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吉祥寺にある人気カジュアルフレンチ、


「1er Etage プルミエレタージュ」でディナー。


スタッフの皆さんが私の好みや食べる量も知っててくれるので、


とても気楽に、たびたびふらっと立ち寄らせてもらっている。


融通やわがまま聞かせてもらえるって、


ホント客にとって大事で、また思い出して行きたくなるお店になる。


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1品目は、本日のおすすめの北寄貝のソテー。


付け合わせに温かいヴィシソワーズ


クリーミーな北寄貝のソースは、かなり好みの味で、美味しかった!


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2品目は、シェフ特製のサラダ・ニソワーズ


自家製ツナとブラックオリーブと


いんげんが特徴の海の町・ニース風のサラダ。


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現地ではスタッフがお客さんの目の前で混ぜて


サラダを作ってくれるそうで、


ここ「プルミエレタージュ」でも現地風に作ってくれる。


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「STYLE BREAD」の美味しいライ麦パンとバケット。


小麦の風味がしっかり出ていて、硬さも好みのパン。


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3品目は、メニューにはない鶏肉玉ねぎの優しい煮込み。


見た目よりサッパリしていて、柔らかく、胃に優しい感じ。


付け合わせは加賀レンコンとマッシュポテト。


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4品目は、の赤ワイン煮込み。


鰻を丸めて、豚の脂で包んでコクを出しているとのこと。


フレンチの鰻は結構煮詰めた濃くて甘いソースを使うことが多いが、


「プルミエレタージュ」のソースは甘味はなく、


鰻をちゃんと食べさせる感じ。


若干その分、川魚独特の匂いが出てしまってる感じもあったが、


甘ったるいソースよりはこっちの方が好きかな。


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5品目のメインデッシュは、


鴨ブランドであるフランス・ペリゴール産のロティ。


ソースはバルサミコ鶏レバー


柔らかくて、鴨の旨味がちゃんと感じられる美味しいメインだった。


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■「プルミエレタージュ」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13217579/







by meshi-quest | 2018-12-17 08:07 | 吉祥寺









懇意にさせてもらっている大好きな石井シェフのフレンチ、


北参道「Sincere シンシア」で友人と食事。


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本日のお目当ては、今年から始めたという


今が旬、本気のアルバ白トリュフコース!!


アルバ産の白トリュフと言えば、1個数万円の最高級の白トリュフ。


どんな料理が出てくるのか、超楽しみ!


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1品目は、活ボタン海老


ホントにバンバン跳ねてて、活きがいい。


これを一気に剥いて、1品目のアミューズに。


上の白いムースは、トマトのエキスを抽出したもの。


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2品目は、「シンシア」名物の5つアミューズ


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まず目を引くのが、このウサギの最中


中にはイチジクフォアグラが入っている。


かわいい顔と裏腹にw、中はワインにガッツリ合う大人な味。


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円筒状のサクサククリスピー生地の中には、


和栗のムースがたっぷり。


上にはブランデーの香りが添えてあって、アクセントに。


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ミニケーキのようなかわいらしいアミューズは、鹿のパテ。


飾りつけが細やかでチョコレートケーキを見ているようだが、


ちゃんと赤ワインに合いそうなコクのある美味しいパテ。


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海老のチップスの上に、


白エビと菜の花のタルタルを乗せたもの。


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球体の卵のようなアミューズは、


サーモンクリームチーズの組み合わせ。


ものすごく柔らかく、そっと手で持たないと潰れてしまいそう。


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アルバの白トリュフ、キターーーーー(≧∇≦)!!!


デカイ!!!


そして、とんでもなくいい香りがするーーーーー!!!


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3品目は、アルバの白トリュフの香りを存分に楽しむため、


シンプルに焼き立てのオムレツと合わせる。


トリュフと卵の相性はホント抜群!!


写真は4人前のオムレツ。


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付け合わせは、カプチーノ仕立ての洋風茶碗蒸し


オムレツの上にも、茶碗蒸しの上にも白トリュフいっぱい。


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「シンシア」の選べる絶品自家製パンは、


いつもの「シンシア」刻印ブリオッシュ栗の食パンで。


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4品目は、北海道の活帆立と、


群馬県金子さんのめちゃくちゃ甘いのロースト。


そして、その上には白トリュフ


濃厚な貝出汁のクリームソースと白トリュフがたまらなく美味しい!!


