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大好きな石井シェフのフレンチ、


北参道「Sincere シンシア」で友人と食事。


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まず1品目は、トウモロコシを使った前菜から。


色んな調理法のトウモロコシが並ぶ。


芯まで入れて甘味を出したトウモロコシのスープ、


トウモロコシのスポンジ生地の上に、焼いたトウモロコシ。


甘くてとても美味しいー!


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2品目は、「Sincere」名物の5つのアミューズ


ジオラマを見ているかのような、小さくて精巧で、かわいいアミューズ。


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朝食をイメージしたハムエッグトースト。


卵はうずら、ハムの部分はブータンノワール。


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スモークした関アジと、ナスのピューレ。


下にはオリーブで作ったパン生地。


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えびのチップスの上に、白えびのタルタル。


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鴨のリエットをサクサクのサブレで挟んだもの。


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フォアグラと味噌のムースが入ったコロネ。


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3品目は、魚介のカクテル


のどぐろ、つぶ貝、足赤えび、ウニなど、


海の幸をふんだんに使った一品。


下にはカリフラワーのムース。


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「Sincere」の選べる絶品自家製パン


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4品目は、色んなポルチーニの料理。


サブレ、ソテー、フリット、ムース、パウダーなど、


色んな調理法のポルチーニ茸がこのお皿の中に集結!


ポルチーニ好きとしては、たまらん一品。


キノコ型のポルチーニ風味のサブレがかわいい。


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5品目は、青森県産の黒アワビを丸ごと使った豪快なソテー。


上にはオーストラリア産の黒トリュフ


めちゃくちゃ美味しい!!


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6品目は、えび好きの私のために石井さんが用意してくれた


ジャーン!ブルターニュ産のオマールブルー!!!


これまた大好きな濃厚なアメリケーヌソースで。


ソースがものすごく美味しいので、ついついブリオッシュお代わり。


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7品目のメインディッシュは、熊本県産の馬肉ハラミ


蕗味噌のソースで和風っぽい仕上がり。


ジューシーな馬肉がさっぱりと食べれるソース。


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8品目は、名物の〆のストウブご飯


色々と選べるのだが、私はいつもだいたいコレ。


濃厚なブイヤベースご飯、最高!!


炊き立てご飯の上にブイヤベースをかけて、リゾット風に。


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9品目は、口直しのルッコラのアイス。


シュプールチーズとパイナップルも。


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10品目は、山梨県産の浅間白桃と玉露アイスのデザート。


食べやすく、たくさん食べた胃の中にもサラッと入ってくれる。


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食後は、ジオラマの中に擬態している3つの小菓子。


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カカオのマドレーヌをお土産に、


本日も大満足の「Sincere」ディナーだった。


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■「Sincere シンシア」
https://www.facebook.com/fr.sincere/
















春夏秋冬で必ずお邪魔している大好きなフレンチファンタジスタ、


「Celaravird セララバアド」で夏のコース


「セララバアド」は大きく春夏秋冬でメニューが変わることもあり、


1シーズンに1回は行くようにしているのだが、


今年の夏はご縁があって、先日もお邪魔してきていて、


今回珍しく、今年2回目の夏のコースとなった。


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文才はないので、あまり気の利いた変化あるコメントは書けないが、


前回のメシクエと比べて、全く同じコースでも微妙に写真が違うことから、


「ああ、この人、マジで2回行ってるんだな」ということは


感じ取っていただけるのではないかと思うw。


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今日もカウンターのアリーナ席で。


1品目は、「イケバナ」


十勝のどろぶたの生ハムと香川のオリーブが、


クリスピーな食べられる木の枝に刺さっている。


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2品目は、液体窒素で瞬間冷却させたトウモロコシのムース。


