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懇意にさせていただいている美味しい串揚げが食べられるワインバー「おりじん」で夕食。


八坂神社近くの路地裏の、もっと奥に入った細道の先にひっそりと佇む隠れ家。


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お通しは、手羽先のブイヨンと白味噌で作った洋風のお雑煮


クリームスープっぽさもあり、白味噌スープっぽさもあり、和洋折衷の美味しいお雑煮。寒い日に外から来た1品目にとてもいい。


ドリンクは、私が大好きな京丹後・竹野酒造のラグジュアリー日本酒「陰翳-in/ei-」

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車海老の串揚げと、タコと九条葱のマリネ。


オーナーシェフの田井さんの串揚げは絶品で、軽くて、サクサクで、脂っぽさが一切ない。

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大好きすぎていつも2本食べをしている鶏のチューリップ(通常は1本)と、ヒラスズキの串揚げ。


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「おりじん」特製カニクリームコロッケと、養老豚のロースとフィレ。


カニクリはほぼ蟹なんじゃないかと思うほど、カニ身やカニの旨味が詰まっている。とても美味しい。


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菊菜とエビのライスコロッケと、和牛ポテトコロッケ


サイズ感もちょうどいいので、色々と食べれて、揚げ物の好きには天国。


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ポテトフライと、舞茸のフライ。


ポテトフライも揚げ物の専門家が揚げてくれると、全然味わいが変わってて上品な味。これもとても美味しい。


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レンコンのフライと、牛カツ


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〆は炊き立てのご飯といただくハヤシライス


トマトの酸味と旨味がしっかり効いてて、揚げ物の後でも美味しくいただける。


串揚げはその日のオススメをオーナーシェフの田井さんが揚げてくれるおまかせの他、アラカルトでも注文が可能。揚げ物好きな人には嬉しい限りのお店。


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■「串揚げとワイン おりじん」














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# by meshi-quest | 2026-02-16 08:07 | 京都









京都駅から北へ向かった西陣エリアの路地裏にある本の装丁珈琲のお店「13F COFFEE」(ジュウサンエフコーヒー)でティータイム。


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「本の装丁」となっている通り、本の表紙のデザインをされていたり、店内にも素敵な本が飾られていたり、本を通じたイベントなどもやられている。


場所的には最寄駅からも離れているが、店内は席がゆったりしてて、静かなエリアでもあるので、ゆっくり本を楽しんだりするには良さそう。


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ちょっとお腹が空いていたので、酢玉子付きキーマカレーを注文。


いい意味で喫茶店のキーマカレーという感じで、スパイスは効いているけど効きすぎず、辛すぎずで、食べやすく美味しかった。


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食後に、名物のバスクチーズケーキカフェラテを注文。


バスクチーズケーキが甘さ控えめで、チーズの香りも良く、好みの味で、とても美味しかった。


店主さんも良い方で、緩やかな時間が流れていて、ちょっと息抜きをしたり、考え事をするのに良いカフェだった。


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■「13F COFFEE」











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# by meshi-quest | 2026-02-15 08:06 | 京都










懇意にさせていただいている予約2年待ち大人気「波やし」で癒しの鮨ディナー。


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まずは、お造りから。


お造りは、ボタン海老、メジマグロ、寒ブリ、あおやぎ、みずだこ。


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焼物は、鮪の脳天、カマス、ほっきのヒモの3種。


絶品茶碗蒸は、カワハギ、ズワイガニ、白子が入って、小さい器の中にものすごく濃厚で美味しい出汁が出ている。私が今まで食べた茶碗蒸しのNo.1


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毛蟹は通常は身の部分だけだが、常連さんだけ特別に蟹味噌を甲羅ごと出してくれる。蟹味噌美味しい!


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箸休めのおしんこサラダと、一口ミニステーキ


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ズワイガニとシャリを炒めた濃厚な蟹チャーハンと、タコの吸盤ともずく酢。


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穴子の白焼きと、魚介たっぷりのばくだん


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にぎりはおこのみで注文。中とろと、とろから。


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カワハギスミイカ


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赤貝アジ


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コハダイワシ


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千枚漬けが出てくる冬季限定の「波やし」さんの名物「サバの千枚漬け乗せ」と、車海老


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なんか無性に納豆が食べたくなったので、ラストは納豆巻きで。


食べたいものを食べたい順番で好きなように出してくれるのは本当にありがたい。


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最後に、二番手・若ちゃんが毎回卵好きの私のために焼いてくれるメッセージ付き玉子焼き