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5品目は、旬の蝦夷鮑秋トリュフのコンソメ。


ここは、白ではなく、黒トリュフ。


中には、キンキ馬肉まで入ってて、豪華な一品。


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6品目は、ふぐの白子


クラッシックな鯛のパイ包み焼きの中に、


たっぷりの白子を詰め合わせた魚料理。


少し酸味の効いたクリーミーなソースと白子の相性がとてもいい。


当然、上には白トリュフも鎮座!


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7品目のメインディッシュは、熊本の和王の牛ヒレ肉


上には、フォアグラのロッシーニと白トリュフ


白トリュフに牛ヒレにフォアグラに、濃厚と芳醇の極みのような一品。


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8品目の選べる〆の土鍋ご飯は、


5種のうち、白トリュフを使ったご飯にしようと思ったのだが、


悩んだ末、大好きなブイヤベースのリゾットにした。


こういうところに、ちょくちょくワンパターンな私のクセがが出てくるw。


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白トリュフはないけど、


ブイヤベースが相変わらずめちゃくちゃ美味しい!


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他の人が頼んだ白トリュフ和牛タルタルのご飯、


白エビフリットのかき揚げご飯はこんな感じ。


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9品目のデザートは、


甘酒のムースと甘酒のアイスの雪のような白いデザート。


そして、ここにもなんと、白トリュフ!!


甘酒の甘味と白トリュフの香りと、


中に入ってるレモンのコンフィチュールのバランス良い美味しいデザートだった。


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最後はジオラマに見立てて、その中に隠された3つの小菓子


ヴェルヴェーヌ(レモンバーベナ)のハーブティー。


お土産には、カカオのマドレーヌ。


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「シンシア」初の白トリュフコースだったが、


最初から最後のデザートまで白トリュフを使い切る、


石井シェフ本気の素晴らしい白トリュフコースだった!


白トリュフの値段を考えたら、


全体的にものすごくリーズナブルなコースになってるので、


本気の白トリュフを味わいたい方はぜひ。








■「Sincere シンシア」
https://www.facebook.com/fr.sincere/








by meshi-quest | 2018-12-14 08:08 | 新宿









懇意にさせてもらっている裏原ビストロ「kiki キキ」で


シェフの野田さん特製の冬のスペシャルディナー。











まずは、洋梨緑茶のノンアルコールカクテルで乾杯。


洋梨の香りを残して、甘さだけをサッと緑茶が抑えている絶品。


乾杯だけと思っていたら、このカクテルが美味しすぎて、


結局、この後、3杯も飲み続けることにw。


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1品目は、燻製カマスのテリーヌ。


中にフォアグラと青海苔も入ってて、香り良く、コクがある。


見た目にも美しく、ものすごく美味しいテリーヌ。


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2品目は、自家製パテ


しっかり肉の旨味が詰まってて、全くクセなく、これも美味しい!


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3品目は、私が大好きなイチジクの天ぷら


こんな美味しく、ジューシーなイチジクを食べれるのは「kiki」さんだけ!


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4品目はキウイきゅうりとアボカドと鰹節のセビーチェ。


酸味あるドレッシングで軽いマリネがされてて、箸休めにちょうどいい。


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5品目は、湯葉スープの半田そうめん


付け合わせの柿のおかき揚げが秀逸!


