4月中旬。
暖かい日々が続いています。春爛漫です。皆様、いかがお過ごしでしょうか?

いいですね。適度に暖かく、適度に夜は涼しく、適度に風が吹いて、適度に眠い。極楽気分です。

この時期はゴキゲンです。が、夏に向かって暑くなるにつれ、私のゲンキもなくなり、いつか溶けてなくなる・・・。アツイのキライです。このくらいの気温が続けばいいのに。


先日、下北沢に行って来ました。
風に誘われ、ふらっと一人で。ホントに、誘われた感じです。「そうだ、下北に行こう・・」という声が聞こえたもの(笑)。
元々予定は立てないで、その日の気分で行動する人間なので、よく誘われてしまいます。特にこの時期と秋と夜。思い立って、夜にカフェ行ったり、意味なく散歩したり。
逆に、夏と冬には全くお声がかかりません。本人にやる気と生気がないので。

下北はいいです。すごくイイ。
古着、古家具、カフェが好きなので、よく遊びに行きます。
以前コラムで紹介したお気に入りのちゃぶ台。それも下北で発掘。
今回もカッチョイイ古着見つけちゃいました。

なんか落ち着くんです、この町。
別に人が少ないとかではありません。晴天の休日なんて、わんさか人がいます。
でも、落ち着く。なんとなく。

で、この前行ったとき、「なんでだろ・・」なんて考えながらフラフラしてました。
まず、思うに、町が「散歩していてタノシイ」、「何かを見つけてタノシイ」、そんな作りになっている。「ハイ、ココで買いましょう。」みたいに店やモノが密集しすぎてなく、適度に密集、適度に点在。
私がよく行く古着屋や古家具屋は、駅からだいぶ歩いた落ち着いた住宅街の路地にある。ここも駅前からの道をたどって、横道くねくねして、偶然見つけたお店。嬉しげ。

あと、おしゃれな町なかに、「生活」を感じられるのもイイ。
かわいげなカフェの隣に純和風の木造住居があったり、町なかにスーパーがあったり。渋谷とか原宿繁華街の駅近辺にはない、生活感あるスーパー。
なんかホッとするというか、安心するというか。若干時間の流れも緩やかな気さえします。

あと、町の空気。
若者だけでなく、昔からの下北ピープルのおじいさんやおばあさんによっても構成されている町。
昔っからのカフェとかで、マスターが「最近の下北が多くなったもんだよ。」なーんて話すのを聞くと楽しくって仕方ない。「そうなんですか、昔より多いんですね。」
今と昔。それを知る人、知らぬ人。散歩途中、ほっと一息。

あと、楽しみ方の自由度と選択の広さもイイ。
簡単に言うと、「色々ある」ということ。古着あり、おもちゃあり、雑貨あり、劇場あり、カフェあり・・・それぞれが好きなもので楽しんだり、商売したりしている。ただ散歩を楽しむのもまた一興。「どうぞご自由に。どうぞ如何ように。」と選択権を任されている気がすごくする。

渋谷とかだと「買わなきゃ。」って気が強い。台場とかだと「見なきゃ。」って気が強くなる。
それが、あまりない。今日の気分で散歩も、観劇も、カフェも、買い物も可能。
鎌倉もこんな雰囲気を感じさせる町。
イイ町、落ち着く町。


家から下北まで電車乗り継ぎ45分くらいかかるので、一度下北にチャリで行ける距離に住んでみたいものです。





今日のカメ<下北編>。

●遊ぶのだ!

・・・4月某日、よく晴れた日曜日。
こんな晴れた日は、お外に出て遊ばなければなりません(キッパリ)。
旅は道連れ、世は情け。
旅の恥はかき捨て。
遊べ、若人よ!!
以上。


●「茄子おやじ」のカレー

・・・お久しぶりに下北沢「茄子おやじ」のカレーを食べに行きました。4時とか5時の中途半端な時間だと、ゆっくりカレーが楽しめる。お口でとろけるビーフがデリシャス。イイ感じ。
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# by meshi-quest | 2001-04-12 17:42
サクラ咲く頃、3月末、会社の先輩(新郎)の結婚式に出席させていただきました。

私は女子校の出身なので、周りで結婚する子も多く、これで結婚式出席歴6回目くらいになるのですが、結婚式はいつ見ても本当にいいものですね。

運命によって導かれた男女が神の前で永遠の愛を誓う・・。
感動・感激・ステキングの嵐です。

あと、結婚式って個性とか人柄とかが出ますね、個々の演出に。
過去数回出席していますが、ドレスや料理1つとっても「同じ」ってことがありません。

きっと、新郎さんと新婦さんが雑誌を見たり、何回も式場に足を運んだりしながら・・・
「これ、どうかしら・・」
「すごくいいと思うよ!」
「じゃぁ・・、これは?」
「それもいいねー。すごくかわいいよ。」
な~んてやってたのかなぁと勝手に想像をふくらまし(笑)、一人でにやけておりました。

