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しばらく修業を怠っていたので、久しぶりにお花の先生のところへ。

クリスマスシーズンということもあり、通常の生徒さんの出席率も高く混んでいる上、先生も一般の方からのアレンジの受注のお仕事も多数あり、大変そうだった。


さて、今日のアレンジメントは、「クリスマスのフレッシュリース」。

ドライリースは作ったことあるのですが(ドライフラワーなどを使って、木の枝に差し込んでいくリース)、オアシスを使った生花を使うリースは初めてだ。

モミの木やスギの木のいい香りの中、楽しくアレンジメントができた。




今回アレンジメントで使った花は下記のとおり。

・スギ
・モミ
・コニファ
・バーゼリア (黄色い小さい実のような花)
・シルバーブルーニア (グレーがかかった実のような花)
・ユーカリの花
・リュウカデンドロン
・松ぼっくり








■今日のカメ

■店内の様子
f0232060_1653740.jpg先生のお花屋さんもクリスマスっぽく、赤や緑や白の花がいっぱいでした。









■丸いオアシス
f0232060_16531620.jpgフレッシュリース用の丸いオアシスです。ここに丸くなるように挿していきます。









■木を切ります
f0232060_16532455.jpgモミやスギの木を4~5センチくらいの大きさにカットしていきます。








■緑が入りました
f0232060_16533352.jpgベースとなる緑色の木を挿した様子です。









■完成品
f0232060_16534017.jpg緑のベースに、様々な花を挿して、フレッシュリースの完成です。
お気に入りのレストラン「HAL YAMSHITA 東京」に行ってきた。

このお店は、いつ食べても満足できるとても美味しいお料理を出してくれる。

そして、以前のコラムに書いたが、きちんとオーナーシェフがお店にいて、お客さんを見ながら、スタッフを見ながら、料理を提供してくれるのが、素晴らしい。

店が大きくなったり、シェフが有名になったりすると、店にいなかったりするところも多く、個人的にそういう店はあまり好感が持てない。

もちろんオーナーシェフは色々と忙しいのだろうが、常に変化する客やスタッフを把握しないで経営している店と、ちゃんと見ながらやっている店とでは、やはり料理もサービスもクオリティーが違う。

客もオーナーシェフがいるということで嬉しかったり、料理やサービスに安心できたりするから、オーナーシェフの存在は重要だと思う。


今日もちゃんとお店に山下オーナーシェフはいらっしゃって、笑顔で出迎えてくださいました。

うーん、実に気持ちの良い、いいお店だ。


■HAL YAMASHITA 東京
http://www.hal-yamashita.com/index.php








■今日のカメ

■HAL YAMASHITA 東京
f0232060_16464919.jpg本店は神戸にあり、東京店は2007年に東京ミッドタウンに初オープンされたそうです。









■店内の様子
f0232060_1647012.jpg閉店間際に人がいなくなったところを撮影。テラス席もあります。春は満開の桜を見ながら食事ができます。









■山下オーナーシェフと
緒方フロアマネージャー
f0232060_1647960.jpg右が笑顔の素敵な山下さん、左がいつも丁寧な接客をしてくださる緒方さん。









■店内での山下シェフ
f0232060_16471965.jpgシェフもちゃんと厨房に入り、お客さんやスタッフの様子を常に見ながら、仕事をされています。










■ローズマリーのパンとクリーミーソース
f0232060_16473262.jpgお店で焼いているこのパンが絶品。今まで食べた、どこのレストランのパンよりウマイです。パン自体も美味しいですが、このクリームソースに付けると、より香りが引き立って、美味しいです。








■ワイン
f0232060_16474274.jpgクラッシュアイスに白ワインが入っています。ワインが苦手な人にもすごく飲みやすいです。










■1品目
f0232060_1648045.jpg数種あるコースのうち、「黒松」というコースです。これは、ウナギと湯葉だったかな。








■2品目 「神戸牛ひうちの雲丹巻きスモークキャビア添え&フォアグラの日本酒テリーヌと道北産甘えびシャンパンビネガーソースWith小さなグラスの貴腐ワインを添えて」
f0232060_16483883.jpg長い名前のHAL YAMASHITA定番のメニューです。以前は雲丹巻きのみでしたが、最近、フォアグラのメニューやワインもセットにされたみたいです。







