、メジマグロなどを柑橘のエスプーマと共に。


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お凌ぎは、トマトローズマリーのチャバッタ。


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日本酒も充実していて、銘酒田中六五を飲み比べ。


酒器も素敵なものがいっぱい。


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5品目は、会津産の桜肉(馬肉)のタルタル。


ホワイトアスパラガスのフリットとサマートリュフの組み合わせ。


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6品目は、子羊のコトレッタとしば漬けのクスクス。


この子羊も、ものすごく柔らかくて、美味しかったー!


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7品目は、新わかめ雲丹のスフォルマート。


上から旨味たっぷりの伊勢海老とグリンピースの餡がかかっている。


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8品目は、丹波黒鶏和牛としじみの炊き込み御飯。


和風な感じなのに、どこか西洋っぽさもある不思議で美味しいご飯。


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9品目のデザートは、甘酒酒粕のフロマージュブラン。


甘さ控えめで、ほんのりお酒の味もして、大人なデザート。


ソムリエさんがお茶好きな私のために、


一晩かけて丁寧に水出しをしてくれた玉露もすごく美味しかった。


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10品目は、梅酒ズッパ・イン・グレーゼ


サヴァランのような洋酒に浸したケーキで、これもとても美味しい!


ヘーゼルナッツのセミフレッドと抹茶のソルべも美味しく出来ていた。


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最後に今日自分で選んで使っていた、


「HaRe」の名入りをもらえるのも嬉しい。


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以前は「ikura イクラ」という名前のイタリアンで、


その時も非常に美味しかったが、リニューアルオープンして、


雰囲気も、サービスも、内容もさらにパワーアップした印象。


デートはもちろん、大切な接待や会食にも使える素敵なレストランだった。


毎月お邪魔して、季節ごとの料理の変化を楽しみたいお店。


またぜひお邪魔させていただこうと思う。







◼︎「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」
https://hare-tokyo.jp/










プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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