タグ:ラーメン ( 139 ) タグの人気記事










なんか小腹が空いたので、フラッと一風堂へ。


でも、普通の一風堂ではなく、こっち。


シロマルベース SHIROMARU-BASE。


f0232060_1753691.jpg













打倒一風堂ってキャッチコピー、上手だな。


あの濃さを倒すってか。


f0232060_175492.jpg







梅田店は、1階が普通の一風堂、2階がシロマルベースになってるのだが、


1階の普通一風堂の方が圧倒的に混んでた。


私は迷わず2階なのだが、世の中の人はそこまで濃さは求めないのか・・・。












さて、着席すると、オーダーシートの記入。


自分好みの麺、スープ、トッピングを決める。


f0232060_17575650.jpg


f0232060_17581346.jpg












スープの濃さ、「濃or特濃」


いい質問です。


答えは、当然、特濃で!


f0232060_1803682.jpg












オーダー通り、特濃味玉ラーメン、登場!!


いい感じの濃厚なビジュアルと香り。


f0232060_1821624.jpg













とても美味しかったのだが、実は特濃か?と聞かれると、


うーん、普通にまあ濃いかな・・という感じで、


スープが若かった可能性もあるが、


濃厚民族の舌がバカになってる可能性もかなり否定できず、悩ましい。


f0232060_185245.jpg










■「一風堂 SHIROMARU-BASE」
http://www.ippudo.com/store/sb_umeda/








by meshi-quest | 2018-04-15 08:07 | 旅行_国内







人間、刺激に慣れてしまう生き物で、


さらなる刺激を求めてしまう。










博多「一幸舎」のラーメンが理想的に臭くて濃くて、


かなり私の中で大ヒットだったのだが、


「さらに濃くて臭くて、理想的なとんこつがあるのでは?」と


さらなる刺激が欲しくなり、欲が出てしまった。












その話を福岡のスタッフにしたところ、


久留米ラーメンが博多を上回って濃くて臭いらしい。


というわけで、帰京前にグッバイラーメンをしに、


老舗久留米ラーメン店「大砲ラーメン」へ。


f0232060_172526.jpg


f0232060_17252554.jpg


f0232060_17254261.jpg











ドキドキしながら、定番ラーメンを。


色や見た目はすごくいい感じなのだが、


期待しすぎたのか、正直思ったよりも濃くなくて、臭さもなかった。


個人的には「博多一幸舎」の方が濃くて臭くて、好みかな。


f0232060_17332381.jpg


f0232060_1734330.jpg












ちなみに、定番ラーメンは最近の定番になってるとんこつスープで、


創業当初の味を使っている昔ラーメンもあって、


その両方の食べ比べをできるセットもある。


別の方が頼んでいたので、昔ラーメンも味見をしてみたが、


やっぱり思ったよりは濃くて臭くなかったかな。


f0232060_17365157.jpg










■「大砲ラーメン」
http://www.taiho.net/








by meshi-quest | 2018-03-18 08:05 | 旅行_国内







とんこつラーメンが好きだ。


とんこつ臭ければ臭いほど美味しい。











福岡に出張に来ると、現地のスタッフが


必ず初日にウェルカムラーメンをしてくれるのだが、


私の「とんこつ臭いラーメン」というお願いを踏まえて、


博多の人気とんこつラーメン店「博多 一幸舎」に連れて行ってくれた。


f0232060_13342641.jpg


f0232060_13343950.jpg












ここ、ずっと気になっていたのだが、


いつ来ても長蛇の列で、なかなかタイミングがなくて食べられなかった。


今日は、変な時間に来たからなのか、すぐ入れて、空いててラッキー。


f0232060_1336599.jpg












味玉入りのとんこつラーメンをいただく。


めちゃくちゃ臭くて、濃くて、超理想的なとんこつラーメン!!


