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吉祥寺のランドマーク・ハモニカ横丁にある


「あひる ビアホール」でランチ。


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ハモニカ横丁は夜の飲み屋街のイメージがあるが、


一見昼は閉まっているように見えても、


昼から飲めるお店もあったり、居酒屋ランチも結構やってる。


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トマトハンバーグランチ。


味は普通だけど、サラダも付いてて、リーズナブルで食べ応えあり。


駅からも近いので、行きやすいランチ。


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■「あひる ビアホール」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13105108/








by meshi-quest | 2018-10-13 08:05 | 吉祥寺








だいぶ帰りが遅くなったので、


吉祥寺駅そばの「居酒屋ビールボーイ」で一杯飲みながらの食事。


こういう時は遅くまでやっている居酒屋はありがたい。


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クラフトビールがたくさん種類あっておすすめとのことだが、


日本酒も、ワインも、梅酒も種類が豊富で面白い。


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私はかわいいパッケージの岡山県の桃太郎日本酒。


別の人が頼んだキンミヤを凍らせたシャリキンサワーと、


宮崎県の黒いクラフトビール。


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ポテサラと煮込み


量は少なめだが、その分、低価格になってて、色々と注文できる。


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たこさんウインナーに、


チャーシューを使ったベーコンエッグ。


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燻製チーズに、砂肝のから揚げ。


揚げ物はちょっと脂っぽかったかな。


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がしっかりしてて、美味しかった!


サブメニューもいいけど、串の方がおすすめかも。


特に、ささみのさび焼は美味しかったな。


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〆のチャーハン


久しぶりにフォトジェニックなザ・チャーハンを食べたw。


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■「居酒屋ビールボーイ」
http://www.craftbeermarket.jp/beerboy-kichijoji/






by meshi-quest | 2018-10-08 08:05 | 吉祥寺








高円寺在住の友達と高円寺めぐりをしながら、


「スペインバル トリツカレ男」に立ち寄る。


三鷹にある大人気バル「三鷹バル」のオーナーさんのお店。


飲み屋街の角地にあり、お客さんがフラッと入って


カウンターでちょっと飲んで、話して笑って、サッと立ち去る、


なんだかここだけ外国のバルのような不思議な場所。


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オーナーの一瀬さんとおしゃべりをしながら、ワインを飲む。