トウモロコシのパウダーと共に、周りには水あめ。


食べると口の中でキャラメルポップコーンの味になる。


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3品目は、「朝露」


水滴に見立てた球体の中は、梅昆布茶とじゅんさい


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4品目は、「花蜜」


食べられるナスタチュームの花びらをちぎって、


濾して透明にしたガスパチョの水面の上に浮かべる。


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5品目は、「夏の高原」


長野清水牧場のフレッシュチーズに、


レモングラスやラベンダーの夏を感じさせる香り。


目の前でどんどん高原が作られていく。


やっぱり料理は作っている様子が見れるのが楽しい。


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続いて6品目は、「海辺」


ムール貝が苦手なので、擬態したムール貝の中には、


私だけ海老のビスクが入っている。


箱から取り出すボトルメールの中身は本日のメニュー。


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7品目は、「夜海」


夜を思わせるレース状のイカスミ生地の下には、


白イカのスープ仕立て。


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8品目は、ハモと雑穀とクレソンのリゾット。


紫、黄色、緑のコントラストが美しく、そして美味しいリゾット。


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9品目は、の瞬間燻製。


炒り番茶を敷いた器の中で、鮎を瞬間燻製。


番茶の香りをまとった、いい香りの鮎料理。


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10品目は、栃木のとちの木牛のグリル。


付け合わせはまこもだけとじゃがいものピューレ。


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11品目は、「ピニャコラーダ」


フレッシュな搾りたてのパイナップルジュースを、


橋本シェフが豪快に液体窒素でアイスにしていく。


ココナッツのソースにラム酒も加わって、


食べられるカクテル「ピニャコラーダ」の完成!


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12品目は、抹茶レモンムース


程よい酸味があって、かわいらしい夏向きのデザート。


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13品目は、小菓子の詰め合わせ。


紫、緑、茶の組み合わせが、本当に美しい。


夏から秋への移り変わりを感じる。


エルダーフラワーエキスで作ったも、今年で見納め。


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14品目は、「線香花火」


関西の本物の花火屋さんで作ってもらっている花火の柄の部分に、


真っ赤なパチパチキャンディーを付けた特製線香花火。


まだ少し暑いけど、確実に夏は終わりに近づいてる感じ。


「セララバアド」に来ると、普段は考えないような、


季節のことをふと思い出させてもらえるきっかけがある。


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■「Celaravird セララバアド」
http://www.celaravird.com/

















私がめちゃくちゃよくお邪魔している割烹「中目黒伍燗」が


大将の内藤さんの名前を排して、


「中目黒ないとう」としてリニューアルオープンをした。


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看板(当然だけどw)と、入口の雰囲気が大きく変わり、


昔の、何屋さんだか分からないような隠れ家感も好きだったけど、


新規のお客さんにはこっちの方が入りやすくなった気がする。


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カウンター6席の落ち着く雰囲気だったり、大好きだったメニューだったり、


大将の内藤さんや優しいスタッフさんは変わらずで、常連としては嬉しい限り。


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まずは、「振舞」の日本酒から。


「讃岐くらうでぃ」というにごり酒が、


カルピスにアルコールを入れたような感じで、食前にすごくいい感じ。


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「先付」は、すっぽんの冷やし茶碗蒸し。


雲丹や生姜が入っていて、コクがあるのに、さわやかな味わい。


日本酒は、いきなり2種を飲み比べ。


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「名物」は、手作り胡麻豆腐


相変わらず、私の中のNo.1胡麻豆腐。


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「前八寸」は、いろんな前菜の6種盛り合わせ。


新いくら、蛸のやわらか煮、鞍掛豆、京唐菜のお浸し、だだちゃ豆など。


蟹クリームコロッケは、カニ身たっぷりで、ホント絶品。


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「酢物」は、石垣貝、北寄貝、つぶ貝など、


いろんな貝に生海苔や白瓜を合わせて、土佐酢ゼリーをかけたもの。


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「椀替」は、松茸の土瓶蒸し。


めちゃくちゃいい出汁が出てて、いい香り!