これは、美味しいなあー。


長蛇の列になる理由も分かる。


f0232060_13372935.jpg


f0232060_13375489.jpg










■「博多 一幸舎」
http://www.ikkousha.com/








by meshi-quest | 2018-03-17 08:08 | 旅行_国内








あまり話す機会がないので、話しておくと、


ちゃんぽんという食べ物がかなり好きだ。









私が好きなものがミックスされているのがいい。


「濃厚なとんこつスープ」

「太麺」

「肉も海老もなるとも入ってる野菜炒め」


素晴らしい。










その昔、長崎に行った時に、地元のちゃんぽん屋で美味しいちゃんぽんを食べて以来、


地味に東京でも美味しいちゃんぽんを食べれる店を探していたりする。










知り合いからの紹介で、高円寺の外れにある


昔ながらのちゃんぽん屋「唐八景」へ。


よくラーメン屋さんがちゃんぽんも出すというのはあるのだが、


ちゃんぽん一本筋、ちゃんぽん専門店って、東京にもあるんだな・・・。


f0232060_18413933.jpg


f0232060_18415339.jpg











かなり外も中も年季が入ってて、


正直、ちょっと心配になってしまうレベル(苦笑)。


でも、大将が親切で優しそうなので、黙ってちゃんぽんを待ってみる。


f0232060_18435879.jpg


f0232060_18441360.jpg












ちゃんぽん(野菜大盛り)。


なかなか本格的で、フォトジェニックなちゃんぽんの登場に驚く。


f0232060_18491862.jpg












ちょっと塩と胡椒が多いかな・・・というのはあるが、


なかなかちゃんぽんしてて、さすがちゃんぽん専門店という感じではあった。


美味しかったけど、塩と胡椒で舌が少し疲れてしまうので、


私が食べ続けたいと思うちゃんぽんとはちょっと違ったかな。


f0232060_18591429.jpg












デザートにバナナが出てきた。


久しぶりにバナナ丸ごと食べたw。


f0232060_1905344.jpg









■「唐八景」
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13049710/







by meshi-quest | 2018-02-13 08:06 | 高円寺








西荻窪に、ラーメン好きで知らない人はいない超人気店がある。


麺尊REGE (レイジ)


グルメな町・西荻を象徴する1軒だ。


f0232060_19145316.jpg


f0232060_19145734.jpg








カフェのようなオシャレなお店に、開店前から人が並ぶ。


ラーメンにそこまで執着がない私でも、RAGEのラーメンは並んででも食べたい。










通常は、醤油ベースの軍鶏ラーメンと煮干しラーメンなのだが、


月曜日だけは特別で、通常では出さないスペシャルラーメンとなる。


たまたま行ったのが月曜日で、


この日は軍鶏・煮干し・ホタテ貝柱のトリプルスープ。


f0232060_1920450.jpg












見た目にも美しいが、とにかくスープが美味しい、


麺も美味しい、チャーシューも美味しい、全部美味しい。


ホント、いつ来ても感心する、


f0232060_1921265.jpg










帰りには、まさにこんな感じで、


「美味しいラーメンをありがとうございます」と心から思う。


f0232060_19215751.jpg












■「麺尊RAGE」
https://twitter.com/menson_rage










■今日のカメ

■「麺尊RAGE」
f0232060_19145316.jpg
JR西荻窪駅南口から徒歩5分ほど。西荻名物ピンクの象がいるアーケードをまっすぐ抜けて、右側。









■待ち合い場所
f0232060_19145734.jpg
店内はカウンターとテーブルで席数は少なめ。店前の待ち合いが出来る廊下で並んで待つ。









■「田吾作」
f0232060_1920450.jpg
月曜限定のスペシャルラーメン「田吾作」。特製の全部乗せ1200円。淡麗だけど、ちゃんとコクがあって、めちゃくちゃ美味しい。チャーシューも、麺も好き。
by meshi-quest | 2017-08-21 08:08 | 西荻窪