毎回色んなメッセージを焼き箸で丁寧に書いてくれるのだが、この日はジョジョの一言。笑


しかし、玉子焼きという相当書きにくい土台に、ここまで綺麗な字で文字を書ける人を見たことが無い。もはや食べられるアートの領域な気がする。


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# by meshi-quest | 2026-02-14 08:07 | 高円寺




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お花の師匠が花市場に仕入れに行かれた時に「成沢さんっぽい!」と買って、ドライにしておいてくれた美しい黒薔薇


いつか自分用のスワッグを作ろうと思っていたのだが、ここ最近、ありがたいことにオーダーフラワーのご注文が多かったので、なかなか時間が取れず、ようやく作ることができた。


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こんな感じで完成


趣味全開、黒満開のスワッグ。


写真ではちょっと分かりにくいが、アクセントに赤と青のケイトウのドライフラワーが入ってて、黒の間からチラッとビビッドが色が見え隠れする。本当に趣味全開w。


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アレンジメントに使った花は下記の通り。



・黒薔薇

・アジサイ

・グレビリア

・ウンリュウヤナギ

・ユーカリ

・グラス

・プラティーナ

・ケイトウ

・ナンキンハゼ









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上記インスタから過去の作品もご覧いただけます。

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懇意にさせていただいている高円寺の完全予約制&紹介制鮨屋「シャン寿司」で夜シャン。


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まずは、たらの白子の出汁茹でから。ドリンクは魔王(=私)がボトルキープしているハーブシロップの水割り。


たらの白子を茹でてポン酢や醤油というのはよくあるけど、出汁茹でってあまりなかったなあ。そして、出汁が染みてて出汁茹で美味しい。


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お造りは宮城のシマアジと淡路のタイと、サヨリの芽ねぎ和え。


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サワラの焼物と、イカの印籠詰め。イカの中にはシャリにかんぴょうや菜花を和えたものが入っている。


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スミイカヒラメ


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サワライワシ


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大間の本鮪赤身中とろ


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本鮪とろと、こはだ


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アジエンガワ


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天然カワハギボタン海老


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車海老バフンウニ


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穴子


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ここまでが一通りで、ここからは追加注文のお代わりタイム。


赤貝と、美味しかったので車海老のお代わりと、大間の本鮪の赤身を使った鉄火巻き


最後の巻物はだいたいねぎとろ巻きを頼むのだけど、たまに鉄火が無性に食べたくなる時がある。


この日も楽しく美味しい夜シャンだった。


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# by meshi-quest | 2026-02-13 08:07 | 高円寺









創業70年を誇る親子孫3代に続く人気町寿司「仙川寿司」さんで食事。


元々は仙川駅の近くでおじいさんが創業されて、その後、現在の場所に移転をし、今はお孫さんが大将を務めているのだそう。


正直、最寄り駅であろうつつじヶ丘駅からも仙川駅からもかなり遠く、バスもしくはタクシーでないと行けないような距離で交通の便は良いとは言い難いが、大将の温かい人柄やリーズナブルに美味しいお寿司を食べさせてもらえることもあって、多くの方に愛され、連日満席の人気鮨屋さん。


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カウンターとテーブル、奥には座敷もあり、席数も多いが、いつ行ってもお客さんがいっぱいいる。


地元密着型で、先代から通われているような高齢のお客様もいたり、お子さんもOKにしているので家族連れも多い。


大きな黒板にギッシリと一品料理が書かれていて、一品料理が豊富なのも特徴。ネタはカウンターのネタケースを見ながら、大将と好きなように1貫から気軽に頼める。


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焼きハマグリと、シロイカのイカゲソ醤油焼き。


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クエの酒蒸しと、余市のあん肝。あん肝はなめらかでクセもなく、美味しかった。


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たこの唐揚げと、イワシのつみれ汁。


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にぎりはおこのみで注文。


まずは、赤貝シロイカから。


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ヒラメカンパチ


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宮城・塩釜の天然本鮪赤身中とろ


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車海老と、とろ鉄火


車海老は水槽に入っている生きているものを注文してから茹でてくれる。とても美味しい。


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カニサラダ納豆巻き


変な意味ではなく、久しぶりに食べたw。子供含めて家族連れをOKにしている町寿司さんだからこそのメニューでもあるので、なんか見てたら急に食べたくなった。そして、ちゃんとしたお鮨屋さんの作ってくれるカニサラダと納豆巻きは旨い。