通りがかりの人にも、フラッと立ち寄った人にも、みんなに温かい。


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メニューは少なめだが、


ワインに合うつまみが用意されてる。


友達おすすめのイワシのオイル煮


骨まで食べられるほど、柔らかく火が通ってる。


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オリーブのパン。


ブラックグリーン


2種類のオリーブがパンの中に詰まっている。


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すごく高円寺に合っている、


これからも長く高円寺に愛されそうなバル。






■「スペインバル トリツカレ男」
http://www.favy.jp/topics/21027








by meshi-quest | 2018-09-29 08:06 | 高円寺








深夜まで美味しい鉄板焼きが食べれる居酒屋があると聞き、


高円寺在住の友達と共に「鉄板焼き アイアンマン」へ。


同じく高円寺にある人気居酒屋「カドヤ」の系列店。


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店内は鉄板を囲むカウンターと、テーブル数席。


鉄板焼きを作る風景が楽しいので、カウンターでも居心地がいい。


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山崎梅酒のロックで乾杯。


あのウイスキーで有名な山崎蒸留所貯蔵の梅酒だそうで、


初めて飲んだのだが、ほのかに樽香がして甘さ控えめで美味しい。


山崎も梅酒出してるなんて、知らなかったなー。


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スープに浸かった出汁枝豆と、


ナスとトマトがたっぷり入ったのミートソース焼き


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焼きトウモロコシは、


甘味があっていい感じの夏のおつまみ。


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出汁巻き玉子は、具が色々と選べて、


今回はシンプルな京だし巻きに。フワフワでとても美味しい。


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最後は名物のモダン焼を。


キャベツたっぷりで、麺もパンパンに詰まってて、美味しいモダン焼だった。


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鉄板焼きはもちろんのこと、サイドメニューも美味しくて、


値段もリーズナブルで、遅くまでやってるので、


かなり重宝しそうな鉄板居酒屋だった。いい感じ。






■「鉄板焼き アイアンマン」
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13215407/







by meshi-quest | 2018-09-10 08:08 | 高円寺








小京都、金沢









ずっとずっと行きたいと思っていたが、


ようやくご縁があって、この町に来ることが出来た。


東京から北陸新幹線で約2時間半。


新幹線はホント便利だ。









小京都とは、よく言ったもんで、


本当に京都にそっくりな町並みが残っていて、


実際、最近京都出張もあったので、より一層、京都らしさを感じる。


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色々とやりやいこと、見たいもの、買いたいもの、いっぱいあるけど、


なんといっても金沢はメシウマと聞くので、食うぞー!!









ちょっと早めの夕食は、地元で大人気のという


割烹居酒屋「とっくりや」へ。


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見た目は、正直ごくごく普通の大衆居酒屋っぽいが、


割烹居酒屋と呼ばれるだけあって、


その料理のクオリティーがすごい。


まずは、金沢の地酒「手取川」と、お通しはカツオの刺身。


早速お通しからして、いいお刺身で、クオリティー高し。


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「とっくりや」名物の刺身のジェンガ盛り


積み木崩しのジェンガのように積み上げられた厚切りの刺身は、


何層にも重なっていて、上手に取らないと、一気に崩れるw。


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大トロ、めちゃくちゃ美味しかったなー。


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上のトロを食べ終えて、2段目にもたっぷり刺身が。


すごいボリューム!!


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大好きなバイ貝の煮付。


こんな巨大なバイ貝を初めて見た・・・。


東京でお通し出ててくるバイ貝の3バイはある。


そして、今まで食べたバイ貝の煮付の中で文句なしのNo.1の旨さだった。


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北陸と言ったら、白エビ


白エビのから揚げも甘くて、揚げ方上手で、めちゃくちゃ美味しかった。


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箱ウニも、これでもか!というくらいたっぷり。


なんとも素敵な絵面だw。


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最後は、北陸来たら、コレ。


のどぐろの塩焼き。


東京で食べるのどぐろよりも、身がしっかりしてて、大きい印象。


脂乗ってて、ホントとろけるような美味しさ。絶品。


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金沢の割烹居酒屋のクオリティーの高さに驚く。


門構えの大衆居酒屋っぽさに騙されたらダメw。


お値段もゆうに大衆を通り越して、なかなかの割烹価格にはなるが、


東京じゃこんなクオリティーと値段で食べられないし、


その値段の価値がある素晴らしい居酒屋だった。









メニューがたくさんあって、今回全然制覇できなかったので、


またぜひお邪魔したいと思う。









■「とっくりや」
https://tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17000666/







by meshi-quest | 2018-08-10 08:08 | 旅行_国内









会社の打ち合わせ終わりに、


「ロッキー馬力屋」で馬肉を食べながら、軽く飲み。


「馬力」というだけあって、基本メニューは全てお馬さん


店長が熊本をはじめとした日本各地から厳選馬肉を取り寄せている馬肉居酒屋。


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まずは、サングリアで乾杯。


馬肉を使った馬コリコリキムチをつまみに飲み始める。


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馬たたきサラダと、


馬肉ソーセージを使ったジャーマンポテト。


全くクセはなく、豚や牛よりむしろあっさりしてる感じ。


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馬刺しの盛り合わせ。


肉の両端に脂身がある「ふたえご」や馬ヒレなど。


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名物の馬肉のユッケ


卵黄がフワフワのエスプーマ(ムース状)になっていて、


この黄色い卵の下に馬肉のユッケが隠れている。


通常の溶いた卵よりも、サッパリしているユッケ。


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馬肉を使ったナチョス、通称「馬チョス」


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メインは、馬焼肉。


赤身、ハラミ、ハツ、ヒモ、バラ、ロースの6種盛り。


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〆は、馬肉の炙りにぎり


ありとあらゆる部位の、色んな調理法の馬肉を


お腹いっぱい堪能したい方におすすめ。


カジュアルな感じなので、会社帰りとか仲間飲みとかにもいいかも。


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■「ロッキー馬力屋」
http://rocky-barikiya.com/









by meshi-quest | 2018-08-08 08:05 | 渋谷・神泉








鯖郎



そのまま読んで「さばろう」という。


鯖料理の専門店だそうで、博多のスタッフが連れてきてくれた。


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こんな感じの中州裏通りの風俗街の雑居ビルの中にあるので、