スタッフに連れられて、ランチに「新麺 めで鯛」へ。


私が役員をさせてもらっている沖縄のゲーム会社、


「ちゅらっぷす」と「AppBeach」の近くに新しく出来たラーメン店。


f0232060_20451542.jpg


f0232060_20451840.jpg










店名の「めで鯛」の名の通り、鯛出汁のラーメン。


サッパリと濃厚があったので、濃厚民族としてはもちろん濃い方を。


f0232060_20482545.jpg











かなり濃厚な鯛ポタージュラーメン。


麺にも絡んで、ちゃんと美味しい。


味玉子は、隠し味にトリュフオイルを使ってて、食欲誘ういい香りがする。


f0232060_20502776.jpg












ラーメンを食べた後は、残ったスープで茶漬けにできる鯛めし。


f0232060_20512038.jpg











かなり豪勢に鯛を使い、味も内容も丁寧な作りになっているので、


採算取れるのかな、なんてつい心配してしまうが、


沖縄のラーメンの新生としてぜひ応援したい。










■「新麺 めで鯛」
https://tabelog.com/okinawa/A4701/A470103/47019724/








by meshi-quest | 2017-08-20 08:06 | 沖縄








たまたま八王子に用事があり、


その帰りに、八王子で人気があると聞いた「壱発ラーメン」へ。


f0232060_17394162.jpg


f0232060_17394680.jpg


f0232060_17394964.jpg










名物という『ネギとろラーメン』を注文。


味付けされたネギに、たっぷりのとろろ。


f0232060_17471741.jpg


f0232060_17472118.jpg


f0232060_17472379.jpg










とろろは好きなので、期待していたのだが、


正直、ラーメンの味も、ラーメンとネギやとろろの相性も好みではなかった。


すごく人気店らしいのだが、うーん、好みの問題なのかな・・・。






■「壱発ラーメン」
https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132904/13006016/







by meshi-quest | 2017-07-17 08:01








私のゲーム師匠でもあり、ラーメン師匠でもある方と、


ゲームの企画の打ち合わせを兼ねて、


本厚木の山奥にある「ZUND-BAR ズンド・バー」へ。









どんどん住宅もなくなり、こんな山奥にホントにあるの?