■牛の雲丹巻き
f0232060_16484712.jpgこれが、ホント美味い!牛の刺身と、雲丹の濃厚な味。もう、言うことなしです。









■フォアグラのテリーヌ
f0232060_1648576.jpgちょっとビネガーの酸味が強めですが、フォアグラと甘えびのうま味が出ていて、美味しいです。









■3品目
f0232060_16491216.jpg季節のお野菜を使ったオードブルです。トマト、とうもろこし、枝豆など、見た目もきれいで、どれも優しい味に仕上がっています。








■4品目
f0232060_16492594.jpgタコと白身魚を使ったサラダ仕立てのお料理です。しっかりとした濃いソースがかかっていて、食べ応えがありました。









■5品目
f0232060_16494290.jpgしめサバです。しめサバの間には生姜が挟まっていて、臭みを感じず、さっぱりといただけます。








■6品目 「茨城県秋長茄子と奈良県大和柿 フランス産直火焼き鴨汁 揚げ出し」
f0232060_16495340.jpg〆に蕎麦というのはよくありますが、中間でお蕎麦が入ってくる不思議なコース構成です。シャキッとしているお芋のような触感の食べ物、実は、鴨汁の中に柿が入っていました。甘くはありません。美味しい鴨汁です。







■お蕎麦
f0232060_1650339.jpg鴨汁に一口蕎麦がセットで付いてきます。









■7品目 「兵庫県産神戸牛フィレ炭火焼 生雲丹&北米産焼き松茸のせ」
f0232060_16501685.jpgボリュームがあり、美味しいです。牛と雲丹って、すごく合いますね。松茸の香りも良かったです。









■8品目
f0232060_16502616.jpg数種あるご飯ものから選べます。これは、「たまごかけご飯」。ご飯に濃い目の味付けがされており、そこに卵の黄身をかけて食べます。









■デザート1品目 「かぼちゃ蒸しぜんざい 緑豆とホワイトチョコレートのソース」
f0232060_16503716.jpgホワイトチョコソースの下にかぼちゃがいます。元々、チョコが苦手なせいもあり、ちょっと甘すぎて、私は苦手でした。ちなみに、HAL YAMASHITAではデザートが2品付いてきます。女性には嬉しい限りですね。












■デザート2品目 「長野県産巨峰・マスカットのシャンパンマリネード ミルク葛豆腐と共に」
f0232060_16504664.jpgこれ、一応「2品目」となってますが、実際はこのデザートだけでも2品あるので、計3品食べたことになります。これは巨峰・マスカットのデザート。さっぱりしていて、香り良く、美味しかったです。











■葛豆腐
f0232060_16505796.jpg葛豆腐です。もっちりしていて、濃厚な味です。











■福岡八女煎茶
f0232060_1651751.jpg数種のドリンクから選べます。今日の気分は煎茶だったので。
ご招待いただき、東京都・港区芝公園にあるフレンチレストラン「THE CRESCENT」に行ってきた。