「鯖郎で待ち合わせ」とだけ聞いていたら、


あやうくホストクラブと勘違いしていたかもしれない。


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店内はいたって真面目な鯖愛に溢れたお店で、


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鯖へ純愛と言うべきか、


こんなに鯖料理のメニューを見たことないくらいw、


最初から最後まで鯖に溢れてて、


人生で一番「鯖」の字を見た日だと思う。


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鯖は、近海で獲れた天然鯖と、


その天然鯖を半養殖でハーブをエサに育てたハーブ鯖の2種で、


この鯖たちを使ったありとあらゆる鯖料理が食べられる。










鯖に合わせた日本酒とお通しで、鯖待ち


つまみに、水茄子の刺身。


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天然鯖とハーブ鯖の食べ比べができる刺身盛り合わせ。


福岡名物「ごま鯖」も、ちゃんと天然とハーブの2種類。


どちらもちゃんと味が違って、でもどちらも美味しいので、


だんだん、どっちが天然で、どっちがハーブか分からなくなるw。


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大量のネギが乗っている「ねぎさば」


ネギの下にちゃんと鯖が隠れてる。


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鯖の煮付に、鯖のクリームコロッケに、鯖シュウマイ。


鯖クリは肉の代わりに、鯖のミンチが入ってて、鯖クリーミーw。


シュウマイも、皮からチラッと光物が見え、中の具が鯖。


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〆は、名物の鯖モツ鍋


博多名物のモツ鍋と、博多で愛されている鯖がコラボした、


ドリーム鍋なのだが、本当に鯖とモツが同居してて不思議な絵面w。


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出汁は、鯖出汁を使っているので、


普段だったら強烈な個性を放つであろうモツも大人しく、


完全に鯖が支配しているような鍋w。


出汁は美味しいが、やや鯖臭さが強調されるので、好き嫌いは分かれるかも。


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そして、避けては通れなさそうな、コレ。


まさかの鯖あいすww。


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これを避けてはメシクエストにはならんので、いざ注文。


レモンがきつめにかかったマスカルポーネチーズアイスに、


しっかりと鯖のみじん切りが入ってて、


ぶっちゃけ、鯖とあいすが真っ向からケンカをしている感じw。


甘臭いあいすに、撃沈。


私はこれダメだわーーーーー。


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お店の人も「9割まずいと言われ、1割の人がすごい旨いと言いますw」、


と言っていたのだが、ちなみに、うちのテーブルの4人のうち、


2人がこの鯖あいすをえらく気に入っていたので、


うちのテーブルは高確率で鯖あいすにヒットが出た。






■「博多 鯖郎」
http://saba.blue/








by meshi-quest | 2018-08-06 08:06 | 旅行_国内








高知を歩いていると、よく見かけるこのフレーズ


本当に、高知はのんべえに寛容な町だw。


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屋台文化が根付いている高知で、


屋台から始まり人気が出て、店舗も持つようになったという、


高知で知らない人はいないと言われている餃子店「いまどき安兵衛」へ。


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高知には、〆餃子という文化があり、


飲んだ後に、本当にみんな餃子を食べて帰っている。


東京だと〆ラーメンだが、それの高知バージョンだ。


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高知の餃子は〆餃子に適していて、


1つ1つが小ぶりで、


中のアンもサッパリしているので、


飲んだ後でも確かに食べれてしまう。


逆に、これをおかずにすると物足りない感じなので、


ちゃんと飲みに特化した餃子な気がする。


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ニンニクなしも、ちゃんとある。


この皿、分かりやすくていいなあw。


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〆餃子がメジャーではあるが、ちゃんと〆ラーメンもある。


このラーメンも、すごくシンプルで、


いい意味で変に特徴がない醤油ラーメンなので、


むしろ飲んだ後にはちょうどいい感じ。


これも、メインで食べると思うとちょっと物足りなさを感じるので、


そう考えると、高知は全てがのんべえのために作られてるのかもしれん。


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■「いまどき安兵衛」
https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39000134/