これもすごく美味しかったな。


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6品目は、早生みかんほおずきのカプレーゼ。


こんなにフルーツたっぷり食べさせてもらえるのも「kiki」さんだけ。


色んなフルーツが入ってるけど、ちゃんと料理を食べてるというか、


フルーツだけ食べてるような飽きは全くなく、デザート感もなく、


ちゃんと料理になっているのがホント不思議。


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7品目のメインディッシュは、鹿のしんたま。


付け合わせに、ポルチーニ茸のワッフルと、いちじくのバター。


鹿も柔らかくて美味しく、付け合わせも絶品だった。


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8品目の〆は、戻り鰹のトムヤムご飯。


トムヤム風味のピリ辛ご飯に、戻り鰹と野菜を散りばめた一品。


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9品目のデザートは、本日のデザート3種盛り。


かぼちゃのプリン、巨峰の羊羹、


バジルとパイナップルのソルベ。


バジルのソルベがめちゃくちゃ好み。


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ほぼ全品にフルーツが使われてて、


こんなに1回の食事でフルーツを食べさせてもらえるのも珍しいし、


こんなにフルーツを食べても飽きないというのも珍しい。


ホント野田さんの料理はマジックみたいで、


華やかで、驚きがあって、そして最後に幸せになれる。





■「ビストロ kiki」
http://kikioishii.com/

















吉祥寺で地元の人に長年愛されているビストロ、


「フレンチレストラン ガロパン」でランチ。


姉妹店の「トークバック」のすぐ裏にあり、


「フレンチレストラン ガロパン」はトークバックの少し高級版。


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1960円のランチーコースを注文。


まずは、オードブルから。


キッシュに、タコのマリネに、鶏のバロティーヌ。


前菜もちゃんとしてて、ワイン飲みたくなるw。


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「ガロパン」でぜひ食べてもらいたいのが、


「日本一のガーリックトースト」


ガーリックバターが絶妙で、フランスパンの焼き加減もとてもいい。


私の中でも今のところNo.1のガーリックトースト。


コースには付いてこない別注品だが、別注の価値がある。


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スープは、コーンのポタージュ


ランチと言えど、ちゃんとフルサイズで出てくる。


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パスタは数種から選べる。


茄子ときのことソーセージのアラビアータ


ほのかに大葉風味になっていて、食べやすいパスタに仕上がってる。


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サラダと、メインの黒豚のチーズカツレツ。


カツレツは、黒豚肩ロースとロースハムがミルフィーユ状になってて、


豚とハムの旨味が凝縮された食べ応えるメインディッシュ。


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デザートは、パウンドケーキ


シャーベット、ムースの3種盛り合わせ。


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オードブル、スープ、サラダ、パスタに、


メイン、デザートまで付いて1960円は超お得!!


吉祥寺でランチに手軽にフレンチコースを食べたい時におすすめ。


この価格帯で、


このボリュームと味と品数のランチコース食べれるところは他にないかも。






■「フレンチレストラン ガロパン」
http://talkback.jp/Galopin/









by meshi-quest | 2018-12-06 08:07 | 吉祥寺









懇意にさせていただいているフレンチビストロ「organ」。


遅い時間に用事があったので、ちょっと早めに夕食。


17時からオープンしてくれるのがありがたい。


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ソムリエさんに私が好きそうというロゼを勧めてもらい、


あまりロゼは飲まないけど、これはすごく香り良くて美味しかった!


さすが、ソムリエさんのセレクト。


大好きなウォッシュチーズをつつきながら、料理を待つ。


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1品目は、鹿児島県産カンパチのマリネ。


発酵胡瓜のコンディマン(手作り調味料)と海苔のソースの合わせ。


口の中に海苔の風味が広がり、コクのあるカンパチと相性バッチリ。


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2品目は、北海道産生ホタテブラッタータのサラダ。


柑橘とアボカドも添えられて、その上からたっぷりの葉野菜。


レモングラスの華やかなソースがアクセントになってる。


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3品目は、石川県産泥障烏賊のソテー。


赤ピーマンの中には、イカゲソとイカスミのラグー。


バントレッシュ(バスク風の自家製加工肉)も一緒に。


イカって美味しいなあ、と改めて感じる一品。


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4品目は、旬の北海道産白子のムニエル。


黒米のリゾットと青のりのエスプーマが添えられてる。


白子も美味しいなあー。黒い皿に緑のエスプーマが映えてる。


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5品目のメインは、山形県産三元豚のローストとコンフィ。


ももの柔らかい部分はローストに、肩の部分はコンフィーに。


脂が乗ってて、すごく美味しい。個人的にはロースト好み。


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6品目のデザートは、キャラメルバナナケーキ


ケーキもさることながら、一緒に乗っている


苺のアイス紅茶のムースがものすごく好みの味。


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前菜、メイン、デザートまで、


しっかり「organ」ワールドを堪能させてもらった!


相変わらず、ホント素晴らしいビストロ。







■「organ オルガン」
http://www.tokyo-calendar.tv/dining/13419.html









by meshi-quest | 2018-12-04 08:08 | 西荻窪








神戸で伺ったミシュラン兵庫掲載フレンチ「anonyme アノニム」さんから


お弟子さんが渋谷・神泉でフレンチをオープンしていると教えてもらい、


松濤美術館の近くにあるフレンチ「ソンデコネ」へ。


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ご夫婦で静かにやられている「anonyme アノニム」とは対照的に、