ちなみに、この松茸、ブータン産とのこと。


ブータンでは松茸がものすごく採れるらしい。さすが幸せの国。


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「割鮮」は、青森の平目のお造り。


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「酒肴」は、鰯巻きと、鱧の卵。


中には、ガリ、小葱、大葉など。


「ないとう」の鰯巻きはとても美味しくて、見た目にも美しく、大好き。


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「御凌」(おしのぎ)は、


天草の新子小肌の親子にぎり。


小肌の子供が、新子。


鮨屋さんでは新子と小肌を間あけて出すところが多いが、


最近、こうやって親子で出す鮨屋さんも増えてきたのだそう。


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のどぐろは、そのまま手で。


脂が乗ってて、すごく美味しい!


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「主菜」は、根室の秋刀魚の塩焼きと、


北海道黒毛和牛のリブ芯・・・だったのだが、


まさかの写真撮影前に食べてしまうミス(苦笑)。


秋刀魚は骨を一度抜いてから畳みなおして出してくれるので、


骨を気にせずにガッツリかぶりつけて美味しかった。












「揚物」は、松茸銀杏のフライ。


手前が中国産で、後ろがブータン産。


確かに山がいっぱいあるところには生えそうだもんね、松茸。


中国よりブータン産の方が香りが強め。


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「温物」は、長崎のどぐろと万願寺唐辛子の揚げ出し。


脂が乗ったのどぐろを、出汁と大根おろしでさっぱりと。


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「食事」は、雲丹トリュフの土鍋ご飯。豪華!!


めちゃくちゃいい香りがするーー!


お代わり必至。


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「水菓子」は、くるみとカシューナッツの羊羹巨峰


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リニューアル、本当におめでとうございます!


さらなる飛躍を心から期待し、楽しみにしています。







■「中目黒ないとう」
http://www.nakamegurokoukashita.jp/shop/shop_detail.php?id=44

















亀戸イタリアンの名店「メゼババ」から残暑お見舞い申し上げます。


高山シェフのご厚意で、私が大好きな人たちと4席陣取り、


もう毎日毎日暑くてイヤンなっちゃうから、


スタートから、ええい!と白を泡を2本とも開けてしまう夏。


暑いと脳の反応が鈍り、気が大きくなっちゃうんだと思います。


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1品目は、イタリア産ブッラータ


フワフワの、ミルクの旨味が凝縮されているフレッシュチーズ。


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2品目は、名物の白いんげんとカラスミ


個人的には白いんげんはあまり好きではなく、


ステーキとかの付け合わせに出てくる高確率で残すのだが、


なぜか「メゼババ」の白いんげんは大変美味しく感じ、自ら注文するほど。


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3品目は、ハモのフリット。


このボリューム!!!


大好きなズッキーニも一緒にフリットになった盛り合わせ。


衣がフワフワで、衣は多めなのに、なぜか全く油っぽくないのが不思議。


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4品目は、大好きな鶏バター。


本日はなんと鶏ではなく、軍鶏バター


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ソースのようにたっぷりとろけた焦がしバターがたまらない。


めちゃくちゃいい香り!!


おすすめのロゼワインも豪快に開栓。


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5品目は、トマトのスパゲッティ。


シンプルにトマトだけなのだが、


コクや甘味が詰まってて、すごく美味しい。


あと、このパスタ。


「メゼババ」パスタと勝手に呼んでるのだが、


太さ、モチモチさ、旨さ含めて、


他店では食べたことないこの麺がホント美味しい。


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6品目は、巨大なポルチーニを使ったスパゲッティ。


ポルチーニの香りと味が染み込んだ平打ち太麺パスタが絶品。


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7品目は、近江牛のタタキ。


この厚さ!!