という場所に、ホントにあるラーメン店。


f0232060_1847112.jpg


f0232060_18471573.jpg


f0232060_18471727.jpg











ここは、ラーメン好きであれば知らない人はいないという、


今や都内の人気店となっている「AFURI」の前身となったお店。


「アフリ」って変わった名前のラーメン店だなあと思ってたけど、


この「ZUND-BAR」の側に、「阿夫利山」」という山があって、納得。









「AFURI」のご主人が数年前からずっとやっているそうなのだが、


数年前からこんなオシャレなラーメン店をやってた人がいるのか!と驚くような店内。


f0232060_18472123.jpg









店名の「BAR」の通り、真ん中にバーカウンターがあり、お酒も飲める。


こんな山奥なのに、19時には店内が満席で、外に待ちの列が出来ているほど。








お店おすすめの


「ZUND-BAR CLASSIC ズンド・バークラッシック」なる


ラーメンセット(塩)に、ワンタンをトッピングでいただくことに。


f0232060_18545722.jpg


f0232060_1855614.jpg


f0232060_1855364.jpg


f0232060_1855969.jpg









「ZUND-BAR CLASSIC」は面白いラーメンで、


まず、器が銀のお椀で、ラーメン自体は素ラーメン。


別添えでラーメンの具がやってくるので、


それを自由に自分でラーメンに入れて、ラーメンを作って食べる感じ。


f0232060_18571594.jpg










ラーメンだけ食べると、すごく上品で、少し薄さも感じるくらいだが、


具を入れていくと、ちょうどいい塩ラーメンになる。






チャーシューなどが入った具の入れ物の底には、


なんとこっそりご飯と海苔が敷いてあって、


チャーシューの汁を吸ったこのご飯がやたら美味い。


何から何までよく出来ている驚きのラーメン店だった。


f0232060_18591453.jpg









■「ZUND-BAR」
https://www.facebook.com/zund01/







by meshi-quest | 2017-06-18 08:08








私のラーメン師匠から、


スライム色の青いラーメンがあると言われ、


写真を見せてもらったが、想像のはるか斜め上を行く青さで驚いた。


しかも、そこの店主の髪の毛がピンクという情報まで聞き、


もうここまで来ると、何が何だか分からないので、とにかく行ってみたい。










というわけで、行ってきた直後の師匠を道案内人として連れ、


衝撃的な「青いラーメン」を出す「拉麺 吉法師」へ行ってきた。


f0232060_20371967.jpg























f0232060_20375375.jpg

































カフェのようなオシャレな外観と店内。


清潔感があって、すごく入りやすく、とても丁寧な応対をしてくれる。


店主の髪は確かに鳥山明先生のマンガに出てきそうなビビットなピンクだった。


ここまで聞いた話と全く一緒。









そして、メニューを見てみると、やっぱりラーメンは青いらしい。


f0232060_20402820.jpg
































ラーメンが青いとか、ホントにあるのかなあ・・・と


ここまで来てまだ半信半疑のまま「鶏清湯青」を注文。


そして・・・。



マジで、青い!!!!


f0232060_20421768.jpg
































ランチサービスのトッピングに、ほうれん草を選んでしまったので、


より青さが強調されている(笑)!!


f0232060_20433842.jpg

































青い食べ物を日常ではお菓子以外に滅多に口にしないので、


明らかに脳が混乱をしているのだが、


この青いラーメンが、めちゃくちゃ美味しい。


白い麺も、白い鶏チャーシューも真っ青に染まってるけどw、美味しい。


鶏の旨味とコクがしっかり感じられて、風味の良い、すごいバランスのいい味。


f0232060_20483169.jpg
































ここ最近食べた鶏ラーメンで一番美味しかった。


もう1杯、お代わりしようか悩んだくらい。


そして、私の中の青いラーメンランキングでは、


今後も他者の追従を寄せ付けず、永遠に1位に君臨し続けると思う。


f0232060_20474333.jpg


































ちなみに、師匠はすでに青いラーメンは体験済みなので、


気になっていた黄色いラーメン(塩)へ。


f0232060_20501080.jpg




































一口いただいたが、この黄色いラーメンもめちゃくちゃ美味しい。


人は見た目で判断してはいけないのと同じように、


ラーメンも色で判断してはいけないのだ。


脱・固定概念。


だんだん、青いラーメンが美しく見え、


むしろ、ラーメンって青くていいんじゃないかと思ってきた。


f0232060_2051811.jpg































■「拉麺 吉法師」
https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131203/13198455/








■今日のカメ

■「拉麺 吉法師」
f0232060_20371967.jpg都営浅草線「本所吾妻橋」から徒歩1分ほど。路地裏にあるカフェっぽい外観のお店です。









■店内の様子
f0232060_20375375.jpg白を基調とした店内。カウンターとテーブル。女性一人でも入りやすそうな感じ。









■青いラーメン
f0232060_20421768.jpg衝撃、かつ、待望の青いラーメン「鶏清湯」。鶏チャーシュー増しで1100円。

ランチは、数種の中から1つだけトッピングサービスだったので、ほうれん草にしたら、全体的に寒色の青いラーメンになりましたw。





■アップ
f0232060_20433842.jpg味以上に、衝撃的に美味しいです。確実にここ最近食べた鶏ラーメンの中で一番美味しかったです。

鶏チャーシューも美味しかったし、半熟玉子も絶妙に黄身がトロトロで素晴らしかった。






■拉麺塩
f0232060_20501080.jpg師匠が頼んだ「拉麺塩」。

私が食べた「鶏清湯」よりも鶏の味が濃厚で、かなり好みの味です。卵は醤油味。ちなみに、青い方は塩味。






■ランチカレー
f0232060_2123064.jpgランチ限定でやっているというミニカレー。鶏清湯の出汁を使っているそうです。

このカレーは、かなりニンニクが入っていて、香りはいいのですが、個人的にちょっと苦手でした。
by meshi-quest | 2017-06-13 08:08 | 上野・浅草