by meshi-quest | 2018-07-30 08:06 | 旅行_国内








高知県庁の方にご紹介いただいた、


美味しい土佐料理や高知の地酒が飲める居酒屋「かもん亭」へ。


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観光客っぽい人はほとんどおらず、


地元のおじさんがワイワイ楽しく飲んでいるような居酒屋。


地元の人で混んでいるのは美味しい証拠。


お店は、やっぱりその土地に住む地元のグルメな方に教えてもらうのが一番!


まずは、高知名物のゆずを使ったゆず酒で乾杯。


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高知の地酒がいっぱい!!


片っ端から飲み比べをしていく。


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高知名産のフルーツトマトに、


金目の刺身、野菜の天ぷら。


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「やけど」という高知ではよく食べられる小魚のから揚げ。


本当にやけどをしているかのように、皮膚がはがれているのが特徴。


サッパリとした白身で、クセもなく、食べやすいから揚げ。


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これも高知ではよく食べられるウツボのから揚げ。


ウナギや穴子と似ている感じで、コラーゲン質。


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土佐あか牛の炭火焼き。


生産量が少ないそうで、県外にはあまり流通していない貴重な牛。


土佐あか牛は初めて食べたが、肉の旨味やコクがあって、すごく美味しい!


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〆は、うるめイワシの棒寿司。


イワシも脂が乗っており、酢飯にゆずが使われてて、


この棒寿司、めちゃくちゃ美味しかったー!


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■「かもん亭」
https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39001888/










by meshi-quest | 2018-07-29 08:06 | 旅行_国内








渋谷にめちゃくちゃ詳しい方から教えていただいた、


隠れ家日本酒居酒屋「ウメバチ」へ。


雰囲気良く、飲みなれた人が集う、大人な居酒屋という感じ。


新南口の路地裏のビルの上にあり、教えてもらわないとなかなか辿り着けない場所。


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スッキリ辛口で!というオーダーで出してくれた


「田中六十五」の「6513」


これがめちゃくちゃ美味しくて、


本日この後も、こればかり飲ませてもらうことに。


ちなみに、65は山田錦の精米歩合65%から、13はアルコール度数13%から。


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まずは、山わさびの醤油漬け。


わさびのツンとした香りが日本酒と合う、大人のつまみ。


器もすごくおしゃれ。


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ハツ、砂肝、レバーのもつ刺し3種盛り合わせ。


砂肝の断面の美しいこと!綺麗なピンク!


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ささみの昆布〆。


ねっとり、しっとりしてて、なんとも言えない食感。


昆布の風味や塩加減もちょうどいい。


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自家製揚げ出し豆腐と原木椎茸味噌。


鶏料理もさることながら、この揚げ出し豆腐がめちゃくちゃ美味しかった。


カリッと揚げられた手作り豆腐も美味しいし、


上に乗っている原木椎茸味噌も絶品。


あと2つくらい食べたかったw。


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鶏手羽先揚げと、山ノ芋唐揚げ。


手羽先がジューシーで、これまた美味しかった!


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〆は、名物の鶏パクチー鍋!!


鍋の中に、根っこ付きのパクチーがすでにインされてる上、


さらに、膨大な量のパクチーがw。


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パクチー嫌いじゃなし、むしろ、アジア料理にパクチーないと物足りない派なのだが、


さすがに一気に1日のパクチー許容量を超えてしまいw、


割と早めに戦線離脱して、


ご一緒していた本物のパクチー好きに残りをお願いすることに。


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〆は、鍋の残りのスープを利用した雑炊


スープ自体は全体的に鶏の出汁に、ほんのりパクチー風味で、優しい雑炊に。


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日本酒と鶏料理が美味しいので、鶏好きな人はぜひ。


パクチー鍋だけは、本当にパクチー好きな人だけに勧めるw。







■「ウメバチ」
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13193199/








by meshi-quest | 2018-07-25 08:08 | 渋谷・神泉
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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