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サービスの赤出汁


最近、いわゆる「町寿司」って本当に素晴らしいなあと思ってて、積極的に「町寿司」さんにお邪魔させてもらっているのだが、仙川寿司さんはその町寿司の良さを凝縮させたようなお店だった。


都心の寿司屋さんでも食べているようなグルメな方から、家族で月1で来たり、1年に1回記念日使いをするようなカップルまで、幅広くお客さんがいて、その幅広いお客様に対応できるように、メニューもドリンクも幅広く、いろんな要望にも応えようとしている姿が素晴らしかった。


親子孫で創業70年続いている歴史と理由が分かる、町寿司のお手本のようなお店だった。


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■「仙川寿司」











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懇意にさせていただいている京都・祇園の人気熟成肉割烹「肉料理おか」でディナー。


肉焼き師であるオーナーシェフ岡さんの絶品熟成肉コースをいただく。


「肉料理おか」は、年末に発表させていただいたメシクエLV34が毎年選ぶレストランオブザイヤー「メシュラン2025」の受賞店でもある。


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たまたまご縁あって、新年にお邪魔した時からあまり時間経たずにまた伺っているので、先日ここ「メシクエLV34」でご紹介した前回メニューと被る料理もあるが、新年の料理とはまた違うメニューも多数入っているので、ご覧いただけたら幸い。


まずは、岡シェフから本日のメインのお肉の紹介。



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1品目は、「火の芽」というタイトルのアミューズから。


薪のいい香りと共に、焼き立ての氷室熟成した甘いジャガイモをいただく。


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2品目は、本日出てくる肉の美味しさをそのまま噛みしめてもらう肉の炙りから。


左が門崎丑マルカワと、右が門崎丑トモサンカク。小さな一切れなのに、肉の旨味がジュワッと広がり、何枚もお肉を食べたかのような満足感がある。なかなかこういう出し方で肉を食べさせてくれるお店はない。


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3品目は、にえばなのシャリと、1品目の熟成ジャガイモと、神戸牛のローストビーフを合わせたもの。


お皿の上のマークは、禅の教えを記したもので、丸が宇宙、三角が人、四角が現実世界を表しているのだそう。


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4品目は、熟成した但馬タルタルステーキ。肉の香りをより出すためにサッと表面を炙ったもの。


タルタルには大葉やすぐきや沢庵が混ぜられており、盛り付けは九条葱を素揚げにしたものを乗せ、上からパルミジャーノを削り、冬の雪だるまをイメージ。


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5品目は、、私が命名させていただいた京丹後・竹野酒造さんの特別希少日本酒「理瑰-rie-」の酒粕と白味噌を合わせた粕汁


粕汁の中には聖護院大根、「見通しが良くなる」という縁起物の蓮根と、米糠。香り良く、上品で、なめらかで、とても美味しい粕汁。


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6品目は、名物の「おかカツ」


まずは、北海道のばんえいマッシュルームを使ったフライ。ジューシーで、すごくいい香り。


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次は、2週間水分を抜いた門崎丑シャトーブリアンカツ


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最後は、私がお邪魔する度に毎回お願いしている裏メニューのチキンカツ10日熟成の鶏肉を使った芳醇で濃厚な味わい。絶品!


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7品目は、口直しの出汁のお椀。


十勝あか牛から丁寧に取ったコンソメに、昆布とまぐろの出汁を合わせたもの。中にはせりが入っている。


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8品目は、肉焼き師・岡シェフによる熟成肉炭火焼き。


まずは、20日熟成させた門崎丑トモサンカク。しっかりと脂の旨味を感じるジューシーな肉。肉の付け合わせは、お皿の周りに岩塩、粒マスタード、カカオニブ、ホースラディッシュなどがあるのだが、個人的にはお皿の12時の方向にある玉ねぎのチャツネがすごく好き。


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続いて、さらに濃厚な脂と旨味がある門崎丑イチボ


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最後は、赤身の旨味が強くバランスの良い門崎丑マルカワ


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9品目は、グラニテ代わりの京都の野草を使った水キムチサラダ


牛の出汁を乳酸発酵させて作った水キムチに、野草と、柚子のグラニテと、私がこよなく愛している京丹後・竹野酒造のラグジュアリー日本酒「陰翳 in-ei」が香り付けで振りかけられている。


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10品目は、「肉料理おか」特製の熟成肉すき焼き


京都のすき焼きは東京と違って、割り下を使わず、ざらめと醤油で仕上げるすき焼きが多いのだが、岡さんのすき焼きは熟成肉の旨味を引き出すために、京都と東京の間のような作り方のすき焼きにしている。