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言わずもがなだが、いいお肉でした。


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8品目のデザートは、カンノーリ


中のチーズにほんのりレモンが入っていて、夏仕様。


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夏の宿題を終えたかのようなすがすがしい気分の、


素晴らしい「メゼババ」会だった。








■「メゼババ」
https://retty.me/area/PRE13/ARE17/SUB1701/100000849456/


















春夏秋冬で必ずお邪魔している大好きなフレンチファンタジスタ、


「Celaravird セララバアド」で夏のコース


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いつもの橋本シェフの目の前の特別カウンター席に着席。


今日は各席に「セララバアドの旅」というタイトルの


小さなミニ冊子が置かれてて、夏のメニューが物語方式で語られてる。


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まず1品目は、「イケバナ」


夏らしい緑の木々の中に、


ビスケット生地で作られた枝ごと食べれる生ハム


ジュースのペアリングは、凍頂烏龍茶に柑橘を合わせた華やかな冷茶。


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2品目は、キャラメルポップコーン


中にはトウモロコシのパウダーが入っていて、


口の中でサッと溶けてポップコーンの味になる。


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3品目は、「朝露」


大きな葉の上の球体の中には、じゅんさいと梅昆布茶。


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4品目は、「花蜜」


ガスパチョのエキスだけを透明に濾したゼリー状の池の上に、


ガラスケースに入ったナスタチュームの花の蜜だけ吸って、


残りの花びらは池の上にちぎって、一緒にいただく。


花をちぎりながら、夏を感じさせる、どこか懐かしさもある一品。


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5品目は、「夏の高原」


長野清水牧場のミルキーなフレッシュチーズと、


青草を感じるオリーブオイル、ラベンダーの香りの組み合わせ。


ジュースは、パッションフルーツ、きゅうり、ウイキョウなどを漬け込んだもの。


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ココットで作る「セララバアド」の絶品パン。


いつ食べても、ホント美味しい。


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6品目は、「海辺」


特別席は目の前で作る過程が見れるから、嬉しい。


ハマグリの濃厚エキスを使った白い波と、


フジツボのコロッケ、砂浜はアンチョビパウダー。


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ガラスケースの中にはボトルメールが入ってて、


取り出すと、中から本日のメニューが出てくる。


ジュースは、黄色いパプリカと生姜の組み合わせ。


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7品目は、「夜海」


本日も黒のワンピースを着てて、エブリデイ黒好きの私に、


橋本シェフから「この料理、成沢さん好きそうw」と言われるが、


本当に素敵で、カッコよくて、改めて黒っていいなと思う一品。


黒の部分はイカスミのチップ、中には白イカのスープ仕立て。


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8品目は、ハモと雑穀とクレソンのリゾット。


ハモもカラッと揚ってて、リゾットも濃厚ですごく美味しい。


雑穀の紫と、クレソンの緑の色の組み合わせも好き。


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9品目は、茄子の瞬間燻製料理。


中には炒り番茶の葉が敷いてあり、すごくいい香り。


ドリンクはスイカとハッカのジュース。


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10品目は、とちの木牛を使ったメインディッシュ。


付け合わせは、じゃがいものピューレ、まこもだけなど。


せっかくなので、肉だけ赤ワインを。


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11品目のデザートは、ピニャコラーダ


フレッシュのパイナップルジュースを絞って作って、


そのままその場で液体窒素の瞬間冷却をしてシャーベット状に。


橋本シェフの周りに液体窒素の煙がいっぱい。


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12品目のデザートは、レモンのムース


周りには抹茶のパウダーが掛かってて、宝石みたいでキレイ。


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13品目は、小菓子の詰め合わせ。


蓋を開けたら、がキラキラしてて、めちゃくちゃ素敵だった。


紫と緑の配色が大好きなので、これでもうヤラれた。


緑は、ヨモギのマカロン、シークアーサーのゼリー。


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紫色の球体は「蛍」という名前がついていて、


お茶とエルダーフラワーで化学反応を起こし、紫になっているとのこと。


明りに透かすと、ちゃんと蛍がいる!!


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最後は、線香花火


本物の線香花火と、パチパチキャンディーの食べる花火。


ハンドドリップの一番茶、二番茶を楽しみながら、


今日もセララバアドの夏の会を堪能。


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■「Celaravird セララバアド」
http://www.celaravird.com/

















高円寺在住の友達からすごく美味しいビストロがあると聞き、


高円寺路地裏にある「エンジン」へ。


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植物がいっぱいあり、少し薄暗く、静かで、


まるで森の小屋の中にいるような店内は、妙に居心地よく、落ち着く。


好きだなあ、この雰囲気。


ワインもすごく種類があって、好みの味をちゃんと出してくれる。


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1品目は、クインシーメロン


アボカドゴルゴンゾーラのサラダ。


メロンとアボカドと青カビチーズがこんなに合うなんて思わなかった!!