1957年誕生という歴史ある老舗のレストランだ。

緑多い公園のそばに静かにたたずむ洋館。

スタッフの丁寧な出迎えを受けて、プライベートダイニングへ。

ヨーロッパの古いホテルの一室かのようなダイニング。

歴史を感じさせる使い込まれた机と椅子。

とても静か。

すべての時間が止まっているようだ。

お料理は派手さはないが、オーソドックスで食べやすく、とても丁寧で美味しいフランス料理を出してくれる。

安心して食べれるフランス料理という感じだろうか。

特別な時間を静かにゆっくりと過ごしたいときにお薦めのレストランだ。


■THE CRESCENT

http://www.restaurantcrescent.com/








■今日のカメ

■「THE CRESCENT」外観
f0232060_1641582.jpgヨーロッパにある洋館のようです。













■正面入り口
f0232060_16421078.jpg正面入り口の様子です。








■ロビー
f0232060_16422025.jpg入り口を入ってすぐのところにある受付ロビーです。








■プライベートダイニングルーム
f0232060_16422949.jpg「ウッドペッカー」という名前の付いている個室のダイニングです。








■ダイニングテーブル
f0232060_16423747.jpgドアを背にテーブルを写した様子。4~6人位は座れる広さがありました。








■部屋にはソファーもあります。
f0232060_16424811.jpgまるでヨーロッパのホテルの一室のようです。調度品も、いい意味で使い込まれた味が出ています。








■1品目 「トマトのコンプレッション プラムオイル風味」
f0232060_16425631.jpgこのかわいい四角いトマト。すごくインパクトがあり、そしてすごく美味しかったです。ヘタの部分もパセリを揚げたものを使って、全部が食べれるようになっています。








■2品目 「ブルターニュ産 オマール海老と夏トリュフのサラダ仕立て」
f0232060_1643326.jpgこれもとても食べやすく、美味しいお料理でした。「食べやすい」というのは、なんというか、絶対普段食べている料理ではないのに、いい意味で「普通に食べれる」、そんなイメージです。安心して、美味しく食べれる、素晴らしいことですね。







■3品目 「冷製コンソメとヴィシソワーズ」
f0232060_16431250.jpgこれもコンソメとヴィシソワーズのバランスがとても良く、美味しいスープでした。








■4品目 「黒鮑のプレゼ ベアルネ風のジュ」
f0232060_16432268.jpg見た目もキレイで、アワビも柔らかく美味しかったです。オレンジ色のものは、たしかウリ科の野菜の花か葉だったと思います(聞いたのに、忘れてしまった・・)。





■5品目 肉料理
f0232060_16433260.jpgシェフのお薦め肉料理をお願いしたので、メニューにはなく、名前を忘れてしまいました・・。たぶん、鹿。






■6品目 肉料理
f0232060_16434360.jpgすごくお腹が空いていたので、実は肉料理を2品頼んでます・・。飽きないように、ちゃんと肉も味付けも変えてくださってます。子羊と鶏肉だったと思います。






■チーズ
f0232060_16435417.jpg数種のチーズから選べます。カマンベールとヤギのチーズ。







■7品目 「キャラメルアイスクリームと木苺のシュクセ」
f0232060_1644111.jpgすごくかわいらしいデザートです。土台がキャラメルアイスで、ほのかな苦みがあり、苺の甘さとマッチしていて美味しかったです。






■8品目 「プティフールと紅茶」
f0232060_16442091.jpg手作りのマドレーヌと、マカロンと、さくらんぼです。マドレーヌが卵と牛乳の優しい味がして、すごく美味しかったです。





■丁寧な仕事
f0232060_16443084.jpg種を口から出すことなく食べれるようにと、さくらんぼの種が最初から繰り抜かれていました。今までいろいろ行ったお店でも、ここまでの配慮をしているお店は少なかったです。
友達に「最近、ちい散歩しているよ。」と言ったところ、「横田基地の周りがリトルアメリカみたいで面白いよ。」と言われたので、今回のちい散歩は、横田基地へ。