沖縄は「沖縄そば」でも分かるようにめちゃくちゃ麺文化だが、


意外と、いわゆる普通の「ラーメン」と呼ばれる麺は少ない。


朝から晩まで、どこもかしこも「沖縄そば」だ。









元々の麺文化に、さらに「沖縄そば」以外の珍しさもあってか、


沖縄にラーメンブームが来ているようで、続々と名店が誕生している。


その中でも人気の、横浜のラーメン博物館にも出店をしているという


「琉球新麺 通堂 (とんどう)」に行ってみた。


f0232060_13373365.jpg























f0232060_1338314.jpg
































那覇近辺では有名な人気ラーメン店のようで、


沖縄のスタッフから「いつ行っても混んでる」と聞いていたが、


平日の普通の昼過ぎで、ゆうに30分待ち。


しかも、もちろん地元の方もいたが、話し声を聞いてると、その大半が中国系。


どうやら、中国観光客に日本ラーメンブームが来ているようだ。


f0232060_13405640.jpg
































待つ人は、ウェイティングの紙に名前を書き残すのだが、


日本人の店員さんが何度も「チンさんー、チンさん、いらっしゃいますか?」と聞き、


その度に、たくさんいるであろう『チンさん』がワサッと集まっては、


自分の『チン』でないことを確かめて解散していく様は、ちょっと滑稽だった。











待つこと約30分、ようやく入れて、カウンターに着席。


サービスで自由に食べれるピり辛もやしを食べながら、ラーメンを待つ。


ピり辛いと聞いていたが、たいぶ辛い。


f0232060_13451825.jpg























f0232060_1345445.jpg































ラーメンは、「おとこ味」「おんな味」の2種で、


「おとこ味」はこってり豚骨、「おんな味」はさっぱり塩になっている。


当然、ジェンダー気にせず、濃厚民族は「おとこ味」を選ぶ。


f0232060_1347361.jpg























f0232060_13475624.jpg



































もう慣れたが、量多めを「メンズセット」とか、


デザートつけると「レディースセット」とか、


食にメンズも、レディースもないので、何とかならないかな、もう慣れたけど。









さて、「おとこ味」の全部入り登場。


なかなか臭みがあって、濃さもあって、好きな風味の豚骨ラーメン。


「一蘭」や「じゃんがら」のぼんしゃんらーめんに近い感じ。


f0232060_13511678.jpg























f0232060_1352641.jpg






























よく言えば、みんなが大好きな優等生の豚骨、


もっと言うと、特徴が薄いというか、


どこかほかでも食べれそうな気がしてしまうので、


また絶対ここに来て並びたいと思うかというと、ちと考えてしまう。


東京はラーメン激戦区なもんで、


どこもかしこもラーメンのクオリティーも高く、悲しいかな舌が肥えてしまう。












ちなみに、これが別の方の頼んだ「おんな味」


薄すぎず、濃すぎず、これはこれでとても美味しい塩だった。


f0232060_1355258.jpg























f0232060_13552377.jpg
































別のテーブルが頼んでいたチャーハンのビジュアルが良く、


思わず追加でチャーハンを頼んでしまったのだが、


かなり胡椒が強くて、見た目は好みだが、味がイマイチ好みではなかった。


実際若い男性スタッフさんが力強く中華鍋振りながら、男飯を作っていて、


このチャーハンが「おとこ味」と言われると、納得なのだが。


f0232060_13574185.jpg































■「琉球新麺 通堂 (とんどう)」
http://www.ryoji-family.co.jp/ryukyushinmen_tondo.html







by meshi-quest | 2017-05-28 08:06 | 沖縄
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
最新の記事
以前の記事
カテゴリ
お知らせなど
検索
タグ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ブログトップ