どれも個性の強い食材だが、


すごくいいバランスで共存してて、とても美味しい!


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自家製パンもめちゃくちゃ美味しい。


すぐ食べ終わってしまって、また追加w。


小さなお店なのに、ちゃんと美味しいパンを自家製で作ってる。


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2品目は、真イワシプラムのマリナータ。


イワシがすごく脂が乗ってて、プラムの甘酸っぱさと相性抜群!


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3品目は、ナスのフリット、アンダルシア風。


このナスもすごく軽く、上手に揚っていて、驚くほど甘い。


ナス好きなので、これはたまらん一品。


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4品目は、鴨肉のメンチカツ。


中はレアな鴨肉が詰まっていて、ジューシーで食べ応えあるメンチ。


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5品目のメインは、北海道産エゾ鹿のウチモモ。


付け合わせは、ズッキーニのグリル。


エゾ鹿に大葉が添えられてるのだが、大葉が鹿肉とすごく合ってて、


一緒に食べると、さらに美味しくなる!!大葉有能!!


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6品目は、天使の海老を使ったオイルパスタ。


海老の風味が効いていて、コクはあるのに、くどくない美味しいパスタ。


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7品目は、デザートの盛り合わせ。


バジリコのプディーノと、


アールグレイピスタチオのセミフレッド。


デザートも抜群に美味しくて、ビックリ!