地井武男さんが散歩していない時点ですでに「ちい散歩」ではないのだが(笑)、このほのぼのとした言葉の響きがステキなので、そのまま「ちい散歩」にする。


横田基地は、JR八高線の東福生(ひがしふっさ)駅東口から徒歩3分くらいの場所にある。

この東福生駅までが家からとても遠く、乗り換えすること3回、(成沢の)ちい散歩史上、最長の片道1時間の散歩となった。

距離の見積もりが甘く、予想以上に時間がかかってしまったため、東福生駅に着いた頃には、日も暮れかけ、薄っすら暗くなっていた。


基地は、国道16号という大きな道路を挟んで向こう側にあった。

高いコンクリートとフェンスの塀に囲まれて、中は見えない。

このコンクリートの壁が、国道16号沿いに、2~3駅先までずっと続く。

強大な工場のようだった。

網走に行った時に見た刑務所のようにも見えた。

この光景を見慣れない私には、この壁の圧迫感がすごくあって、終始、どうも落ち着かなかった。


国道を挟んで、壁と反対側には、服や雑貨のお店が並ぶ。

この日は休日で、観光客で賑わっているのかと思ったが、思った以上に、人は少なく、閑散としていた。

星条旗やドクロが付いたTシャツとか、ヒップホップ系の服とか、スカジャンとか、とにかく服屋が多い。

その他は、ミリタリーグッズのお店とか、シルバーアクセサリーのお店とか。

意外にレストラン、カフェ、バーなどの飲食店が少なかった。

以前、横須賀の米軍基地周辺にも行ったことがあったのだが、そこは、服や雑貨と同じくらい、バーやレストランなどの飲食店も多かった。


人が少なかったことや時間帯の問題もあったかもしれないが、友達が言っていた「リトルアメリカ」という楽しい響きから想像される何かではなく、「基地と共に生きている町」という感じだった。








■今日のカメ

■東福生駅
f0232060_1639233.jpg人もまばらな静かな駅です。









■横田基地の周り
f0232060_16391174.jpg国道を挟んで、左側のコンクリートの内側が横田基地です。









■横田基地正面入り口
f0232060_16391934.jpg横田基地の正面入り口です。警備の人と、たくさんの車が出入りしていました。








■横田基地
f0232060_16392921.jpg正面玄関にある看板をちい散歩記念で撮影。









■土産物屋
f0232060_16393724.jpg国道を挟んで反対側は服屋や土産物屋が並んでいます。












■米軍のネームプレート
f0232060_16394854.jpg自分の名前を入れてくれる、こんな米軍ネームプレートを売っていました。このネームプレートを見てると、どうも映画「プライベートライアン」を思い出す。観たことある人には分かってもらえると思うけど。








■ハンバーガー屋
f0232060_16395696.jpg横田基地周辺には巨大なハンバーガーが食べれるハンバーガー屋がいくつかあって、温かいものが飲みたかったので、とりあえず、ここに入りました。意外にカフェが少なくて・・。







■店内の様子
f0232060_1640821.jpgハワイアンな感じ。店員のお姉さんもこの寒い中、アロハ着てました。








■スパイシーポテト
f0232060_16401765.jpgハンバーガー屋に来たくせにハンバーガー気分じゃなかったので、とりあえず、ポテトとホットティーを注文。
by meshi-quest | 2008-12-05 16:37 | ちい散歩
日本のお菓子は、ホントよく出来ていると思う。

種類、数、味、アイディア、どれを取っても、素晴らしい。

こんなにスーパーにお菓子が揃ってる国はないと思う。


さて、前々から近所のスーパーに行くたびに気になっていたお菓子がある。

子供が工作や料理のマネごとも楽しむことができる、「作って食べられる」シリーズのお菓子である。

私が子供の頃にもこの手のお菓子はあったが、パッケージを見る限り、当時とは比べ物にならないくらい、遊びのクオリティーが上がっている気がする。

試しに1つ買ってみた。








■今日のカメ

■クラシエフーズ「たのしいおすしやさん」
f0232060_16354395.jpgパッケージにあるリアルなお寿司が作れてしまうスゴイお菓子。寿司好きとしては、ぜひやっておかねば。1箱398円(だったかな?)。






■中身はこんな感じ
f0232060_1636413.jpgお寿司を作るための「ごはんのもと」「マグロのもと」といった粉の袋に、粉を溶かすためのプラスチック容器、水を入れるスポイト、お菓子を伸ばすための木の棒などが入ってます。