さらに、隠し味にシェリー酒「オロロソ」を使うことで甘さを抑えて、香り良くサッパリと美味しくいただけるようになっている。正直、関東風の醤油も砂糖もガッツリなすき焼きが食べ疲れしてしまい、あまり好きではないのだが、岡シェフの作るすき焼きはご飯もモリモリ食べれて美味しい。卵は、京都大原の山田農園さんの濃厚な卵。


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11品目は、元々イタリアンのシェフである岡さんによる毎回変わるちょこっとイタリアン。


今回は、自家製カッペリーニをツルっと鶏がらの出汁でいただく蕎麦仕立て。お腹いっぱいでも不思議と食べれてしまう。


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12品目は、タルトタタン


じっくり煮詰めて甘さ控えめ、少し苦みを効かせたりんごに、サクサクのパイと、カルヴァドスで作ったアイスの組み合わせ。


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食後の小菓子


肉料理って、どうしても連続で食べると、食べ疲れや食べ飽きをしやすい気がするのだが、不思議と岡シェフの肉料理は連続になっても食べ疲れも、食べ飽きもすることなく食べれてしまう。この日も美味しい肉料理コースだった。


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■「肉料理おか」














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# by meshi-quest | 2026-02-11 08:07 | 京都









西荻窪の高架沿いある人気とんかつ専門店「TOKATSU KEITA」(とんかつけい太)で夕食。


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六白黒豚の上ヒレ、上ロース食べ比べ定食(3960円)をいただく。


上ヒレ(70g)、上ロースカツ(140g)がセットになっていて、どちらも楽しめる上、食べ応えもある。いつもヒレかロースかをすごく悩むので、どちらも食べられるのは嬉しい。


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定食には新潟県産コシヒカリを使ったご飯豚汁キャベツが付いてくる。どれも1回お代わりが無料で出来る。


キャベツのドレッシングは以前移転前の店舗から黒トリュフを使ったドレッシングをウリにしていて、店舗でも販売をしている。


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1点、上ヒレカツも、上ロースカツも柔らかく、肉の甘味も感じられてとても美味しかったのだが、前回と違っていたのがロース140gの中に入っていた脂身


店主さん曰く、脂身の旨味を感じてもらうように食べ比べセットのロースの中に入れていて、揚げ方も変えているそうなのだが、私にはこれがかなり脂が強すぎて、正直、揚げ方を変えていたとてちょっと苦手だった。結構脂身なので、胃にガツンと来る。


実は、前回お邪魔した時には同じ食べ比べを頼んでいるが、この脂身部分はなかった。


お店に聞いたところ、脂身の部位があって入れる時と、入れない時があるそうで、あれば出来る限り入れているようなのだが、個人的には脂身が入っていないロースとフィレだけの構成の方が好みだったかな。


ちなみに、メニューなどには詳細を書いてないが、食べ比べを注文する際に「セットの中に脂身入るようなら、他の部分に変えてください」と言うと、変えてもらえるそう。


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今回は単品追加でタルタルソース付きの海老フライも注文。


サクサクで美味しい海老フライだった。


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食後は、定食についてくる紀州梅のアイス。


とんかつ自体は大好きなのだが、昔と違って本当に脂身に弱くなってしまってて、どんなにいい豚でも、どんなにすごい揚げ方していたとしてもダメでも、おそらくもう体質が変わってしまったんだと思う。


それでもとんかつ含めて、揚げ物は大好きなので、自分の食べれる部位や内容で美味しく食べれたらいいなと思う。


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■「TOKATSU KEITA」












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# by meshi-quest | 2026-02-10 08:07 | 西荻窪










懇意にさせていただいている大将・菅さんの世界で唯一の鮨×タイ料理=変タイ鮨「鮨すがひさ」が、今年2026年1月に都内某所に全4席の隠れ家変タイ鮨として移転リニューアルオープンをしたので、お邪魔させてもらった。


元・タイ料理シェフという異色の経歴を持つ菅さんにしか作れないタイ料理のエッセンスを取り入れた鮨が大人気で、今年からはさらに面白く、楽しく、マニアックな変タイ鮨として、お店では常連さんに向けて月に数日営業しつつ、これまであまりやっていなかった大手デパートでの催事出店をしたり、東京以外のエリアで料理人コラボをしたり、活動の幅を広げている。