結婚式は、会社の同じ課の同僚全員が式からご招待をいただきました。
式は通常かなり親しい間柄の者だけを招待する場なので、そこに呼んでいただけたのはすごく光栄に思います。嬉しいことです。

成沢家では、大切なイベントごとには着物を着ます。
おばあちゃんも、ママも、華道や茶道をやっていたので、着物姿を見慣れていたし、小さい頃から着物は身近でした。

私の着物はおばあちゃんもママもお世話になっていた老舗呉服店の店長さんが、私の成人式のために見立ててくださったものです。

半身が白、半身が黒という非常に珍しい着物で、不思議な魅力があり、一目見てすぐ私も気に入りました。
着物のショーに出していた1点ものを取っておいてくださったもので、店長さんに私の色や柄の好みは一切言ってなかったのですが、ママに連れられてくる私を小さい頃から見ていて、「りえちゃんにはこれが合いますよ」と見立ててくださいました。
その店長さんは、とても優しく、着物のこと色々教えてくださった方でしたが、50という若さで急に他界され、私にとっては最後の見立ての品となってしまいました。

成人式に・・・とママが買ってくれたものでしたが、結局成人式の9日前に交通事故に遭い、全治3ヶ月(苦笑)。
成沢は、とうとう成人できませんでした。そして、そのまま今日に至る。

ところで、最近の人たちはあまり着物を着ませんね。
式場見たけど、着ている人は年齢が高い方ばかりで、ほとんどいなかった。

確かに着物自体高いし、着る機会もあんまりないでしょうし、準備や着付けもお金や時間もかかって大変かもしれませんが、着物を着ると、シャキっと身が引き締まって、イイものです。

私も昔はそんなに着物に興味はなかったんですが、最近はたまに呉服屋見たり、着物小物を扱うお店を見たり・・・親に影響されたのかな。ジャパニーズ・ビューティー。


さてさて、結婚式。
賛美と祝福の中、新郎さんと新婦さんはご夫婦になられました。
感動の式と披露宴の後、二次会、三次会・・と続くにつれ、脱ぐ人、暴れる人、吐く人続出のスゴイ飲み会への変貌をしていった結婚式でしたが(笑)、とても楽しませていただきました。

今まで出席させていただいた中で一番フレンドリーな感じでした。
結婚式を見ているというより、一緒に参加させてもらっているような感じ。


当日はあいにくな雨でしたが、そんなことも吹き飛ぶような幸せそうな笑顔が印象的だった新郎さんと新婦さん。

いつまでもお幸せに!!





今日のカメ。

●着物とあたし

・・・一歩間違えれば「あねさん」と呼ばれてしまいそうな、この着物(笑)。でも、好き。強烈に自己主張をしているところが(笑)。

●みんなで記念撮影

・・・新郎新婦を囲んで、うちの会社の面々で記念撮影。かなり飲んでる様子がうかがえます。

●激写・愛妻弁当

・・・いいですね、愛妻弁当。響きがイイです。幸せのアイテム。ステキング!だから、パチリ。
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# by meshi-quest | 2001-03-11 17:40
最近、外食が非常に増えてきました。
ゲームの完成が近づいているので、会社に遅くまで残っていることが多く、会社近くのファーストフード店やお弁当屋さんが今の私の胃袋を支えています。
とっても健康に悪いです。

基本的に私は家で自分で料理を作る人です。
おばあちゃんは飲食店をやっていたし、ママは料理のセンセだったので、小さい頃から「料理」が身近でした。
私にとって「料理」は、「仕方なくするモノ」ではなく、「自分から好んでするモノ」でした。
自分で作った方が気が楽です。タノシイし。
自分の好みの味付けになるし、自分の好きなモノを食べれる。

例えば外でツナピザを頼んで、「あと、コーンとか入っているとベストなのに・・」とか「チーズをもっと増やしたいなぁ」なんて思うとき、ちょっと自分に妥協をしつつ、注文をします。
でも、自分で作れば何でもアリ。シーフードにチーズたっぷりもできるし、何でも可能。

あと、何と言っても健康的なバランスの良い食事が出来る。これがイイ。
成沢家では、温かいご飯には必ず具たくさんのお味噌汁が付きます。
「ミソは健康にイイ」。おばあちゃんからの教えです。

小学生の時泊まりに行った友達の家は、みそ汁をあまり食べない家で、ご飯のお隣に何もない状況が耐えられず、箸が進みませんでした。
ご飯にみそ汁。コレ、基本です。
日本人で良かったです。

あと、サラダと果物。
「肉を食べるときは、それ以上の野菜を食べないとダメですよ。血が濁っちゃうから。」
これまた、おばあちゃんの教えです。

以前、何かの本で読んだんですが、肉食動物でさえ「野菜」を食べるんですよ。
ライオンとかがシカを殺して食べるとき、まずどこから食べると思います?