特に、バジリコ風味のプリンがかなり私はお気に入り。美味しいなあー。


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高円寺にこんな素晴らしいイタリアンがあったとは・・・。


前菜から肉、パスタ、デザートまで本当に美味しかった。


これだからメシクエはやめられないw。


こういう素晴らしいお店は普通に出回る情報じゃ全然出てこない。


普通に出てる情報が本当にすべてなら、


それを見てるだけでいいので、冒険する必要ないんだけど、


世の中そうじゃないから、メシクエをしている。


普通の情報はもういらない。


私の美味しい飯を探す冒険はまだまだ続きそうだ・・・。







■「エンジン」
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13178897/








by meshi-quest | 2018-08-28 08:08 | 高円寺








麻布十番にあるフレンチ、


「gri-gri グリグリ」で親友の誕生日会。


アートのような美しい盛り付けと、


素材の組み合わせが面白いフレンチ。


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1品目は、アミューズから。


大麦とヘーゼルナッツの一口タルトレット。


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2品目は、枝豆を使った1品。


中には牡蠣のクリームが入っていて、豆と貝の不思議な味わい。


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3品目は、透明だけど、実はトマトのスープ。


かなりしっかりエキスが出てて、ものすごくトマト。


上にはラベンダーと、アールグレイのオイルで、華やかな香り。


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4品目は、干した牛肉と、


カマンベールチーズと、ミントの組み合わせ。


これまた、ものすごく不思議な味わい。


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5品目は、アスパラモリーユ茸のグリル。


上にはクリーミーなソース。


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6品目は、宮城県産のホタテのグリル。


付け合わせは、ナスタチウムと海藻。


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7品目は、サワラのポワレ。


ソースは、ほうじ茶ミルクチョコレート


付け合わせは、新ゴボウ。


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8品目は、豚肉パン蒸し焼き


パンに香草と豚肉の塊を挟んで蒸し焼きにした一品。


付け合わせは、アーティチョーク。


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9品目のデザートは、


イチゴとゼラニウムとレモングラス。


・・・だったのだが、まさかの撮り忘れ(泣)。


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記念日などにはとても合っているオシャレなフレンチ。


私が場所を指定したくせに申し訳ないが(苦笑)、


組み合わせが先を行き過ぎていて、


正直、味が分かりにくいフレンチでもあり、


今回の親友は食べ歩いているグルメな人だったので喜んでくれたが、


良くも悪くも、連れて行く人を選ぶことになりそうなお店ではある。


好みは分かれるかなー。






■「gri-gri グリグリ」
http://www.gri-gri.net/

















久しぶりに中目黒にある人気イタリアン、


「Felicelina フェリチェリーナ」へ。


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本日は、シェフのおまかせコース。


まずは、アミューズから。


フォカッチャと、トウモロコシのムース、黒胡椒のグリッシーニ。


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1品目は、カルパッチョ。


五島列島産の天然真鯛と、噴火湾の甘海老。


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2品目は、瀬戸内産のハモ


モッツアレラチーズと一緒に、トマトとジェノバのソースで。


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3品目は、サルデーニャ産のカラスミを使ったパスタ。


パスタが見えなくなるくらい、たっぷりカラスミがかかってる。


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4品目は、宮崎県産釣り甘鯛のうろこ焼き。


サマートリュフと、パルミジャーノのリゾットが添えられている。


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5品目のメインディッシュは、


イタリア・トスカーナの幻の豚「チンタ・セネーゼ」


不思議な味わいで、普通の豚よりもコクがあって、


え、豚肉??とちょっと分からなくなるくらい。


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6品目のデザートは、


温かいチョコレートケーキと酒粕のジェラート。


チョコと酒粕の相性がとてもよく、実はチョコケーキは苦手なのだが、


こんな私でも美味しく食べられた。


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食後の小菓子は、最中に挟まれたほうじ茶カタラーナ


ほうじ茶の香りがとても良く、美味しいアイス最中になっていた。


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オープン当時、


名店「アロマフレスカ」で10年修業された方が独立したと話題になり、


私も頻繁にお邪魔させてもらっていて、


夜中1時くらいまで本格的なイタリアンがアラカルトで頼めるので


めちゃくちゃ重宝していたのだが、途中、シェフのご都合もあり、


営業時間をかなり短縮していた期間があって、


そこからちょっと行けなくなってしまっていた。


久しぶりにお邪魔させてもらったが、


変わらず美味しいイタリアンで、ボリュームもあり、大満足。


今は、アラカルトは無くなりプリフィックスコースのみで、


21:30がラストオーダー。


アラカルトがないのは残念だが、プリフィックスの選べる料理が


ものすごく多く豊富なので、十分楽しめる内容だった。








■「Felicelina フェリチェリーナ」
http://felicelina.com/

















銀座の鮨の名店「はっこく」へ。


鮨グルメには有名な予約の取れない名店だが、


大将佐藤さんのご厚意で、席をいただけることになった。


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すごく整然としてて、美しい店内。


肩ひじが張るような変な緊張感はないが、自然と背筋が伸びる感じ。


「鮨を食べるぞ!」モードが高まってきた!!


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1品目は、突先として、フワフワ、トロトロのネギトロ巻から。


巻物は最後という何となく固定観念があったので、これは意外。


海苔も、シャリも、ネギトロも、すごく美味しい。


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2品目は真子鰈、3品目は春子鯛、4品目は伊佐木。


その間に、箸休めとして、甘味ある新玉ねぎのスライス。


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5品目は鱒、6品目は葡萄海老、7品目はカツオ、8品目は鱚昆布〆。


箸休めは、なんとピーマン


鮨屋でピーマンが出てきたのも、食べたのは初めてだがw、


このピーマンが甘くて美味しくて、また驚く。


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9品目は真蛸、10品目は蝦蛄、11品目は鯵、12品目は鳥貝。


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13品目は毛蟹、14品目は煮蛤、15品目は鮟肝。


鮟肝の鮨って、意外となくて、初めて食べたかも。とても濃厚。


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16品目は鮎魚女、17品目は墨烏賊。


お品書きを見て、「アイナメ」ってこう書くのを初めて知った。


鮨屋さんは漢字の勉強にもなるw。


箸休めは、ヤングコーンとカリフラワー。


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18品目はマグロ、19品目は中トロ、20品目はトロ、21品目は大トロ


赤からピンクへ、美しいサシのグラデーション!!