■シャリ作り①
f0232060_16361367.jpgまず、シャリを作ります。
「ごはんのもと」を指定の容器に入れ、決められた分量の水を入れます。







■シャリ作り②
f0232060_16362373.jpg練っていくと、だんだん餅っぽく変化していきます。見た目はご飯っぽいですが、駄菓子のイチゴ味っぽい香りが漂ってます。









■マグロ、タマゴ作り
f0232060_16363556.jpg「マグロのもと」「タマゴのもと」をそれぞれ指定の場所に入れ、指定の分量の水を入れて、固めます。










■イクラ作り
f0232060_16364530.jpg「イクラのもと」を指定された分量の水に溶かし(右のオレンジの液体)、それをスポイトで吸い取って、水の中にポタポタ落とします。すると、水の中にオレンジのつぶつぶができます(左の水の中)。かなり楽しい。








■海苔作り
f0232060_16365383.jpg海苔はすでに黒いガムのような状態で入っていて、それを付属の木の棒で薄く伸ばします。








■完成作品①「マグロ」
f0232060_1637314.jpgかなり上出来なマグロ寿司ができました。このマグロのツヤ、本物っぽいでしょ(笑)。








■完成作品②「タマゴ」
f0232060_16372159.jpg海苔を帯に巻いてみました。










■完成作品③「イクラ軍艦」
f0232060_16373242.jpgかなりの自信作、イクラ軍艦です。お菓子とは思えない(笑)。








■完成作品④「鉄火巻き」
f0232060_16373931.jpg手巻き風にしてみました。

とにかく超楽しいです、コレ。
ただ、作ってみて思ったのですが、子供は作れるのか?と思うほど、工程も多く、割と難易度は高いかも。
あと、肝心のお菓子としての味ですが、こちらは残念ながら、正直マズイです・・・。特に、銀シャリ(笑)。とても甘くて、とても体に悪そうな味がします。これで味も美味しかったら、最高なのになぁ・・。でも、それを押してでも買う価値のある楽しいお菓子でした。
by meshi-quest | 2008-12-02 16:34
11月号の雑誌「dancyu」とかで美味しいご飯の特集をやっていて、それに影響をされ、ついに土鍋を買ってしまった。

「今日は、飛びっきり美味しいご飯が食べれるぞ!!」

わくわくしながら、早速段ボール箱を開けて、説明書を読む。

すると、どうやら実際の炊飯をする前に、下準備として、土鍋でお粥を作って、鍋の粗土に目止めをする作業がいるらしい。

これをしないと、土鍋が水漏れしたり、割れてしまったりするらしい。

なんてこった・・・。

てっきり今日は土鍋でご飯と決めていたので、お粥を作るご飯なんてない。

仕方がないので、今日はそのままダンボールに土鍋をしまい、翌日、炊飯器で炊いたご飯を土鍋でお粥にし、数日後、ようやく「祝・土鍋ご飯の日」を迎えた。

念入りな下準備のかいあって、水漏れも、ひび割れもせず、ほかほかの銀シャリが炊けた。


ウマい。

マジでウマい。

炊飯器と何が違うのか仕組みはよく分からないが、いつもよりもご飯に甘みがあって、いくら食べても重くない。

土鍋買って良かった!








■今日のカメ

■伊賀焼窯元長谷園「かまどさん」
f0232060_16335156.jpg私が買った土鍋です。3合炊き用で、7000円くらいです。








■水と米をいれるだけ
f0232060_1634155.jpg土鍋でご飯を炊くのは何となく難しいような気がしていましたが、10~15分水に浸した米を、分量通りの水と一緒に土鍋に入れるだけです。中強火で12分、その後むらしで20分くらいで炊きあがります。










■炊けました!
f0232060_16341159.jpgふっくらツヤツヤに炊きあがります。ホントすごく美味しいです。









■お魚でも焼いて
f0232060_16342051.jpgこの日のメニューは、鮭の西京焼き。美味しいご飯と、美味しいお魚とお味噌汁。最高です!
by meshi-quest | 2008-12-01 16:33
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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