楽しげな音楽全開で、陽気で元気な若いシェフが出迎えてくれた。


神泉、松濤ではもう有名なフレンチになっているようで、


19時にはカウンターも含めて、一気に満席になってしまった。


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コースはおまかせの1種類のみ。


雰囲気は対照的だが、メニュー表が無くて、


小さな前菜3種に、魚と、肉と、デザートという構成は


「anonyme アノニム」とよく似ていた。


まず1品目は、かぼちゃとヘーゼルナッツのポタージュから。


香りのアクセントに中にオレンジが入ってるのが印象的。


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2品目は、ブラッタータチーズとチコリとサラミのサラダ。


このブラッタータチーズがすごく美味しくて、ビックリ。


チコリも独特の苦みが無くて食べやすく、相性が良かった。


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フォカッチャがこれまたいい感じに


塩とオリーブオイルが効いてて、すごく好みの味だった。


美味しかったなー。お代わりが止まらないフォカッチャ。


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3品目は、マグロとじゃがいもの組み合わせ。


マグロにしっかり味が付いてて、じゃがいもでクリーミーな味わいに。


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4品目の魚料理は、サワラとイカとカリフラワー。


グリーンのソースが鮮やかで、食べやすい魚料理。


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5品目はの肉料理は、鹿とビーツ。


鹿肉と、甘味あるソースやビーツとの組み合わせ。


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デザートは、なんと3種出てくる。


1つめは、レモンクリームのムースで写真を失念・・・。


2つめは、のアイスとキャラメルソース。


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3つめは、ビターなチョコレートと洋梨。


フレッシュハーブのハーブティーと共に。


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裏渋谷の神泉という場所にすごく合っているフレンチというか、


堅苦しくなく、自由にカジュアルに食べれて、


それでいて、ちゃんと品もあるような、今らしいフレンチだった。






■「ソンデコネ」
https://meshi-quest.exblog.jp/30012038/








by meshi-quest | 2018-11-29 08:07 | 渋谷・神泉









春夏秋冬で必ずお邪魔している大好きなフレンチファンタジスタ、


「Celaravird セララバアド」で秋のコース


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オープンからお邪魔していてもう何回目の秋コースになるのか、


さすがに毎年何回もお邪魔していると、


仕方がないことなのだが、コースの流れや内容が被るところがある。


今年の夏のコースは比較的昨年のコースと被るところが多かったが、


今回の秋のコースは去年の秋と違う料理が満載で楽しかった!












本日も橋本シェフ目の前のアリーナカウンター席にて。


千葉県木戸泉酒造の、


樽薫の付いたブランデーのような日本酒をいただく。


初めて飲んだが、すごく美味しい食前酒。


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本日のメニューは、この落ち葉の中から拾う。


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カウンターの特別席2席は、


セララの料理アートの過程が目の前で見れるので楽しい。


まず1品目は、紅葉に見立てたグリッシーニの枝に、


和歌山県産豚ハムを巻き付けたもの。


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2品目は、スパークリングマスカット


マスカットのシャンパンを二酸化炭素でエスプーマにしたもの。


口の中でマスカットがシュワシュワする不思議な食感。


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3品目は、カンナくずに見立てた根セロリ


根セロリを薄く削って、食べられるカンナくずに!


中にはクリームチーズとフェンネルの香り。


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4品目は、森の朝


秋のコースの名物の1つで、


朝もやをイメージした森の香りのするドライアイスの中に、


アボカドやピスタチオのムースを液体窒素で固めてを再現。

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ペアリングのドリンクは、


松の葉のシロップとジェニファーベリーを浮かべた


スパークリングドリンク。


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5品目も秋のコースの名物、落葉の森


秋の森の中でトリュフを探す豚を再現。


黒いトリュフに見立てたものは豚耳などを使った


トリュフ風味の揚げたてコロッケ。


巨峰に見立てたものはフォアグラと砂肝。


見た目にもかわいらしいだけでなく、味もちゃんと美味しい。


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去年との違いとして、さらに濃厚なキノコスープがセットに。


このキノコのカプチーノ仕立てのスープが


めちゃくちゃ濃厚で、香り良くて、美味しかった!


セララバアドの天然酵母絶品パンともすごく合う。


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6品目は、秋の新作で、白イカを使った料理。


柔らかい白イカの中にギッシリ茸が詰まっている。


ソースは魚介から取った濃厚なビスクソース。


かなり好みの味で、めちゃくちゃ美味しかった!!