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22品目は小肌、23品目は車海老


24品目はえぼ鯛昆布〆、25品目は平貝。


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26品目は鰯、27品目は金目鯛、28品目は太刀魚。


箸休めは、ケールとブラウンマッシュルーム。


鮨屋でケールが出てきたのも初めてw。


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29品目は蝦夷馬糞雲丹、30品目はのど黒、31品目は穴子。


ここまですべて本当に香り良く、めちゃくちゃ美味しかったが、


この最後ののど黒は、感動する美味しさだった。


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最後は、


表面がパリッと焼かれてて、中はモッチリ、外はカリッと。


上品な焼きプリンを食べているような鮨屋のデザート。


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とても美味しく、あっという間の30貫だった。


「はっこく」のにぎりを撮っていて感動したのは、


どの鮨もレンズを向けた瞬間にすぐに絵が決まるというか、


すごく凛としてて、美しいこと。


普通にぎりを撮ると、角度とか、うまく絵が出来なくて、


何回かカメラの向きを変えたり、にぎりの位置を変えたりするんだが、それがない。


どこから撮っても1発OK、スーパーモデルのような鮨だった。








■「はっこく」
https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13217157/









by meshi-quest | 2018-06-26 08:08 | 銀座








新宿都庁前にある人気鮨屋「新宿すし岩瀬」で会食。


四谷の名店「すし匠」の流れをくむ鮨屋さんとしても有名。


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ちょっと早めからのスタートになったのだが、


場所柄もあってか、年配の方とキャバクラの同伴が多く、


21時前に退席して、客層がまたそこからガラッと変わる感じ。


銀座、新宿、六本木あるあるだけど、中央線沿いだとあまりないので、


なんかその分かりやすい客層チェンジが新鮮でマンウォッチングしてしまう。


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さて、1品目は、のれそれから。


のれそれは、穴子の稚魚。


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2品目は、九州のムラサキウニアカウニ


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3品目は、佐島のタコと、イカの印籠煮。


ちなみに、「印籠煮」は和食の料理法で、印籠に見立てた煮物、


つまり、中に印籠のように入れられる、詰め物した煮物のこと。


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4品目は、メジマグロのづけと炙り。


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5品目は、メジマグロのハラス焼き


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6品目は、刺身の3点盛り。


松皮ガレイ、九州の甘鯛、その甘鯛の背中の部分。


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つまみとにぎりが交互で出る感じで、ここからは少しにぎり。


かすご、九州こはだ、スミイカ。


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7品目はしじみ汁と、8品目はスミイカのげそ焼。


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9品目はホタルイカの炙りと、10品目はニシンの大葉巻き。


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イワシとトリ貝。にぎり。


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11品目は、ホタテの磯辺焼き。


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12品目は、ホタテの卵巣


初めて食べたけど、全く臭みなく、レバー苦手な私も食べれた。


まさに、鮨屋のレバ刺し!


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アジのにぎりと、13品目は穴子


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14品目は、鱈の白子のすり流し。


中には魚で作ったソーメン。


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15品目は、北海道水タコの白子


水タコの白子も初めて!!


タコにも白子ってあるんだなー。


そして、このタコの白子、プリプリですごく美味しい。


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サクラマスのにぎりと、16品目はクエの酒蒸し。


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エボ鯛のにぎりと、17品目は東京湾江戸前の太刀魚


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中トロの背中の部分と、ボタン海老の炙り。


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毛ガニとウニを和えてシャリの上に乗せたミニ丼、


マグロのづけはわさびではなく、からしでいただく。


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キンメと、かんぴょう巻き


かんぴょう巻き、子供の頃はホント地味で甘くて嫌いだったけどw、


わさびが食べれるようになり、美味しい海苔を知るようになって、


このかんぴょう巻きの美味しさに気が付いたな。


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お代わりタイムはウニと、


「すし匠」名物のたまごをまとった車海老


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デザートの塩アイスがやたら美味しくて、


もう1個食べてしまいそうなイキオイだったw。


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■「新宿すし岩瀬」
https://pocket-concierge.jp/restaurants/244223










by meshi-quest | 2018-05-15 08:08 | 新宿
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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