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おまかせ変タイ鮨コースの1品目は、「クリアな味わいのトムヤンクン」から。


タイ料理と言えば(ここは鮨屋だがw)、世界三大スープの1つと言われているトムヤンクン。よく日本で食べられているココナッツミルクが入った濃厚なトムヤンクンではなく、タイには「トムヤンクン・ナムサイ」というさっぱりとしたクリアなスープのトムヤンクンがあるそうで、今回はエビではなく、「タイ」だけにの出汁を使って、バイマックルー、ライム、「カー」(タイの生姜)などを使って、爽やかなトムヤンクンに。


和食のトムヤンクンというか、甘さ、酸っぱさ、辛さのトムヤンクンのエッセンスの中に和食の感じもある不思議なスープ。


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2品目は、トムヤンクンにぎり


1品目でクリアな味わいのトムヤンクンを楽しんでもらったので、2品目はしっかりトムヤンクンを味わってもらうため、車海老のにぎりの中に自家製のトムヤムペーストを挟んだにぎりを。


変タイ鮨を食べる度に毎回不思議なのだが、しっかりタイのスパイスも感じて、タイの風味がするのに、ちゃんと鮨でもあるという、脳ミソが「???」となる。


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3品目は、プーパッポンカリーの丸い茶碗蒸し


タイを代表する料理の1つのプーパッポンカリーは蟹の卵炒めで、それをモチーフにプーパッポンカリーの味わいのする茶碗蒸しに。プーパッポンカリーはセロリを使うので、上にはセロリの銀餡が掛かっている。プーパッポンカリー好きなので、すごく好みの味。



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4品目は珍味の盛り合わせ。


マグロを使ったマッサマンカレーとジーマミ豆腐を合わせたもの、「カオテン」というタイのおこげ天ぷらにレッドカレー風味のあん肝クジラ肉ミントを合わせたラープ(タイの酸っぱ辛い肉サラダ)の3種。


鮨や魚を極めてて、かつ、タイ料理のハーブや調理を知り尽くしていないと、こんな合わせ方はできないので、本当に唯一無二。



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5品目は、「すがひさ」ミャンカム


「ミャンカム」とは、バイチャプルー(ハイゴショウ)の葉に、刻んだナッツ、生姜、レモングラス、干しエビ、ココナッツ、唐辛子、ライムなどを乗せ、甘辛いタレをかけて包んで食べる伝統的なタイの「一口サイズ前菜」のこと。


それを「すがひさ」流にアレンジをして、葉を海苔に置き換え、ライム、生姜、セロリ、茗荷、「カピ」(オキアミを塩漬け発酵させたタイの調味料)、インゲンなどを自由に巻いて、食感、風味などの違いを楽しんでもらう1品。


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6品目は、通常のコースにはなく、今回菅さんが特別に作ってくれたガパオライス


菅さんが移転を決めて、このお店をリニューアルオープンする前に、なんと1ヶ月ほどタイに行ってタイ料理のさらなる修業をしてきており(笑)、「バージョンアップしている!」と大将自らオススメしてくれたガパオ。


日本だと、ガパオ=鶏ひき肉になっているが、タイではガパオとはバジル炒めのことであり、具は色々とあるのだそう。今回はイカを使ったガパオライス。濃いめの味付けにバジルが香って、ご飯が進む味。


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7品目も、通常は出していない「ゲーンパー」というさっぱりとしたグリーンカレー。


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8品目は、アオリイカ


上には、アヒルの塩漬け卵に、ココナッツミルクナンプリックパオ(干し海老、ニンニクなどを油で炒めたタイの調味料)を合わせたもの。


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「鮨すがひさ」さんの名物のガリ、「ガリタム」


通常の生姜だけのガリではなく、タイ料理「ソムタム」をイメージした青パパイヤ生姜ディルで作ったガリ。これ、ずっと食べていらてるくらい、本当に美味しい!