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ペアリングは、バラぶどうのジュース。


バラとぶどうって、こんなに合うんだなあ。


お姫様になったような気分になれる香りのジュースで、とても美味しい。


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7品目は、有明産の穴じゃこ・マジャクを使ったフリット。


ソフトシェルクラブのように殻が柔らかいので、


そのまま頭から尻尾までバリバリ食べれる。


付け合わせは酸味のあるマンゴーのマリネ。


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8品目は、丹波黒鶏の瞬間燻製。


藁を使って瞬間的に燻製をかけたもも肉と胸肉。


お皿の下にも燻薫が入っていて、


ほおずきで穴に蓋がされてて、それを外すと食べれる間も


藁の煙が出てきて、いい香りが楽しめるようになっている。


丹波黒鶏、柔らかくて、すごく美味しいー。


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ペアリングは、人参とオレンジとパッションフルーツのジュース。


下にコブミカンの葉がついてて、ちょっとアジアンな香りに。


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9品目のメインディッシュは、静岡県のセレ豚


コクがあるのに脂身が少なく食べやすい豚肉。


いつものメインはソースでフレンチ風が多かったが、


今回は最初からソースに付けてあって、


和食の生姜焼きに近いというか、ご飯が食べたくなる味だった。


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ペアリングは、シティーワインと呼ばれる


江東区清澄白河で醸造しているフジマル醸造所の赤ワイン。


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10品目のデザートは、どんぐりのアイス


で作ったパリパリのシートを壊すと、


中からやさしい甘さのどんぐりアイスとカカオのムースが出てくる。


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11品目は、小菓子の盛り合わせ。


松ぼっくりに見立てたアーモンドとチョコレート、


栗のマドレーヌ、あんぽ柿のマカロン、オリーブのグミなど。


一煎目と二煎目の違いを楽しむハンドドリップした日本茶と共に。


秋のコースも満喫させてもらった!!


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■「Celaravird セララバアド」
http://www.celaravird.com/


















大好きな石井シェフのフレンチ、


北参道「Sincere シンシア」で友人と食事。


これだけ通っていると、料理も重なってしまうので、


いつも事前に食べたい料理のリクエストを聞いてくださるのだが、


どれも大好きで美味しいので、選べないw。


結局、石井シェフにすべておまかせの、いつものパターン。


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1品目は、北海道のバフンウニを使ったアミューズ。


中にはえび味噌やトマトなどが入っている。


ドット模様がかわいい入れ物は、


なんとトゲを取ったムラサキウニの殻


最初のアミューズからして、かわいくて美味しくて、幸せな気分になれる。


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好きなものを選べる「Sincere」自家製の絶品パン。


ブリオッシュ和栗の食パンをいただく。


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2品目は、名物の5種アミューズ


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じゃがいもの生地に、サワークリームを乗せたもの。


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サーモンとクリームチーズを合わせたもの。


中にはオレンジのジャム。


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スモークした秋刀魚と、ナスとトマトの組み合わせ。


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サクサク生地の中に、和栗のムース。


上にはアクセントでスコッチウィスキーの香り。


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シュー生地と、チョリソーと、モンドールチーズの組み合わせ。


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3品目は、ホロホロ鳥の出汁を使った洋風茶碗蒸し。


オマール海老やのどぐろ、つぶ貝、毛蟹のソースなど魚介たっぷり。


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4品目は、フォアグラのソテーと松茸の組み合わせ。


黒トリュフと、アツアツのコンソメスープでいただく。


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5品目は、船上締め鰤を使った魚料理。


甘味あるのソースに、めちゃくちゃ香り良い旬の白トリュフ


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6品目は、大きな手長海老のグリル。


菜園仕立てで、野菜たっぷり。


ソースは大好きな「Sincere」特製のカニ味噌のバーニャカウダソース。


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7品目のメインディッシュは、


秋のジビエ、青首鴨のロースト。


ソースは、鴨の出汁と黒トリュフ。


付け合わせは、マコモダケ、ケール、和栗フリットなど。


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8品目の〆のストウブご飯は、


和牛のタルタルと、うずらの卵黄と、白トリュフの超豪華版。


ああ、これは美味しすぎてヤバい・・・。


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9品目のデザートその①は、洋梨玉露を使ったもの。


この組み合わせ、すごく好き。


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10品目のデザートその②は、


玄米アイスに、お米のポンポン菓子を付けたもの。


これもものすごく好きな味で、美味しかったなー。


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食後の紅茶と、ジオラマに隠された小菓子3種。


相変わらず、最高、最強の「Sincere」ディナーだった。大満足。


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■「Sincere シンシア」
https://www.facebook.com/fr.sincere/

