ケツから食い破って、まず腸を食べるそうです。
草食動物の腸にはいっぱい草が含まれているんです。

私もおばあちゃんのおかげで、肉を食べるときは必ず野菜を食べるようになりました。
逆に、野菜なしで肉を食べていると、途中で肉に飽きてきてしまい、箸が進みません。

外食すると、いつもサラダと果物が不足している気がします。
お弁当にもちょっとしかキャベツ入ってないし。で、サラダを注文するとちょっとしかない割には結構良い値段するし。果物も同様。

それと、最近不満なのは「サカナ」。
サカナを食べる機会がないこと。

私はサカナ好きです。
焼き魚と温かいご飯とお味噌汁とおしんこがあれば、それで超オーケー。
このセットが食べたい。

でも、あまりおいしいサカナを食べさせてくれる場所がありません。
セケンの外食は、洋食や肉系が主流のようです。
サミシイです。

焼き魚ブームの波が押し寄せてきたときには、「大戸屋」(定食屋のチェーン店)に駆け込み、「ほっけ定食」を頼むか、会社近くのお魚屋が直営している定食屋で「かじきの照り焼き定食」を頼むことにしています。

温かいご飯とお味噌汁、そして大きめの焼きほっけ。
イイ感じです。
アツアツほっけに大根おろしが絶妙です。
かじきの照り焼きもやわらかくて美味しいんです。

もっとサカナを食べさせてくれる定食屋が増えないかなぁ・・。

何種類ものサカナ定食があって、焼き、煮、照りなどから選べる。
あとは、ご飯と、お味噌汁と、おしんこと、おばちゃんの笑顔。

いいですねぇ。こんな店があったら、通い詰めちゃうのに。




今日のカメ。

今日のカメは、アクセサリーです。
特に、指輪好きです。普段も両手にいっぱい付けています。
指輪が手の一部と化している感もあり、していないときは何か指が妙に軽く感じるので、変な感覚です。



ANA SUIの指輪たち

・・・アナ・スイの指輪。デザインといい、色といい、とにかくカワイイです。



絶対王さま

・・・「王さま」って存在が、コトバが、雰囲気が好きです。
王冠って、アイテムも好きで、グッズを集めています。
王でも、王様でもありません。
「王さま」なんです。それがイイんです。

私の中で、「王」っていうと何かしっかりしていて、権力者で、装飾品バリバリで・・そんなイメージですが、「王さま」は違います。いつも笑っています。穏やかです。よく遊び、よく寝ます。あまり機敏に動きません(笑)。ちょっとハラ出てるかもしれません。ウエストらくちんのゴムパンツ(赤)をはいているかもしれません。たぶん、暑いので上半身ハダカです。でも、みんなそんな王さまがかわいくって、憎めないんです。

そんな「王さま」が好きです(笑)。



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# by meshi-quest | 2001-03-10 21:45
さて、先日のお話です。

実は、3/7(水)に放映されましたテレビ朝日さんの人気深夜番組「トゥナイト2」に出させていただき、私がプロデュースさせていただいているプレイステーション2用ゲーム「エンドネシア」の紹介をしていただきました。

こうやって、全国の方々に向けてテレビでご紹介いただけるのは、非常にありがたいことでございます。嬉しいことです。

ご関係者の方々、本当にありがとうございました。



3/7(水)のトゥナイトさんはゲーム特集をされていて、その中で成沢の日常の仕事っぷりをカメラで追っていただきながら、「エンドネシア」の紹介をしていただきました。

まさに、自分のコドモを連れて、転入先のクラスのお子様方に「うちの子と仲良くしてやってくださいね」と挨拶する気分でございました。

お勉強にはついていけるかしら?
あんな派手なランドセルで、いじめられたりしないかしら?
PTAの奥様方とはうまくやっていけるかしら?あたし・・。
そんなこんなの新米ママのご挨拶でございました。

オンエアでは数分だったと思いますが、実際は会社での様子をはじめ、1日半くらい付きっきりでテレビスタッフのみなさんに撮影をしてただきました。

会社から支給されるご飯(カニチャーハン)を片手に電話かけたり、書き物したり、乙女っぷりゼロの姿もバッチリカメラに納められていたのですが、オンエアはされなかったようで一安心。お嫁にいけなくなるのでは・・と心配でございました。