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9品目は、マグロ


タイ料理で「ナムギャオ」という豚の血、トマト、ニンニクなどを合わせたスープ料理があるそうで、それをイメージし、豚の血をマグロに見立てて、上には焼き茄子焼きトマトニンニクを合わせたペーストを乗せたもの。



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10品目は、〆サバ


上にはネギ青唐辛子を乗せた、辛めの薬味のようなペースト。



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11品目は、マカジキ


「カオマンガイ」をイメージしたにぎりだそうで、鶏肉をマカジキに見立てて、ソースを「タオチオ」(タイの味噌と言われる大豆発酵調味料)、生姜などを合わせてカオマンガイソース風に。


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12品目は、ブリ


レッドカレーをベースにココナッツミルクピーナッツの香ばしい風味が特徴の濃厚なクリーミーカレー「パネーンカレー」をイメージしたペーストを乗せている。



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13品目は、ヒラメ


目の前で石臼を使って調味料を調合してくれる。ペーストは、金柑唐辛子ナンプラー。料理教室型変タイ鮨。



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14品目は、中とろ


豚ひき肉・もち米・ニンニク・唐辛子などを混ぜて乳酸発酵させたタイ北部で食べられる発酵ソーセージ「ネーム」をイメージしたそうで、ニンニク青唐辛子、発酵部分は鮨の元祖と言われる「なれずし」の「飯」(いい=ご飯)を使っている。



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15品目は、名物の「グリーンカレー稲荷」


今まであまりおいなりさんが好きではなかったのだが、人生で初めておいなりさんを美味しいと思ったのが菅さんの「グリーンカレー稲荷」。オリジナルドライグリーンカレーに、大量のパクチーとピーナッツの組み合わせ。


これが甘めのいなりと酸味あるシャリにすごく合ってて、絶品。個人的においなりさんのNo.1だと思っている。


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16品目は、さつまいも「トムカーガイ」(ココナッツミルクと鶏肉の酸っぱ辛いスープ)。


さつまいもやココナッツミルクの甘さに、タイ料理っぽい酸っぱ辛い感じが合わさって、どこかデザートっぽさもある〆のスープだった。


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移転リニューアルのお祝いに、「すがひさ」を象徴するにぎり「トムヤンクンにぎり」のガラスバージョンを懇意にしているガラス作家さんに特注して、プレゼントさせていただいた。


ぜひ「すがひさ」に行かれた方はお店で実物を見ていただけたら幸い。


菅さん、ユイちゃん、移転リニューアルオープンおめでとうございます!!これからも応援しています!!


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■「すがひさ」

※予約は、上記インスタDMから「メシクエ」を見ましたと伝えてから予約をされると、取りやすくなると思います。











いつも応援ありがとうございます。



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# by meshi-quest | 2026-02-09 08:07











吉祥寺の名物商店街・中道通りの真ん中あたりに誕生した新しい商業ビル「NAKAMICHI GARDEN」。


昨年12月末にその1階にオープンしたばかりのミルクが主役カフェ「Shiroノmono(シロノモノ) 」でティータイム。


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メニューは全てミルクが主役になっていて、「ミルク×〇〇」という構成になっており、ミルク×コーヒー、ミルク×抹茶など、色んなミルクドリンクが楽しめるようになっている。


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イチオシとなっている「SHIRO BREW」(しろぶりゅー)というミルクコーヒーをいただく。


「シルキーミルク」と「クリーミーミルク」の2つから選べるようになっており、「クリーミーミルク」(800円)を注文。


滑らかで、確かにクリーミーで、ミルクが主役にはなっていたし、決してまずくはないのだが、牛乳好きからすると、ミルクの香りや甘さにすごく特徴があるわけでもなく、「ミルクが主役」という言葉から期待したものではなかった。


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正直な感想を言うと、牛乳好きとしてとても楽しみにしていたのだが、また飲みたくなるような何かはなかった。


色々とこだわったミルクカフェであることは分かるし、こういった雰囲気のドリンクにしては少し量を多めにしていたり、工夫もされている気がする。吉祥寺の地代の高さと新しい商業ビルに入っていることも考えると、800円という値段も仕方がないのかもしれないが、純粋にドリンクや体験にこの価値があるか?と聞かれると疑問ではあった。逆に、すごく美味しくて体験の価値があるならもっと高くてもいい。


吉祥寺は土日は町全体が異常に混んでいるけど、平日は穏やかで、落差がある。そう考えると、実は土日に他のエリアから来る観光客以上に、平日もこの町に住んでいる吉祥寺住民にとって毎日来たくなるようなお店が大事だし、そういうお店がしいては長く続くお店なのではないかと思う。


そう考えると、地元の人が毎日来たくなるようなミルクカフェではなく、土日観光客向けっぽさが出てて、ちょっと勿体ないというか、残念だったな。土日観光客は飽きが早いし、すぐ次の新しいものに移っちゃうからね。


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■「Shiroノmono(シロノモノ) 」











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# by meshi-quest | 2026-02-08 08:06 | 吉祥寺
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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