関西地方に詳しいグルメな友達から勧められて、


神戸・元町にあるフレンチ「リヴィエールキャレ」で夕食。


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1品目は、愛媛県八幡浜のいさき


ガラスのコップの中に入っている。


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2品目は福井県産甘エビを使った一品。


すだちの香りがほのかに効いている。


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3品目は、フランスペリゴールのフォアグラ


甘味あるいちじくとの組み合わせで。


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4品目は、フランス産のグルヌイユを使った料理。


「グルヌイユ」とは、カエルのこと。


カエルと聞くと驚かれるかもしれないが、


中華だけでなく、フレンチでも使われる。


上品な鶏肉のような味わいで、言われないと何の肉かは全く分からないほど。


じゃがいも、ニンニク、パセリととの組み合わせで


エスカルゴを食べている感じで、結構、好きな味。


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5品目は、石川県のキジハタを使った魚料理。


上にはサルデーニャ産からすみをたっぷりかけて。


下のパスタのようなものは、ひも唐辛子とズッキーニ。


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6品目は、フランスロワール産の鴨胸肉


1時間低温でじっくりローストした柔らかい肉に、


すね肉を煮込んだものとと長茄子が付け合わせ。


胸肉も、すね肉の煮込みもとても美味しい!


鴨肉だと、甘いフルーツソースを合わせることが多いが、


個人的には、ガッツリ肉を食べさせてくれる、このスタイル好き。


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7品目のデザート1つめは、


淡路島のブラックベリーを使ったアイス。


ベリーの濃厚で、深い味わい。


甘すぎず、酸っぱすぎず、ちょうどいい。


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8品目のデザート2つめは、


岡山県産の2種のぶどうを使ったデザート。


赤しそと、チーズムースと、エルダーフラワージュレ。


華やかな香りのレアチーズケーキを食べている感じで美味しい。


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食後の紅茶は、芦屋の有名な紅茶屋のアールグレイ


確かに、すごくいい香り。


小菓子は、ストロベリートマトという甘いほおずきと、


白ごまのヌガティーヌ。


ストロベリートマト、初めて食べたが、とても美味しい!


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全体的に味も、内容も、値段もすごくバランス良く、


丁寧に作られてて、最後のデザートまで美味しく、


安心して楽しめる良いフレンチだった。







■「リヴィエールキャレ」
https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280102/28032875/








by meshi-quest | 2018-11-12 08:07 | 旅行_国内










懇意にさせていただいているフレンチビストロ「organ」。


本日は、料理もワインも全部おまかせで、


紺野シェフのスペシャルフルコースメニュー。


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テーブルも秋らしい素敵な飾りつけ。


座った瞬間からもうワクワクさせてもらえるのが「organ」。


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最初のワインは、私が好きなゲヴェルツトラミネール


天然酵母の自家製パンとオリーブ。


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1品目は、宮城のウニカリフラワーを使った前菜。


カリフラワーはムース状に、上には透明に濾したトマトのジュレ。


前菜からして、ホント美味しい・・・(泣)。


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2品目は、脂の乗ってる秋刀魚を使ったサラダ仕立て。


マイクロバジル、焼きトマト、パルミジャーノチーズと合わせて。


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3品目は、アオリイカを使った美しい料理。


バスク料理がベースになっているそうで、


大きくて、とても柔らかいアオリイカに、


ゲソラグーにしてパプリカの中に。


ソースはイカスミを使ったソースに、卵黄を潰して混ぜていただく。


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4品目は、小籠包のような面白い一品。


中には平田牧場三元豚を使ったあんが入ってて、


周りには甘味あるローストとうもろこし


鶏出汁を合わせたソース。


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5品目は、北海道の厚切りを使った魚料理。


鮭を捌いたときにお腹にいたというイクラも乗せて


ピンクとグリーンのコントラストが綺麗で、そして美味しい一品。


ソースは、ディルを使ったオランディーヌソース。


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6品目のメインディッシュは、


ヨーグルトに漬け込んで焼いた仔羊のロースト。


中東っぽいスパイスが効いてて、香り良く、とても柔らかい!!


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7品目は、スイカのグラニテとオリーブオイルのアイス。


アイスにほのかに塩気があって、スイカにすごく合う!


ハーブティーは生のハーブを自分で調合して作る。いい香り。


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紺野シェフのセンス全開のとても美味しい料理だった。


ホント「organ」は素晴らしい。


色々と食べ歩いているけど、やっぱり「organ」は特別好き。








■「organ オルガン」
http://www.tokyo-calendar.tv/dining/13419.html









by meshi-quest | 2018-11-09 08:08 | 西荻窪
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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