オンエアの日を知り合いにもほとんど言わず、当の本人はひっそりと自宅で観戦・・・いえ、観覧していたのですが、次の日には「見たよ~」という同様タイトルのメールが十数通。改めて、テレビの影響力の大きさ、トゥナイトさんの人気ぶりを実感したのでありました。



ブラウン管を通して見る自分というのは不思議なものです。
別の生き物を見ているようです。幽体離脱をした気分でありました。

「あたし」という生き物が、まじめに話をしていました。が、社会人っぽくありませんでした(笑)。黄色のTシャツに、赤のチェックのスカート。
スーツでも着てくりゃ良かったかな・・。ピシッと。




今日のカメ。

この写真、実は成沢の昔と今という事で、本当はトゥナイトさんのオンエアで公開するはずだったんですが、急きょ取りやめになったので、ここで公開させていただきます。

大親友であり、超悪友であり・・・最強のバカコンビの5年前くらいです。
5年前のあたしはこんな感じでした。今よりもっと髪が長かくて、黒かったですね。

彼女とは中学校からの付き合いで、海外行ったり、酒飲んで騒いだり・・・もう一生モンの付き合いになりそうです。私の思ひ出の1ページに必ず映っている(笑)。

これからも、愛してるぞ(笑)。
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# by meshi-quest | 2001-03-08 21:43
みなさん、こんにちは。お元気でしょうか?よく食べ、よく睡眠し、よく遊んでいらっしゃいますでしょうか?

成沢はゲームの完成がいよいよ間近になってきまして、かなりバタバタのハードな毎日を送っております。休日平日関係なく、夜中まで仕事をしたりしております。「がんばれ!」というメールをいただいたりしても、なかなか返信できず、電話を受けても返答できず・・・こんなんじゃ友達無くしてしまうんじゃないかとハラハラの毎日ですが、引き続きこの無礼者を温かく見守っていてください。この場を借りてご挨拶いたします。



さて、成沢が担当しているゲームの情報がついに解禁になりましたので、ご報告いたします。

「エンドネシア」と言います。

プレイステーション2(以下、PS2)のゲームです。3/2発売のゲーム雑誌「ファミ通」さんの緊急速報記事として紹介していただいております。コンビニ、書店などなどでぜひご覧になってください。以後、テレビ、雑誌など色々な方面で紹介をしていきたいと思っておりますので、見かけましたらどうぞ応援してください。よろしくお願いします。

PS2「エンドネシア」のストーリーをちょっと・・・

主人公の少年は、現代から突然何者かによって不思議な島「エンドネシア」に連れて来られてしまいます。
そこには同じように様々な時代、世界からこの島にピックアップされてきてしまった人々と、元からエンドネシアに住んでいる謎の原住民、そして、元の世界にもどるためのカギを握っている50人の神様さまたち。

「ここはどこ??」
「ぼくはどうしてこの島に連れてこられたんだろう」
「どうやったら、おうちに帰れるの?」

エンドネシアの謎を解いて、また元の世界へ戻るため、少年は不思議な島の冒険を始めるのでした。
こんなストーリーです。

「エンドネシア」は、キャラクター以外はすべて手作りのジオラマ(粘土とかで出来ている小さなオブジェ)で出来ています。
PS2と聞くとなんとなく、「スゴいリアルなグラフィックで・・・」と思いがちですが、エンドネシアはその対極で「手作りの温かさ」の良さをPS2で表現しています。ジオラマの持つ質感、温かみ、雰囲気は今までのPS2のゲームとは違った新鮮さがあります。
ぜひ一度ご覧になっていただきたいと思います。

男の方でも、女の方でも楽しめるココロ温まるゲームに仕上がっていると思いますので、楽しみにしていてください。今年の春発売予定です。

ゲームの内容などは追々・・。雑誌に出す情報と足並みを揃えなければならないので。ホントは色々しゃべっちゃいたいところなんですけど(笑)。

以上、お言葉に甘えて、宣伝させていただいちゃいました。




今日のカメ。

祝!3/2発売ファミ通さんに記事が載りました

・・・初のエンドネシアの記事です。記念すべきです。わ~い!

画面写真その1

・・・ちょっとだけ、ゲーム画面を。ここはエンドネシア内の山ゾーンという場所です。朝の日の出ご来光です。ちなみに、真ん中にいるのが主人公の少年。右の茶色い神様の石像はジオラマで出来ています。

画面写真その2

・・・緑と水に囲まれたジャングルゾーンです。広いエンドネシアの中には色々な場所があるんです。
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# by meshi-quest | 2001-02-11 21:41
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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